笑顔あるリラックスできる空間で検査による的確な診断を提供する
笑いを取りリラックスした雰囲気に。わかりやすい説明と診療の可視化も重視
小山市の「メルどうぶつ病院」は画像診断に力を入れている病院だ。原因不明の嘔吐や下痢は、超音波検査で病気を特定できることもあるという。診療の可視化やリラックスした空間作りを心がける國分広光院長に、診療への思いや画像診断について伺った。
超音波は痛みのないリアルタイムの体内が分かる検査。診療の可視化で飼い主と三位一体の治療につなげます。
| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ |
|---|---|
| 得意診察領域 | 皮膚系疾患 / 消化器系疾患 / 内分泌代謝系疾患 (得意診療領域) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 08:45 ~ 11:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 14:50 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※午前は11時、午後は18時に診察が終了します。受付時間ではございませんので、お早めにご来院ください。
笑いを取りリラックスした雰囲気に。わかりやすい説明と診療の可視化も重視
小山市の「メルどうぶつ病院」は画像診断に力を入れている病院だ。原因不明の嘔吐や下痢は、超音波検査で病気を特定できることもあるという。診療の可視化やリラックスした空間作りを心がける國分広光院長に、診療への思いや画像診断について伺った。
超音波は痛みのないリアルタイムの体内が分かる検査。診療の可視化で飼い主と三位一体の治療につなげます。
ある時を境に下痢や軟便が多くなり、吐くといった症状も出てくるようになったため、病院に行くようになりましたが、元気があるから大丈夫だよと言って注射やお薬を出されていました。
最初のうちはそれで良かったのでしょうが、食欲も少し落ちている気がするし、治ってから数日たつとまた下痢や軟便を繰り返していま...
メル動物病院さんには3回かかりました。
1回目はカビの病気。 2回目はワクチン。
3回目は去勢手術。
看護婦さんも先生もとても優しく安心できる病院でした。
やはり人気なだけ待つ時もあると思いますが信頼できる病院さんです。
先生はハキハキしていて不安である飼い主に寄り添ってくれます。
また...
狂犬病とワクチン接種で来院しました。私が伺ったときは、かなり混んでいたので待ち時間は40分ほどでした。診察での説明は丁寧で分からないことは気兼ねなく質問できる雰囲気です。
ですが、受付の対応が不快に感じました。受付可能時間の数分前に向かったのですが、ぎりぎりに来られると困ります、今から診察できるか...
うちのワンコがいつもお世話になっています。
ある日血尿があり、メルさんにお世話になったのですが、おしっこ検査やエコーで膀胱をみせてくれて小さい石があることがわかりました。
それから教えていただいたご飯など徹底して定期的にみていただいていますが、今のところ調子も良く安心しています。
スタッフさん...
最初はすごくお世話になってたけど、病院変えました。看護師さんは猫アレルギー??なのに、すごく親切で、優しい。本当に動物好きなんだなーと思ってました。
受付の人はすごく冷たい。病気をして心配しながら連れてってる飼い主に不親切。
先生は最初はすごくよかったのに、なんか言うと怒られる感じがして、だんだ...
【一般診療】
内科・外科の一般診療全般をお受けいたします。もちろん避妊手術・去勢手術も毎日実施しております。手術に関しては予約制となりますのでお問い合わせください。
診療において入院治療や手術が必要と判断した際は飼い主様に分かりやすく説明し、症状をお伝えさせていただいております。
痛みは動物にとって非常に苦痛であり、元気や食欲も減退させる原因になります。日常の診療においても痛みや痒み、苦しみを出来うる限り軽減・除去することを目的としております。
避妊・去勢手術においても当院では疼痛管理を徹底して行っているためほとんど痛みのない手術となります。早い子では手術後5分後には走り回れるくらい元気な姿を見せてくれています。
当院ではレントゲンや超音波検査などの画像検査を積極的に行なっております。『下痢や吐き気が治らない』や『繰り返す消化器症状』などがみられる場合には画像診断を実施することを強く推奨します。
また、「この子に他に何かしてあげられる事は無いか」などセカンドオピニオン等もお受けしております。
高度な専門医療が必要な場合は、大学病院などの高度医療機関をご紹介でき、連携治療を行います。
こんにちは。院長の國分(こくぶ)広光です。
当院では飼い主様のちょっとした疑問など、色々な事を気軽に相談できる病院作りを目指しています。
また、小さな家族である動物たちが病気になってしまった際にも、難しい内容などは出来うる限り分かりやすく説明できるよう心掛けております。動物たちが病気になると飼い主様が不安やストレスを抱えてしまうと思います。その不安を少しでも軽減していただけるようフォローアップ出来るようスタッフ一同心掛けております。
病院名であるメル(Mer)はアイヌ語で『光り』を意味します。飼い主様と動物たちの絆を照らす『光り』となれる意味合いも込めて名付けました。
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 08:45 ~ 11:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 14:50 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※午前は11時、午後は18時に診察が終了します。受付時間ではございませんので、お早めにご来院ください。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
小山市東城南にある『メルどうぶつ病院』は、2014年に開業しました。 業務拡大につき、一緒に働いてくれる「愛玩動物看護師」「動物看護スタッフ(動物看護助手)」を募集しています。 当院は 獣医師1名 ...
JR川崎駅の日本鋼管病院の近くにあるアルフペットクリニックでは、犬猫のアレルギーの治療で訪れる患者さんが後を立たない。現代病とも言えるアトピー性皮膚炎や食餌アレルギーについて、松葉洋宗院長に治療に関して詳しいお話を伺った。
平成20年、相鉄線かしわ台駅近くに「アニマルクリニック イスト」を開院された金子院長。地元密着型の”頼もしい獣医師さん”として、内科や整形外科疾患治療にあたってきた金子院長に、関節疾患「前十字靭帯断裂」「膝蓋骨脱臼」を中心にお話を伺った。
市川市の「あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital」は2021年11月に開院。猫専用の待合室があり、夜間救急診療にも対応。飼い主と一緒に治療を考える事を大切にしている。髙橋一馬院長、髙橋亜樹子副院長に同院の特徴を伺った。
三鷹市の「ライオン動物病院」は、ホームドクターとして一般診療や予防、腫瘍科や循環器科、泌尿器科などの専門診療、内視鏡や腹腔鏡による低侵襲医療にも対応する。石川寛院長に病院の特徴や低侵襲医療について伺った。
横浜・山手にある「マイスター動物病院」は、院長の下田正純先生が精力的に診療を行っている。動物病院は、動物の命を守る場所。目標は、「優秀なホームドクター」。20名を超えるスタッフとともに動物と飼い主を支える下田先生に、貴重なお話を伺った。
家に迎えた時から、全てお願いしております。先生や看護師の皆さん、優しくて丁寧に診てくれるので、いつも安心して任せられます。これからもよろしくお願い致します。