飼育相談からトリミング、夜間救急医療まで。90人のスタッフが年中無休でペットライフをサポートします。
| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 17:30 ~ 20:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※完全予約制
基本情報
- 動物病院名
- 動物の病院中村獣医科
- 動物病院名(かな)
- どうぶつのびょういんなかむらじゅういか
- 住所
- 〒462-0007 愛知県名古屋市北区如意1-140 (地図)
- 電話
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052-901-8030
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 17:30 ~ 20:00 ● ● ● ● ● ※完全予約制
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
往診往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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歯と口腔系疾患犬猫の折れた歯を保存する、破折の治療について
安城市にある「パーク動物病院 愛知動物歯科」は歯科治療に力を入れている病院だ。犬は硬い物を噛んで、猫は着地の失敗が原因で歯を折ってしまうことが多いという。安易な抜歯をせずに歯を残す治療に取り組む、副院長の奥村聡基先生に、歯の保存について伺った。
- パーク動物病院 愛知動物歯科
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- 奥村 聡基先生
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消化器系疾患糞便微生物移植(FMT)で犬の慢性下痢など不調の緩和を目指す
神戸市兵庫区、ノエビアスタジアム神戸からほど近い「兵庫みなと動物病院」。豊福祥生院長が「痛みやかゆみなどで苦しむ動物の生活の質を改善し、健やかな生活を取り戻せるように」という思いで注力する「糞便微生物移植(FMT)」についてお話を伺った。
- 兵庫みなと動物病院
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- 豊福 祥生院長
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呼吸器系疾患犬と猫の呼吸器疾患、短頭種気道症候群、気管虚脱の診断と治療
桜本町駅から徒歩15分の「名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック」は呼吸器専門診療を行う東海地方唯一の病院だ。苦しそうな呼吸や咳、いびきといった症状を専門的に診療する。稲葉健一院長に、気管虚脱や短頭種気道症候群について伺った。
- 名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック
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- 稲葉 健一院長
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呼吸器系疾患犬の気管虚脱、症状と外科手術
アトム動物病院 動物呼吸器病センターは、犬に多い呼吸器の病気「気管虚脱」の治療を得意としている。独自に考案した器具を用いた外科手術の症例数は600件以上。「治らない病気」と言われてきた気管虚脱の完治も可能とした、米澤覚先生にお話を伺った。
- アトム動物病院 動物呼吸器病センター
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- 米澤 覚院長
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腫瘍・がんうさぎの子宮腺癌とフェレットのインスリノーマ
犬・猫から、エキゾチックアニマル、特殊動物まで、あらゆる動物の診察に応じる「花咲く動物病院」。開院直後から多くの飼い主に支持される理由は、エキゾチック診療のスペシャリストである上田院長の高度な治療術にあった。
- 花咲く動物病院
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- 上田 憲義院長

スタッフ全員のあたたかい対応に涙
四歳になるパピヨンと雑種の猫を飼っていいるのですが、二匹だ遊んでいたところ、犬が張り切りすぎてフローリングですべり、右後ろ足を脱臼してしまいました。
ものすごい勢いで泣き叫ぶので飼い主の私までパニックを起こしてしまい、犬を抱えながら半狂乱で中村獣医科に電話をしたところ、
「大丈夫ですよ。...
四歳になるパピヨンと雑種の猫を飼っていいるのですが、二匹だ遊んでいたところ、犬が張り切りすぎてフローリングですべり、右後ろ足を脱臼してしまいました。
ものすごい勢いで泣き叫ぶので飼い主の私までパニックを起こしてしまい、犬を抱えながら半狂乱で中村獣医科に電話をしたところ、
「大丈夫ですよ。すぐ連れてきてください。飼い主さんがしっかりしていれば、ヒカル君(飼い犬の名前です)もおちつくとおもいますから」
と、看護婦さんが優しく励ましてくれました。
犬を連れて行くと、看護婦さん全員が
「ヒカル君、大丈夫だからね。もうここにきたら安心だよ」
とかわるがわる声をかけてくれました。
予防接種や、フェラリアの予防のときぐらいしか通ってはいなかったのに、スタッフの方は、飼い犬の名前も、飼い主のこともちゃんと覚えていてくださり、本当にありがたかったです。
診察で、先生からレントゲンと、触診の結果、
①もともと犬種的に、ひざが弱い犬種であること
②体重が増加傾向にあり、ひざに負担がかかっていること
③フローリングなどではつめが伸びると滑りやすくそれによって脱臼してしまうケースがよくあること
④うちの犬自身が、ひざの皿が安定してなく外れやすいということ
と、順を追って説明してくれました。
その後、太いシャープペンみたいな、レーザーを当てる処置をして、飲み薬を処方してもらい帰宅しました。
レーザー治療は一ヶ月ほど飲み薬と併用して行い、犬自身も今も元気に走り回っています。
心温まるスタッフと、信頼できる獣医さんに心から感謝しています。