この動物病院の口コミ

チャチャママ さん
2013年10月投稿
イヌ

病院ではなく商売、獣医ではなく営業マン

食道拡張症によるごえん性肺炎のダックスが急変し夜間に来院しました。
かかりつけでの経過検査結果を伝えましたが、血液検査とレントゲンをする、その時点で35000円、治療費はまた都度別途かかりますと言われました。
来院時の電話もこっちは急いでるのにお金の話ばかり、酸欠ではないと言われたのに酸素室に入れられ、脱水だの今日死にますだのと言ってる獣医が点滴もせずお金の話ばかりなので不振に思い連れて帰ると伝えると、酸素機の貸出が5000円以後毎日1000円とまたお金の話です。
病院の主旨が商売だと思い不安になり犬を見せろと言うと!
食道拡張症の犬が一番してはいけない体勢で、吐かせてはいけない病気なのに4ヶ所も吐いたままゲロまみれで放置されていました……
何でこんな体勢させて吐かせてんのよ!!と私達が怒ると、獣医がその場に、酸素機を持って来てまた貸出の勧誘が始まりました。
本当にあり得ない…
猛抗議して病院を無理矢理出て、他病院に行きましたが、嘔吐物が詰まり今度は本当の酸欠になっていて、全身真紫で首が伸び、目の焦点も合わなくなっていました。覚悟はしましたが、今夜中に…と、死の宣告をされました。
ですが、先生とスタッフの方の即座の対応で命は助けて頂きました。
しかし今も食事さえ摂れず良い状態ではありません。
一ヶ月半毎日24時間介護して、一度たりともさせなかった体勢を、助けてもらうはずの病院・獣医達によりさせられ命の危険にさらされています。

酸素室はスタッフルームにあり、何人もの獣医がおりました。
その何人もの獣医がただの1人でさえ食道拡張症の犬が絶対してはいけない事を知らなかった恐ろしい医療現場、吐いてる事も気付かない、吐いてると叫んでも素晴らしいチームプレーで酸素機を並べて勧誘し操作方法を説明しだした驚愕の事実…
公的機関には今日通告し、正当な裁きを下して頂くつもりです。

動物達の命は見ていません。
お金しか見てない病院です。
皆さんに知って頂きたく、そしてこんな辛い目に合う動物達が少しでも減ってほしくて投稿致しました。

病院名
DVMsどうぶつ医療センター横浜
動物の種類
イヌ 《純血》 (ミニチュアダックス)
来院目的
通院
予約の有無
あり
来院時期
2013年10月
来院時間帯
夜間 (18-22時)
待ち時間
5分〜10分
診察時間
30分〜1時間
診察領域
呼吸器系疾患
症状
ぐったりして元気がない
病名
食道拡張症によるごえん性肺炎
料金
35000円 (備考: 血液検査とレントゲンのみで治療なし)
来院理由
他病院からの紹介
141人中 126人が参考になった

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