| 診療動物 | イヌ / ネコ / ハムスター / 鳥 |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 13:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日/日曜、祝日 ※薬の引き取りは19:00まで (水曜日は17:00まで)
基本情報
- 動物病院名
- 竹内動物病院
- 動物病院名(かな)
- たけうちどうぶつびょういん
- 住所
- 〒799-1351 愛媛県西条市三津屋107-5 (地図)
- 電話
-
0898-65-4750
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ハムスター / 鳥
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 13:00 ● ● ● ● ● ● ※休診日/日曜、祝日 ※薬の引き取りは19:00まで (水曜日は17:00まで)
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(6件)
おすすめしません
一年前、腰が痛いのか歩き方が変になりいつもみて貰っている先生が体調悪く、こちらの病院に初めて行きました。受付には鳥がいて、荷物がてんこ盛り。診察室も掃除してないような感じ。注射を打って貰い帰りました。その夜からごはんも水も飲まなくなり、ずっとぐったり。翌日行くと、薬きつかったかね~と、呑気に言われ、...
急変は時間外一切受け付けはなし 適当な診断名誤診だった
肝臓病、尿の出が悪い為、定期的に受診してました。
肝臓のお薬と利尿剤を処方され服用され続け1年
食欲がなく普通の呼吸をしていなかった為定期受診の間に2回受診しました
1回目老犬だからしかたない
2回目老犬だからしょうがないと再度いわれたので、食事も食べれてない状態でいつもより尿の量が少な...
かなりいい病院
うちの猫が体調不良だったので連れて行きました。
お客さんの数が多く、先生も一人なので待ち時間は少しあったかと思います。
最初に診察室に入った時は、乱雑でびっくりしました。
忙しくて整理整頓の時間が取れないのかな?
しかし先生の診察&処置は素早かったです。
うちの猫の体調も、数日です...
白ヒゲ先生
少し院内は臭いけど
何度も助けていただきました
ここの病院しか信頼していません
昔から、猫、ハムスター、フェレット
診察頂きアドバイスも頂きました。
今は天国にいったけども、治療のおかげで、長生きできました
我が家には犬が長生きしています
もう15歳ですが、まだまだ元気です...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
歯と口腔系疾患犬・猫の歯周病について
JR南武線武蔵中原駅から徒歩10分。ヴィータ動物病院はペットのエキスパートとして病気以外にもしつけや気になることを気軽に相談できる、もっと身近な存在でありたいという。佐藤元気先生にデンタルケアの話とともに歯周病についてお話しを伺った。
- ヴィータ動物病院
-
- 佐藤 元気 先生
-
その他家族の声を聞く、地域に根差した生涯のかかりつけ医でありたい
杉並区桃井「荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック」は2020年に開院。一般診療に加え、院長の循環器診療をはじめ、さまざまな専門診療を行っている。家庭ごとの最善の医療の提供を心がける木﨑皓太院長に診療への思いと心臓病について伺った。
- 荻窪桃井どうぶつ病院/杉並動物循環器クリニック
-
- 木﨑 皓太院長
-
整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
-
- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
-
呼吸器系疾患短頭種気道症候群の治療、外鼻孔狭窄と軟口蓋過長症の手術
長岡京市にある「乙訓どうぶつ病院」は呼吸器疾患の治療に力を入れている。パグやフレンチブルドッグに好発する短頭種気道症候群は、年齢を重ねるごとに進行する病気である。中森正也院長に、短頭種気道症候群や外鼻孔狭窄、軟口蓋過長の手術について伺った。
- 乙訓どうぶつ病院
-
- 中森 正也院長
-
その他飼い主さんとの対話を大切に、家族目線で医療を提供したい
川崎市中原区の「めい動物病院」は、犬猫の一般診療を中心に循環器科や皮膚科、眼科の専門外来を受け入れている。「家族の一員だと思って、なんでも聞いてほしい」と話す竹内潤一郎先生に、専門である循環器診療や診察に対しての思いを伺った。
- めい動物病院
-
- 竹内 潤一郎院長
対応について
投稿しようか、しまいかを悩みました。
少なからず、先生にお世話になった経緯もありますが、同じ事態が起こらない事を願い、投稿させて頂きます。
飼ってるワンちゃんが、2年近く前から不定期的に、嘔吐を繰り返して元気がなくなる事が度々あり、その都度こちらの病院に伺ってました。
先生の対応として、診...
投稿しようか、しまいかを悩みました。
少なからず、先生にお世話になった経緯もありますが、同じ事態が起こらない事を願い、投稿させて頂きます。
飼ってるワンちゃんが、2年近く前から不定期的に、嘔吐を繰り返して元気がなくなる事が度々あり、その都度こちらの病院に伺ってました。
先生の対応として、診察は全く無く、その都度注射を打たれて終了の処置が続きました。
その後、ワンちゃんの症状が悪化し、嘔吐や足の痙攣や体重の減少が酷くなった症状を伝え、詳しく診察してほしいと要望したものの、いつも通り注射を打たれて診察終了となりました。
また、処置の説明も無く、明日から元気なるとの事でした。
しかし、時間経過しても症状が悪化するので、知人が紹介してくれた動物クリニックで診察してもらいました。
症状を話し、詳しく検査してもらうと、リンパ腫(血液のガン)が発覚、最悪な事にかなり進行しており、クリニックの先生曰く余命1ヶ月との事でした。
私は、頭が真っ白になり泣き崩れてしまいました。
その後、愛するワンちゃんが日々悪化する病と壮絶に闘い続けてくれましたが、20日後に虹の橋を渡ってしまいました。
いまだに時間が経過しても、ショックで悲しみが癒える事はありません。
こちらの病院で、初期からの診察を詳細に、してくれていれば、ワンちゃんの病状が少しでも変わったのではと思う後悔もあります。
また、他の病院選択しなかった飼い主の
自分を責める今日この頃です。
やはり、飼い主としては、命を預かる以上、細かな対応処置をしてもらえる病院選択が重要だと思います。