新横浜動物医療センターの評判・口コミ - 神奈川県横浜市港北区【カルーペット】

新横浜動物医療センター
しんよこはまどうぶついりょうせんたー

新横浜動物医療センター

4.30
アクセス数: 55,238 [1ヶ月: 717 | 前期間: 740 ]
所在地
横浜市港北区 篠原町
診察動物
イヌ ネコ ウサギ ハムスター フェレット モルモット リス 鳥
学位・認定・専門
獣医学博士
得意な診察領域
皮膚系疾患 循環器系疾患 消化器系疾患
新横浜駅よりすぐ!トータルケアを目指した動物病院です
2016年4月に開院しました“新横浜動物医療センター”です。JR横浜線・横浜市営地下鉄線の新横浜駅篠原口より徒歩3分と、とてもアクセスの良い立地となっております。横浜市鶴見区にある本院の三ツ池動物病院にて培われた経験や知識をフルに活かし、皆さまの大切なご家族であるペットをトータルでケアしてまいります。
一般診療から予防医療、トリミングやペットホテル、パピークラスにも対応しており、診療以外の機会にもペットに触れることで、いち早く変化に気づき、病気を未然に防ぐお手伝いが出来ればと考えております。

また、当院ではインフォームド・コンセントを心がけ、丁寧に治療方針などをご説明させて頂いております。飼い主様のご納得の元、治療を進めて参りますので、ご不安なことなどございましたらお気軽にご相談ください。
猫ちゃんの性格を考慮し、他の動物種とは別フロアにて対応いたします。猫ちゃんは、2階より、その他の動物種は1階よりお入り下さい。

様々な環境を整え、スタッフとの密なる連携により皆さまのペットライフをしっかりとサポートさせていただきます。

口コミ

10件中 3件を表示(すべて見る

Ocean
さん
1人中 1人が、 この口コミが参考になったと投票しています

ペットホテルで利用しましたが、動物病院が提供しているため、安心。9時から19時まで空いているので、他の施設より融通が効く。新横浜駅から約3分で便利です。 ペットホテルに預けたあと迎えに行くと、毎... (続きを読む)

投稿時期: 2019年11月 | 来院時期: 2019年11月 
4.5
頑火輝石030
さん
14人中 13人が、 この口コミが参考になったと投票しています

2年ほど前、飼い猫の歩き方がおかしくなり評判の良さそうなこちらを受診しました。 レントゲンを診ながら 両足の股関節の軟骨がほぼないですねーと。関節に良いサプリやフードを与えていたのに症状は進んでいき... (続きを読む)

投稿時期: 2019年08月 | 来院時期: 2017年 
1.0
まー397
さん
1人中 1人が、 この口コミが参考になったと投票しています

愛犬の治療で行きました。 受付の方は始め無愛想ですが、 通院してるうちに慣れて笑顔をみせてくれます。 先生方は飼い主の話をきちんと聞いてくれて、分からない事は教えてくれます。治療を強要してくる事... (続きを読む)

投稿時期: 2019年05月 | 来院時期: 2018年08月 
4.5

10件中 3件を表示(すべて見る

病院紹介

避妊・去勢手術

避妊・去勢手術は、望まない出産を防ぐことだけではなく、病気を予防する効果もございます。
その他、ストレスがなくなって家庭で飼いやすくなる等のメリットもあります。その半面、肥満になる等のデメリットもございますので、メリット・デメリットをしっかりとご理解した上で、大切なご家族の将来を見据えて手術をご検討頂ければと思います。
手術の時期は、生後6~7ヶ月の初回発情期が目安です。
初回発情期以降でご検討の場合にも、疾病予防や麻酔のリスクを考慮し出来るだけ若い時期に行うことをお勧めいたしております。ご不明な点やご不安なことなどございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

予防医療

◆フィラリア予防
フィラリア(線虫)は、蚊を媒介して心臓や肺の血管に寄生します。何もしないままでいると3年でほぼ100%感染すると言われていますので、しっかりとフィラリア予防を行いましょう。
予防薬は犬の体内に入ってから血管に入る前に駆虫します。蚊を見かける期間の前後1ヶ月を含め、5月~12月まで毎月投薬を行うことが肝心です。

◆ノミ・ダニ予防
ノミ・ダニに寄生されると、痒みや皮膚の炎症を引き起こします。脱毛することもございますので、定期的な予防薬で防いであげてください。経口剤・スポットタイプなどからお選び頂けます。詳しくは当院までご相談ください。

◆健康診断
検査内容は、血液検査・尿検査・糞便検査・心電図検査・超音波検査(腹部・心臓)・内視鏡検査・眼科検査を行います。
5歳以下は年1回・5歳以上は年2回の接種をお勧めいたしております。
病気は早めに処置することが肝心ですので、定期的な健診で病気の早期発見に努めましょう。

パピークラス

生後5ヶ月までに様々な犬や人とコミュニケーションを取る経験は、とても大切なことだと動物行動学上言われております。
当院では、そのような仔犬の社会性を楽しく身につけて行ける“パピークラス”を開催しております。
コミュニケーション方法・噛み癖やトイレなどの生活上必要なしつけなど、楽しく学びながら社交的な性格に育ててまいります。
生後5ヶ月以内の仔犬を対象としております。初めてペットを飼った方や飼い始めたばかりの方にもお勧めです。
ご興味のある方はお気軽にご相談くださいませ。

院長紹介

五十嵐 眞一

メッセージ

【所属団体および学会】
・横浜市獣医師会   ・日本動物病院協会(JAHA)
・日本獣医循環器学会 ・日本獣医皮膚科学会
・日本比較眼科学会  ・日本獣医がん研究会 
・日本小動物歯科研究会・日本獣医東洋医学会 
・日本臨床医学フォーラム・国際猫医学会

キャリアカレッジジャパン【動物介護士&介護ホーム施設責任者 W資格取得講座】の監修を務める。

トリミング

ペットホテル

求人

病院詳細

病院名
新横浜動物医療センター
住所
〒222-0026 神奈川県横浜市港北区篠原町2805 (地図)
電話
045-947-3191 ※お問い合わせの際は、「カルーペットを見た」とお伝え下さい。
診療動物
イヌ ネコ ウサギ ハムスター フェレット モルモット リス 鳥
学位・認定・専門
獣医学博士
得意な診察領域
皮膚系疾患 循環器系疾患 消化器系疾患
診察領域
歯と口腔系疾患 眼科系疾患 脳・神経系疾患 呼吸器系疾患 肝・胆・すい臓系疾患 腎・泌尿器系疾患 内分泌代謝系疾患 血液・免疫系疾患 筋肉系疾患 整形外科系疾患 耳系疾患 生殖器系疾患 感染症系疾患 寄生虫 腫瘍・がん 中毒 心の病気 けが・その他
診察時間
 
09:00-12:0009:00-12:0009:00-12:00-09:00-12:0009:00-12:0009:00-12:0009:00-12:00
15:00-19:0015:00-19:0015:00-19:00-15:00-19:0015:00-19:0015:00-19:0015:00-19:00

上記内容に変更がある場合もあるため、正確な診療時間は直接各病院のホームページ・電話等で確認してください。

公式ホームページ
http://www.shinyokohama-ah.com/
設備・取り扱い
 
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペット予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診トリミングペットホテル二次診療専門

地図

〒222-0026 神奈川県横浜市港北区篠原町2805

※地図はおおよその位置を表しています(ぴったり一致しないこともあります)

ドクターズインタビュー記事

  • 飼い主様との会話を大切に、本当に必要な検査と治療を提案する NEW

    市川市の「あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital」は2021年11月に開院。猫専用の待合室があり、夜間救急診療にも対応。飼い主と一緒に治療を考える事を大切にしている。髙橋一馬院長、髙橋亜樹子副院長に同院の特徴を伺った。

    • あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital
    • 髙橋 一馬院長
    • 髙橋 亜樹子副院長
  • 椎間板ヘルニアの診断から治療・リハビリまで

    杉並区上高井戸にある「エルムス動物医療センター八幡山院」はCT・MRIを備え、高度な整形外科治療を行っている。特に椎間板ヘルニアの治療に強みを持つという。センター長である高瀬雅行先生に、椎間板ヘルニアの診断・治療・リハビリについて伺った。

    • エルムス動物医療センター八幡山院
    • 高瀬雅行センター長
  • うさぎの子宮腺癌とフェレットのインスリノーマ

    犬・猫から、エキゾチックアニマル、特殊動物まで、あらゆる動物の診察に応じる「花咲く動物病院」。開院直後から多くの飼い主に支持される理由は、エキゾチック診療のスペシャリストである上田院長の高度な治療術にあった。

    • 花咲く動物病院
    • 上田 憲義院長
  • 犬の顔面神経麻痺の治療~鍼灸治療による麻痺の改善~

    長野県軽井沢駅から車で20分の「西軽井沢どんぐり動物病院」は鍼灸治療を取り入れている病院だ。犬の顔面神経麻痺は投薬による治療法がない病気だが、鍼灸治療により改善が見込めるという。岩切久弥院長に、顔面神経麻痺やヘルニアの治療について伺った。

    • 西軽井沢どんぐり動物病院
    • 岩切 久弥院長
  • 犬猫のアトピーを完治させる治療

    中央区月島のアニーマどうぶつ病院では、アトピー性皮膚炎の治療に減感作療法を取り入れている。シャンプー・投薬治療は症状の緩和を目的とするが、減感作療法は根本解決が期待できる。村谷親男院長に皮膚病の治療や減感作療法の進め方について伺った。

    • アニーマどうぶつ病院
    • 村谷 親男院長