| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / フェレット / 鳥 |
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| 18:00 ~ 19:00 | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 富田獣医科
- 動物病院名(かな)
- とみたじゅういか
- 住所
- 〒260-0041 千葉県千葉市中央区東千葉3-1-16 サクサベ坂下1F (地図)
- 電話
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043-251-9743
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
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イヌ / ネコ / ウサギ / フェレット / 鳥
※その他の動物についてはご相談ください。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 10:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 11:00 ~ 12:00 ● ● 17:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● 18:00 ~ 19:00 ● ●
救急・夜間案内: ※時間外や日曜・祝日は必ずご予約ください(犬猫のみ対応)。 留守番電話の場合は、必ず氏名・電話番号をお話しください。折り返しこちらからご連絡いたします。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー予約可能駐車場救急・夜間- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 獣医腫瘍科認定医 II種 |
| 得意診察領域 | 皮膚系疾患 / 循環器系疾患 / 腫瘍・がん |
ドクターズインタビュー記事
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腎・泌尿器系疾患影響しあう腎臓と心臓の不調。状態を見極めて適切な対処を
JR小金井駅徒歩8分の「ちょう動物病院」では、日本獣医循環器学会認定医と日本獣医腎泌尿器学会認定医であり心臓と腎臓の治療を得意とする長哲先生が、豊かな経験を生かし診療する。イヌやネコも発症する腎不全と心腎関連症候群について、長先生に伺った。
- しもつけVETセンター、しもつけVET夜間救急科
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- 長 哲院長
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眼科系疾患犬猫の眼科診療。失明から回復させる最新手術
仙台市太白区のエビス動物病院では眼科の専門診療を行い、全国で5院しか実施していない硝子体手術を取り入れている。この手術では網膜剥離による失明から視力を取り戻すことができるという。山下洋平院長に、眼科診療や硝子体手術についてお話を伺った。
- エビス動物病院
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- 山下 洋平院長
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循環器系疾患循環器認定医が教える犬と猫の心臓病
東京メトロ根津駅から徒歩5分にある上野の森どうぶつ病院は、心臓病の専門診療を行っている。内科治療から外科手術まで幅広い選択肢を提供できる循環器認定医の諌山紀子先生に、心臓病の治療や家庭での注意点についてお話を伺った。
- 上野の森どうぶつ病院
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- 諌山 紀子副院長
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歯と口腔系疾患犬猫の折れた歯を保存する、破折の治療について
安城市にある「パーク動物病院 愛知動物歯科」は歯科治療に力を入れている病院だ。犬は硬い物を噛んで、猫は着地の失敗が原因で歯を折ってしまうことが多いという。安易な抜歯をせずに歯を残す治療に取り組む、副院長の奥村聡基先生に、歯の保存について伺った。
- パーク動物病院 愛知動物歯科
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- 奥村 聡基先生
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その他皮膚と耳のエキスパートが提供する、体の負担が少ない治療
板橋区南常盤台の「北川犬猫病院」は、地域のホームドクターであると同時に、皮膚・耳疾患の治療にも力を入れている。多くのスタッフともにペットの健康管理を担う後藤慎史院長に、皮膚科・耳科の診療や同院の特徴について伺った。
- 北川犬猫病院
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- 後藤 慎史院長
掛かり付け病院です。
当病院との出会いは今は亡き愛猫が病となり、日程が適合する病院選びから始まり自宅から近隣ゆえ訪問となりました。診断と技術は的確で愛猫も不思議と大人しくなるくらいです。(因みにこの愛猫、人を見る傾向あり、合わないと大暴れで他院から出禁に近い扱いの猫です。)初回通院時の病は腫瘍であり、先生の的確な処置によ...
当病院との出会いは今は亡き愛猫が病となり、日程が適合する病院選びから始まり自宅から近隣ゆえ訪問となりました。診断と技術は的確で愛猫も不思議と大人しくなるくらいです。(因みにこの愛猫、人を見る傾向あり、合わないと大暴れで他院から出禁に近い扱いの猫です。)初回通院時の病は腫瘍であり、先生の的確な処置により除去、二回目の通院は尿路結石による排尿困難で、此方も的確な処置にて経過良好な結果でした。最近、最後の通院となりましたが老衰による多臓器不全状態でしたが、尽力を尽くされ亡き愛猫の顔と姿は安らかな眠るような感じは先生の技術とお人柄ゆえかと感じました。(歴代猫達の最期の顔の表情で一番安らかな表情でした。)再び猫を飼う時、真っ先に健康診断で伺う事でしょう。もし?は禁句ですが、掛かり付けを持たず長寿と評価された先代猫が、当病院が掛かり付けならば寿命があと二年延びていたかもと思いました。