| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
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| 17:00 ~ 19:45 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 中川動物病院
- 動物病院名(かな)
- なかがわどうぶつびょういん
- 住所
- 〒670-0973 兵庫県姫路市亀山186-7 (地図)
- 電話
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0792-34-6262
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 14:00 ~ 17:00 ● 17:00 ~ 19:45 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
小動物もみてくれるので非常にありがたい
小動物も診て頂けるので、以前よその医院では断られてしまったウサギを診ていただけて大変助かっています。
去年は伸びすぎてしまい、かみ合わせが変になってしまったウサギの歯をカットしていただきました。
ぼろぼろこぼしていた餌もしっかり食べてくれるようになり、大変感謝しています。
診察自体も大変手際よ...
あなたはペットのために何を期待されますか?
愛がん猫を診て(知識・技術・報酬など全般にわたり)頂く
動物病院として、私は信頼しています。
緊急で診療時間外には多くの病院に電話をしても
『本日の診療は終わりました・・・』の
エンドレステープを耳にしたことがあるかもしれません。
先生やご家族には迷惑なクチコミかもしれませんが、
...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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脳・神経系疾患「てんかん」MRI検査と最新のアプローチ
浜松市中央区「かば動物クリニック」はMRIとCTを完備し、てんかんや椎間板ヘルニアなど脳・神経系疾患の診療を得意としている。犬猫でのてんかんの発症率は人と比較して高頻度で、身近な病気であるという。國谷貴司先生にてんかんの診療について伺った。
- かば動物クリニック
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- 國谷貴司院長
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肝・胆・すい臓系疾患犬の胆嚢粘液嚢腫の治療
「立川中央どうぶつ病院」は、肝臓や胆嚢の病気の治療に力を入れている。特に胆嚢の病気は初期症状が出にくいが、気づかぬうちに悪化し胆嚢炎や胆嚢破裂を起こし、死亡することもある。芹澤昇吾院長に、胆嚢疾患の治療や胆嚢摘出手術について伺った。
- 立川中央どうぶつ病院
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- 芹澤 昇吾院長
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感染症系疾患猫専門病院による、後遺症にも配慮したFIP完治の新たなかたち
世田谷の猫専門病院「キャットクリニック世田谷」は、高い確率で死に至らしめる病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」の治療にも注力しており、当院では9割の子が完治するという。FIPの注意すべき点や飼い主に心掛けてほしいことを先生方に伺った。
- キャットクリニック世田谷
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- 有井 良貴院長
- 堀口 裕子獣医師
- 井上 真幸獣医師
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歯と口腔系疾患犬猫の根尖周囲病巣、根尖膿瘍の治療とデンタルケア
神奈川県海老名市「かしわだい動物病院」は、歯科治療に力をいれている。根尖膿瘍は、歯髄炎が進行して根尖に膿が溜まる病気で、再発しやすいので、抜歯や歯内療法など治療方針を決めることが重要だ。土屋典和院長に根尖膿瘍や歯周病の治療について伺った。
- かしわだい動物病院
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- 土屋 典和院長
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生殖器系疾患腹腔鏡手術での犬猫の避妊手術
JR京浜東北線王子駅から徒歩10分にある王子ペットクリニックは、腹腔鏡を使用した犬・猫の負担の少ない手術や検査、処置を行う新世代の技術を積極的に導入している動物病院である。腹腔鏡手術に長けている重本仁先生に手術の特徴について伺った。
- 東京どうぶつ低侵襲医療センター 王子ペットクリニック
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- 重本 仁院長
テレパシー?
人生大半を、犬や猫、野良も含めて付き合ってきましたが、飼い主の年齢もあり、最後の二匹となりました。
一匹の長毛種の猫の気性が激しく、他の病院に行くと、爪切りや毛玉とりに全身麻酔を勧められたりしたので、なかなか病院にはつれていけないまま、かれこれ二十年近く元気でいてくれてました。
しかし、さすがに...
人生大半を、犬や猫、野良も含めて付き合ってきましたが、飼い主の年齢もあり、最後の二匹となりました。
一匹の長毛種の猫の気性が激しく、他の病院に行くと、爪切りや毛玉とりに全身麻酔を勧められたりしたので、なかなか病院にはつれていけないまま、かれこれ二十年近く元気でいてくれてました。
しかし、さすがにこのところは弱り、最後には何かしてやりたい気持ちで、中川先生を訪ねました。
薬を飲ますにも、飼い主は大怪我をするようなことですのに、先生にかかると、うそのように大人しく、きちんと診察される様子にいつも驚くばかりです。
長年、動物と向き合い、観察されて来た様子を動物が一番よくわかり、察しているとしか思えません。
物言えぬ猫にかわり、感謝をお伝えしたく、投稿しました。
弱り、足元も少しふらついていましたが、食欲も出てきて、従来の性悪猫の様子がまた帰ってきました。
おだやかに生きるだけ生きてくれれば、と願います。
また、お世話になります。
ありがとうけございました。