| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 学位・認定・専門 | 日本獣医皮膚科学会認定医 (学位・認定・専門) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 11:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 18:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜日(水曜以外の休診はHPにてご確認ください) ※時間帯予約制
基本情報
- 動物病院名
- 本郷どうぶつ病院
- 動物病院名(かな)
- ほんごうどうぶつびょういん
- 住所
- 〒380-0803 長野県長野市三輪9-7-9 (地図)
- 電話
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026-241-7576
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
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イヌ / ネコ
※鳥類・爬虫類・フェレット・大動物は現在診察をしておりません。
- 学位・認定・専門
- 日本獣医皮膚科学会認定医
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 11:30 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 18:30 ● ● ● ● ● ● ● ※休診日:水曜日(水曜以外の休診はHPにてご確認ください) ※時間帯予約制
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
とても優しい先生です。
我が家の愛犬が生まれて2ヶ月の頃から数ヶ月間お世話になっていました。
その後転居の為病院を変えています。
病院は長野市の長野電鉄本郷駅から徒歩ですぐの所にあります。小さい病院ですが比較的新しく、とても綺麗なアットホームな病院です。こちらの先生はとても穏やかで優しく、臆病な動物に対してもとても...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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循環器系疾患僧帽弁閉鎖不全症の治療。地域で頼られる循環器診療を目指して
大阪府堺市南区の泉北環状線沿いにある「つむら動物病院」は、地域のホームドクターとして動物と飼い主に寄り添う診療を続けている。中高齢期の小型犬に多いという循環器疾患「僧帽弁閉鎖不全症」の特徴や治療法について、津村文彰院長にお話を伺った。
- つむら動物病院
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- 津村 ⽂彰院長
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腫瘍・がん治療が難しい犬や猫の副腎腫瘍を、高度な手術技術で根本から治す
札幌市の「緑の森どうぶつ病院 Azem札幌発寒病院」は、「ペットも人もリラックスできるように」と森を模して造られた動物病院だ。高い外科技術と丁寧な診療を提供する柘植勇祐院長に、犬や猫の副腎腫瘍の治療や同院の特徴について伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 AZem札幌発寒病院
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- 柘植 勇祐院長
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整形外科系疾患犬の歩き方がおかしい時は要注意。跛行の原因と膝蓋骨脱臼の治療
宮城県仙台市「犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー」は整形外科に力を入れている。膝蓋骨脱臼は時に進行性に悪化する病気のため、定期的な検査と適切なタイミングでの治療開始が大切だ。小泉信輝院長に膝蓋骨脱臼の治療について伺った。
- 犬猫専門動物病院 ドッグ&キャットホスピタル ガルファー
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- 小泉 信輝院長
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眼科系疾患年齢に関わらず発症する犬の白内障。治療は専門の医療機関で
愛知県名古屋市の「ペテモどうぶつ医療センター名古屋」は、一般診療から高度医療まで幅広く提供している。眼科診療にも注力しており、手術や動物眼科の啓発活動にも積極的に取り組む松浦尚哉獣医師へ、白内障の治療についてお話を伺った。
- ペテモどうぶつ医療センター名古屋
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- 松浦 尚哉獣医師
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腫瘍・がん犬と猫のリンパ腫。診断とQOLを維持する抗がん剤治療
札幌市厚別区にある「北央どうぶつ病院」は、腫瘍の診療に力を入れている。リンパ腫の治療では、腫瘍の種類と広がりを理解し、それに合わせた抗がん剤治療が有効だという。福本真也院長に、リンパ腫の診断や副作用の少ない治療について伺った。
- 北央どうぶつ病院
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- 福本 真也院長
猫の皮膚炎で診てもらいました
飼い猫が執拗に顔を後ろ足で掻くようになり、最初はノミか何かかと思い放置していたのですが、次第に毛がどんどん抜けていき、皮膚も掻き傷でただれてかさぶたのような感じになったので慌ててこちらにかかりました。電話で状況をお伝えしたところすぐに連れてきてかまわないとのことで、当日診ていただけたのでありがたかっ...
飼い猫が執拗に顔を後ろ足で掻くようになり、最初はノミか何かかと思い放置していたのですが、次第に毛がどんどん抜けていき、皮膚も掻き傷でただれてかさぶたのような感じになったので慌ててこちらにかかりました。電話で状況をお伝えしたところすぐに連れてきてかまわないとのことで、当日診ていただけたのでありがたかったです
診察の結果皮膚炎とのことで、軟膏薬と抗生物質を処方していただきました。
しばらくはカラーをつけての生活で、猫ともども戸惑っていましたが、一ヶ月ほどで皮膚のかぶれもおさまり、カラーを外しても掻くようなことはあまりになくなりました。
数日は待たされることを覚悟していましたが、電話した当日にすぐ診ていただいたこの病院にはとても感謝しています。また機会があればお世話になりたいと思います。