| 診療動物 | イヌ / ネコ |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 15:00 ~ 18:00 | ● | |||||||
| 15:00 ~ 19:30 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 笠松動物病院
- 動物病院名(かな)
- かさまつどうぶつびょういん
- 住所
- 〒409-3866 山梨県中巨摩郡昭和町西条5167 (地図)
- 電話
-
055-275-5566
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 10:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 18:00 ● 15:00 ~ 19:30 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
愛犬の手術が良心的でした。
愛犬が、味の濃いおやつが好きなので上げていたところ、わきの下に肉腫のようなものが出来、二か所ほどの病院に問い合わせをしました。
他の病院では、単純な検査だといい、錠剤を処方されましたが結構高額で、1週間後に、再度来いと言われました。
手術費用を聞くと大台の10万円を告げられ、路頭に迷いましたので...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
腫瘍・がん犬や猫の消化器型リンパ腫。状態を見極め、適した治療の選択を
横浜市中区の「横浜山手犬猫医療センター」は、獣医師を11人配し、一般診療から専門的な医療まで幅広く提供する。日本獣医がん学会獣医腫瘍科II種認定医の資格を持つ副院長の松井圭悟先生に、犬や猫の消化器型リンパ腫について伺った。
- 横浜山手犬猫医療センター
-
- 松井 圭悟副院長
-
腫瘍・がん犬と猫の乳腺腫瘍の治療、外科手術とホルモン療法について
横浜市の石川町駅・山手駅から徒歩15分のマイスター動物病院は、腫瘍の診療に力を入れている。乳腺腫瘍は未避妊のメスに多く発生するが、若いうちに避妊手術をすることで防げる病気でもある。下田正純院長に乳腺腫瘍の手術やホルモン療法について伺った。
- マイスター動物病院
-
- 下田 正純院長
-
その他飼い主さんとの対話を大切に、家族目線で医療を提供したい
川崎市中原区の「めい動物病院」は、犬猫の一般診療を中心に循環器科や皮膚科、眼科の専門外来を受け入れている。「家族の一員だと思って、なんでも聞いてほしい」と話す竹内潤一郎先生に、専門である循環器診療や診察に対しての思いを伺った。
- めい動物病院
-
- 竹内 潤一郎院長
-
循環器系疾患高齢犬の止まらない咳~慢性気管支炎の治療~
東急目黒線奥沢駅から徒歩2分にある「奥沢すばる動物病院」は、呼吸器系科、腫瘍科、救急科に力を入れている。咳が止まらない症例では、心臓病や慢性気管支炎、肺水腫などさまざまなケースが考えられる。宮直人院長に咳が出る病気やその治療について伺った。
- 奥沢すばる動物病院
-
- 宮 直人院長
-
感染症系疾患猫専門病院による、後遺症にも配慮したFIP完治の新たなかたち
世田谷の猫専門病院「キャットクリニック世田谷」は、高い確率で死に至らしめる病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」の治療にも注力しており、当院では9割の子が完治するという。FIPの注意すべき点や飼い主に心掛けてほしいことを先生方に伺った。
- キャットクリニック世田谷
-
- 有井 良貴院長
- 堀口 裕子獣医師
- 井上 真幸獣医師
危険な状態の犬を救って頂きました
ペットを愛する皆様へ
この度は笠松動物病院の先生に救われた命に改めて感謝の意を込めて投稿しております。3才8か月の小型犬ですがお盆の夕刻散歩中にマムシに噛まれ意識を失って急いで某病院に出向きました。ですがレントゲンと抗生剤の注射をしてお帰りください。そう言われ心配なので入院をお願い致しました。書類...
ペットを愛する皆様へ
この度は笠松動物病院の先生に救われた命に改めて感謝の意を込めて投稿しております。3才8か月の小型犬ですがお盆の夕刻散歩中にマムシに噛まれ意識を失って急いで某病院に出向きました。ですがレントゲンと抗生剤の注射をしてお帰りください。そう言われ心配なので入院をお願い致しました。書類にお金を払う署名と捺印をし
預けて帰宅しました。翌日からLINEの写メを配信して頂きましたが顔が段々と辛い顔の写メだと感じていましたが某病院の先生からのお電話を頂きもう大丈夫ですから
通院にした方が良いとの所見でした。どう見ても入院して凄い事になり帰宅後直ぐに
笠松動物病院に夢中になって連れて行きました。某病院を恨んだ日々でしたが結果この仔の命を救って頂き笠松動物病院の先生スタッフさんにもう一生忘れない大切な
命を救って頂きました。人も今は2件の病院に出向き同じ意見としてセカンドオピニオンを必要とする時代においてペットも
同様だと改めて認識致しました。100%って無いかとも思いますがその状態等を敏速に判断して救われるって嬉しいですね〜
ペットを家族として一緒に歩める事に
感謝しております。ペットを最期迄看取る事が本当に大切だと実感しております。
ペットを愛する皆様へ
人もペットもセカンドオピニオンの定義は
今後、絶対に必要だと思います。最後迄諦めない想いを大切にこれからも事故の無いよう一緒に歩みたいと思います。
笠松動物病院の先生、スタッフさん
本当にありがとうございました。
(我が家に来た命)
(手当て後の姿)
(通院して元気な姿)