| 診療動物 | イヌ / ネコ |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 15:30 ~ 18:00 | ● | ● | ||||||
| 15:30 ~ 18:30 | ● | ● | ● | ● |
※休診日は、毎週木曜日、隔週日曜日(不定休)、祝日、学会・セミナーの参加日です。 ※診療予定の日曜日と祝日が重なる場合は診療日になる場合があります
基本情報
- 動物病院名
- みやき動物病院
- 動物病院名(かな)
- みやきどうぶつびょういん
- 住所
- 〒849-0101 佐賀県三養基郡みやき町大字原古賀215-1 (地図)
- 電話
-
0942-94-2566
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 15:30 ~ 18:00 ● ● 15:30 ~ 18:30 ● ● ● ● ※休診日は、毎週木曜日、隔週日曜日(不定休)、祝日、学会・セミナーの参加日です。 ※診療予定の日曜日と祝日が重なる場合は診療日になる場合があります
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
感謝しかない!
柴犬がジャギーを喉に詰まらせました。先生に見ていただいたら、鼻に詰まらせてることがわかりました。外飼いで汚いからと洗って病院に行き、結果麻酔のために良くないことを私はしてたり、のみ駆除に時間をとってもらって時間外になってしまったのに、心配する私やうちの子のために丁寧にご説明してくださいました。私は看...
ノミが走り回っていて、、、
うちの子を抱っこして腹を見ていた時に、おちんちんの周りに小さいノミが
走り回っていて取ろうとしても、すばしっこいので取ることができず、とりあえずホームセンターのペット用品売り場で、首付近に液を垂らすタイプの駆除液を
買って処置してましたが、ほとんど効き目がないみたいなので、やっぱり動物病院で診て...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
腫瘍・がん治療が難しい犬や猫の副腎腫瘍を、高度な手術技術で根本から治す
札幌市の「緑の森どうぶつ病院 Azem札幌発寒病院」は、「ペットも人もリラックスできるように」と森を模して造られた動物病院だ。高い外科技術と丁寧な診療を提供する柘植勇祐院長に、犬や猫の副腎腫瘍の治療や同院の特徴について伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 AZem札幌発寒病院
-
- 柘植 勇祐院長
-
循環器系疾患僧帽弁閉鎖不全症の治療。地域で頼られる循環器診療を目指して
大阪府堺市南区の泉北環状線沿いにある「つむら動物病院」は、地域のホームドクターとして動物と飼い主に寄り添う診療を続けている。中高齢期の小型犬に多いという循環器疾患「僧帽弁閉鎖不全症」の特徴や治療法について、津村文彰院長にお話を伺った。
- つむら動物病院
-
- 津村 ⽂彰院長
-
呼吸器系疾患犬と猫の呼吸器疾患、短頭種気道症候群、気管虚脱の診断と治療
桜本町駅から徒歩15分の「名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック」は呼吸器専門診療を行う東海地方唯一の病院だ。苦しそうな呼吸や咳、いびきといった症状を専門的に診療する。稲葉健一院長に、気管虚脱や短頭種気道症候群について伺った。
- 名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック
-
- 稲葉 健一院長
-
腎・泌尿器系疾患猫のおしっこが出ない時は病院へ。特発性膀胱炎の原因と治療方法
京成線志津駅、ユーカリが丘駅から徒歩10分の志津しらい動物病院は、様々な動物の治療を行いつつ、キャットフレンドリークリニックとして猫の診療にも力をいれている。4代目院長の白井顕治先生に、猫の特発性膀胱炎の症状と治療法について伺った。
- しらい動物病院(中志津本院)
-
- 白井 顕治院長
-
その他仙台のホームドクター、女性獣医師だからできる親しみやすい診察
仙台市泉区の「にきどうぶつ病院」は、腫瘍科や皮膚科に力を入れている病院だ。女性獣医師の院長が診察中には雑談も交えながら、飼い主が話しやすい雰囲気を作ることを心がけている。仁木礼子院長に開院に至るまでの思いや、日常の診療についてお話を伺った。
- にきどうぶつ病院
-
- 仁木 礼子院長
緊急
愛犬が連休中に、様子がいつもよりおかしく、嘔吐と下痢をしてぐったり。
連休中の為、休日医の病院に診せた所、腸に腫瘍?らしきものが見受けられ、応急処置としてお薬を処方してもらい、愛犬に持病もある為、休み明けにかかりつけ医に診せるよう促され、後日、こちらの病院がかかりつけ医であったため再診し、経緯を話...
愛犬が連休中に、様子がいつもよりおかしく、嘔吐と下痢をしてぐったり。
連休中の為、休日医の病院に診せた所、腸に腫瘍?らしきものが見受けられ、応急処置としてお薬を処方してもらい、愛犬に持病もある為、休み明けにかかりつけ医に診せるよう促され、後日、こちらの病院がかかりつけ医であったため再診し、経緯を話して再度エコーと血液検査をしてもらった。
やはり腸内に塊りがあるとの事。外科で摘出するか薬で様子見るかと試行錯誤していたが、家族へ事前に詳しく説明していただけていた為、迷いなく手術を選択していると伝えた。主治医の先生のスケジュール等調整をしてくださり、急遽、その日の午後から手術を予定していただいた。急なお願いになったにもかかわらず先生やスタッフの皆さん、予定を調整していただいたこと、主治医の先生には悪い部位を取り除いて頂けたこと、感謝しかありません。術後の経過もよく退院が決まり、お迎えの日に術中の腫瘤を写真で見せてもらいながら、現在検体に提出している結果次第で今後の治療方針を決めていきましょうとお話があった。
説明もわかりやすいようにしてくださり何より、動物たちに寄り添ってなおかつ飼い主さん達の不安な気持ちも少しでも取り除いてくださる先生だと私は感じました。愛犬とこれからも通院等でお世話になります。