| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / フェレット / 鳥 |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 15:00 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:火曜・第3日曜・祝日 ※12:00~15:00 手術・往診
基本情報
- 動物病院名
- ふじい動物病院
- 動物病院名(かな)
- ふじいどうぶつびょういん
- 住所
- 〒683-0853 鳥取県米子市両三柳36-2 (地図)
- 電話
-
0859-21-8808
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / フェレット / 鳥
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 18:00 ● ● ● ● ● ● ※休診日:火曜・第3日曜・祝日 ※12:00~15:00 手術・往診
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員アニコム- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
何でも相談出来そうです
面倒見の良い先生だなと思います。
気取ったところがなくて、いい意味で遠慮なく治療をしてくれました。
愛犬のチワワの顔面が腫れてしまい、ぐったりしているので診察していただきました。
我が家のチワワは、ビビりのくせに、気が強く大暴れするので、診察してもらうたび、ハラハラしていました。大暴れする...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
-
- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
-
皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
-
- 山本 孟院長
-
腫瘍・がん犬・猫のリンパ腫。診断と治療
名鉄三河線の碧南中央駅から徒歩8分の「パル動物クリニック」は、がん治療に力を入れている。岐阜大学の腫瘍科で助教を務めていたこともあり、専門的な知識や経験も豊富な院長の伊藤祐典先生に、がん治療に取り組む姿勢やリンパ腫についてお話を伺った。
- パル動物クリニック
-
- 伊藤 祐典院長
-
呼吸器系疾患犬と猫の救急医療、呼吸困難を起こす肺水腫と誤食の治療
群馬県富岡市の「さいとう動物病院 富岡総合医療センター」は北関東で数少ない夜間救急を行っている。犬猫で呼吸困難や意識障害が見られる症状は緊急性が高く、速やかに病院に連れて行くことが重要だ。緊急症例で多い肺水腫と誤食について、救急科を担当する髙垣伸吾先生に伺った。
- さいとう動物病院 富岡総合医療センター
-
- 髙垣 伸吾先生
-
循環器系疾患犬の僧帽弁閉鎖不全症と猫の心筋症、心臓病の投薬治療について
荻窪駅から徒歩15分、杉並区桃井にある「荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック」では、心臓病の専門診療を行っている。犬で多い僧帽弁閉鎖不全症と猫で多い心筋症の治療について、獣医循環器認定医である木﨑皓太院長に伺った。
- 荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック
-
- 木﨑 皓太院長
ふじい動物病院口コミ2段目
チャコの左の顎のしたに、ピンポン玉位のものを発見。注射針で中の液体を
抜き検査をしてもらい、唾液腺炎と判明。
手術をすることにし、血液検査をしてもらいました。夕方連絡をいただき
肝臓の数値が基準値をはるかに超え、振り切ってて測れないとのこと。
私は数値を下げてから手術をしてほしいと院長先生に...
チャコの左の顎のしたに、ピンポン玉位のものを発見。注射針で中の液体を
抜き検査をしてもらい、唾液腺炎と判明。
手術をすることにし、血液検査をしてもらいました。夕方連絡をいただき
肝臓の数値が基準値をはるかに超え、振り切ってて測れないとのこと。
私は数値を下げてから手術をしてほしいと院長先生に言いました
院長先生は数値を下げるといっても簡単には下がらないから、
手術を予定通りにしましょうとアドバイスいただき、
僕は絶対失敗しませんから、安心して任せてくださいと。
まるで大門みち子の、私、絶対失敗しないのでといわれてる気がして
院長先生にお任せしますと即答をしました。
院長先生は私に手術に立ち会いますかと。お断りしました。
手術は30分で終わりICUに入ってますと連絡をいただきました。
チャコの元気な顔をみて安心しました。
チャコは11月21日から何も口にしなくなり病院に連れて行きました。
3日間病院に入院させ24時間点滴をしましょうといわれました。
犬、猫が入院してなくてチャコ一人だと可哀相と言ったら、ならば家で
24時間点滴を3日間してくださいと、ゲージと点滴を持って家にセットしてくれました。途中で点滴がなくなり院長先生が持ってきてくれました。
点滴の効果はすごいです。
チャコは食事もするようになりました。
院長先生に人間の肝臓のサプリ、スーパーソフィアを勧められチャコに
飲ませてもらいました。院長先生曰く、僕はいいものしか薦めませんと。
家に帰ると、驚くこと無かれチャコが食事を食べ始めました。
咳が凄くて2月18日からカルトロフェンを1クール注射をしてもらい
咳がでなくなりました。
院長先生から聞く話で、24時間点滴をしたときが一番危なかったよと。
肝臓の数値が凄くて、生きてるのが不思議といわれました。
家族の愛情に勝るものは無いと褒められ、嬉しかったです。
チャコを本当に大切に育てたたまものです。
院長先生から1年はもたないですよと、私は悔いの残らないようにチャコの
大好きなものを食べさせてあげました。
3月25日位から急に歩けなくなり、ポカリスエットに蜂蜜をまぜ飲ませたり
流動食をシリンジを工夫して与えてました。
4月2日に咳がひどくなり、入院をさせます。4月7日に18時に退院をし
3時間後の21時20分に息を引き取りました。
藤井院長先生は治療方針において、納得いく説明をしてくれ決断が早く、こんなに信頼できる先生はいません。
(ママの足は温かね。)
(唾液腺炎で手術。)
(24時間点滴)