| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
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| 17:00 ~ 20:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:木曜 ※予約優先制 ※専用駐車場、提携駐車場あり。公式サイトご確認ください。
基本情報
- 動物病院名
- 秋山恵蔵どうぶつクリニック
- 動物病院名(かな)
- あきやまけいぞうどうぶつくりにっく
- 住所
- 〒600-8845 京都府京都市下京区朱雀北ノ口町23 1F (地図)
- 電話
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075-874-1950
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 09:00 ~ 13:00 ● ● 17:00 ~ 20:00 ● ● ● ● ● ※休診日:木曜 ※予約優先制 ※専用駐車場、提携駐車場あり。公式サイトご確認ください。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(4件)
我が家のワンコの掛かり付け医
生後四ヶ月程で我が家の家族に迎え入れてからお世話になってます。
院長先生が避妊手術から一般的な診察、治療を行っていて、奥様はペットの眼科を主に診てくれています。
スタッフの方々も優しく接してくれて、我が家のワンコも嫌がらずというか喜んでます。
以前は予約制ではなく受付順だったので待ち時間もそこ...
とっても優しくて親切な先生です
犬がお世話になっております。
はじめてお伺いしたときからとても物腰がやわらかく、わんこに対する口調も優しくて、とても安心してお任せすることが出来ました。
奥さまと一緒に経営されているそうで、奥さまもとても優しくて素敵なかたです。
おふたりとも、うちの子のことを本当に良い子ですと誉めてくださるの...
新しくできたクリニック
最近新しくできた動物病院です。家の近くなので、通院の際、外出にストレスを感じる室内飼いの猫のペットの負担も少なく、大変助かっております。
オープンのイベントの際、手術室やゲージ室、あらゆるところを見せていただきましたが、全て完璧に整っている印象を受けました。ご夫婦とも経験豊富な先生です。猫がよく吐...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他通常の診療から高度医療まで。かかりつけ医が24時間365日対応
足立区、環状七号線沿いの「東京サンライズアニマルケアセンター」は、24時間年中無休で診療を行っている。「いつでも行けて気軽に頼れる。そんなかかりつけの動物病院を目指す」と語る原田宗範院長と妻の友美先生に話を伺った。
- 東京サンライズアニマルケアセンター
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- 原田 宗範院長
- 原田 友美先生
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その他飼い主さんと向き合い、一緒に歩みながら治療をする動物病院
川崎市幸区「さいわい動物病院」は、商店街の中にある街の動物病院。院長の杉山博輝先生は、飼い主さんに優しく接することを大切にしながら、幅広い分野の治療に全力で取り組んでいる。杉山先生に、病院の特徴や診療の際に心がけていることを伺った。
- さいわい動物病院
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- 杉山 博輝院長
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その他飼い主様との会話を大切に、本当に必要な検査と治療を提案する
市川市の「あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital」は2021年11月に開院。猫専用の待合室があり、夜間救急診療にも対応。飼い主と一緒に治療を考える事を大切にしている。髙橋一馬院長、髙橋亜樹子副院長に同院の特徴を伺った。
- あいす動物病院 Ichikawa CEntral Animal Hospital
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- 髙橋 一馬院長
- 髙橋 亜樹子副院長
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呼吸器系疾患犬の気管虚脱、症状と外科手術
アトム動物病院 動物呼吸器病センターは、犬に多い呼吸器の病気「気管虚脱」の治療を得意としている。独自に考案した器具を用いた外科手術の症例数は600件以上。「治らない病気」と言われてきた気管虚脱の完治も可能とした、米澤覚先生にお話を伺った。
- アトム動物病院 動物呼吸器病センター
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- 米澤 覚院長
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整形外科系疾患膝の関節疾患(膝蓋骨脱臼・前十字靭帯断裂)
横浜市中区にある「横浜山手犬猫医療センター」では、整形外科診療にも力を入れている。小型犬の半数以上は膝関節がゆるく、痛みや跛行などの症状が出る可能性があるという。川合智行先生に、代表的な膝の病気である膝蓋骨脱臼と十字靭帯断裂について伺った。
- 横浜山手犬猫医療センター
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- 川合 智行先生
先生を信じていたのに
12月から血液検査をして、腎臓の数値は大丈夫とのことで、白血球数と貧血の数値が少し高いから歯周病かノミからだろうと言われ、抗生物質を飲ませることになりました。2週間飲んで血液検査をして、また抗生物質を飲んで、の繰り返しで5種類の抗生物質を飲ませたあげく、最後の抗生物質でふらつきや軽い痙攣が起き、お薬...
12月から血液検査をして、腎臓の数値は大丈夫とのことで、白血球数と貧血の数値が少し高いから歯周病かノミからだろうと言われ、抗生物質を飲ませることになりました。2週間飲んで血液検査をして、また抗生物質を飲んで、の繰り返しで5種類の抗生物質を飲ませたあげく、最後の抗生物質でふらつきや軽い痙攣が起き、お薬から痙攣が起きたのか確認するため血液検査をしてもらったところ、腎臓の数値が少し高くなっていて、お薬が原因かとのことでした。
もう抗生物質を飲ませて5ヶ月ずっと飲んでいたので、一度やめたいと言いましたが、先生は違う抗生物質を飲ませた方が良いとおっしゃっていました。ただ、やめることにしました。
普通だったら、このお薬を飲んだら腎臓や肝臓の数値が上がることがあるから3ヶ月したら血液検査しますと、他の病院では言われます。しかし5ヶ月の間、何も言われず、白血球数と貧血の血液検査を2週間に一度していました。
最後の抗生物質でふらつきや軽い痙攣が起きたので一度やめたいと言ってやめました。先生はまだ抗生物質を続けた方が良いとおっしゃっていましたが、私がやめたいと言ってやめました。
その後、違う病院に行ったら、その病院の先生が5ヶ月間ずっと飲んでいたことに驚かれて、これからは歯周病が酷い時だけ少し飲んで、よくなったら少し休止して、酷い時だけ飲ませることにしました。しかしその矢先に食べ物を食べなくなり、急に体調が悪くなり、朝、次にお世話になる予定だった病院に連れて行ったところ、酸素室に入って点滴することになり、良くない状態になっていました。
どうしてあの時、抗生物質を飲ませている間、3ヶ月に一度は血液検査しますと言っていただけなかったのでしょうか。朝、病院に連れて行き、夕方に亡くなってしまいました。動物病院の先生なのに、言葉が足りなさすぎると思います。
以前も違う犬でお世話になったことがありましたが、その時も貧血があるのに言葉で教えていただけませんでした。その子も亡くなり、私がそのことをお伝えしたところ、その時に貧血があったと言われました。どうして診察の時に貧血があることを言っていただけなかったのか聞きましたが、何も言われませんでした。