| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ |
|---|
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:木曜日・日曜・祝祭日
基本情報
- 動物病院名
- 松宮動物病院
- 動物病院名(かな)
- まつみやどうぶつびょういん
- 住所
- 〒780-0914 高知県高知市宝町28-3 (地図)
- 電話
-
088-873-8188
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
-
イヌ / ネコ / ウサギ
※その他の動物に関しては、一度当院までお問い合わせください。
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:30 ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:木曜日・日曜・祝祭日
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(5件)
自分の選択を悔やんでます
少し遠いですが、これまでフィラリアや外耳炎等でお世話になっていたので午前中ギリギリの時間に行かせてもらいました。
娘が先に予約をとってくれていて呼ばれた時にまだ到着出来て無かった点ではこちらが本当に悪いのですが、若い女性の先生が診てくれました。
あまり色々と話を聞いては貰えず血液の検査で身体の何...
骨折
日曜日夜間で何処にも診てもらえず、あちこち直接訪ねていました。4件目がこちらの病院で、快く診て頂きました。
ポッキリ右前脚下腿が骨折し、オペが必要とそのまま入院になりました。
8ヶ月1.35kの小さなプードルです。
麻酔がとても心配でしたが、先生が安心する言葉を掛けてくださいました。
何事も...
感謝しかないです
他の病院で手の施しようがない、手術が必要だか成功するかわからないと言われたうちのワンコを助けてくれました。
手術も必要なく、入院して治療していくと治ると思いますよと言ってくれました。
経験が豊富で腕も良いと話を聞いており、行ってみて本当に良かったです。
病院と自宅が同じなので入院しないといけな...
信頼のおける獣医さんです。
こちらは診察室が二つあり、ご夫婦で診察をしてくださります。
女の先生が診てくださることもあれば、男の先生が診てくださることもあります。女の先生はどちらかというとわかりやすく端的に説明をしてくださり、男の先生は優しい感じを受けます。
どちらの先生もとても親身になって病気に向き合ってくださるので...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
-
その他通常の診療から高度医療まで。かかりつけ医が24時間365日対応
足立区、環状七号線沿いの「東京サンライズアニマルケアセンター」は、24時間年中無休で診療を行っている。「いつでも行けて気軽に頼れる。そんなかかりつけの動物病院を目指す」と語る原田宗範院長と妻の友美先生に話を伺った。
- 東京サンライズアニマルケアセンター
-
- 原田 宗範院長
- 原田 友美先生
-
歯と口腔系疾患犬と猫の包括的な歯科治療の実践
JR岐阜駅から車で15分の日野どうぶつ病院は、歯科治療と整形外科治療に力を入れている。歯科治療は1本ずつ歯の状態を検査し治療を行うことが大切だという。包括的な歯科治療を実施している津田卓二院長に、歯科治療の流れや治療内容の決め方について伺った。
- 日野どうぶつ病院
-
- 津田卓二院長
-
医師と全スタッフで実践する、EBMとNBMを融合させた獣医療
宮城県大崎市の「あろう動物病院」は、EBM(根拠に基づく医療)とNBM(対話による医療)を融合させた獣医療の提供を目指す動物病院。幅広い治療に加え、腫瘍などの専門診療も得意とする千葉 濯(あろう)院長へ、診療方針について伺った。
- あろう動物病院
-
- 千葉 濯院長
-
歯と口腔系疾患犬・猫の歯周病について
JR南武線武蔵中原駅から徒歩10分。ヴィータ動物病院はペットのエキスパートとして病気以外にもしつけや気になることを気軽に相談できる、もっと身近な存在でありたいという。佐藤元気先生にデンタルケアの話とともに歯周病についてお話しを伺った。
- ヴィータ動物病院
-
- 佐藤 元気 先生
-
肝・胆・すい臓系疾患犬の胆嚢粘液嚢腫の治療
「立川中央どうぶつ病院」は、肝臓や胆嚢の病気の治療に力を入れている。特に胆嚢の病気は初期症状が出にくいが、気づかぬうちに悪化し胆嚢炎や胆嚢破裂を起こし、死亡することもある。芹澤昇吾院長に、胆嚢疾患の治療や胆嚢摘出手術について伺った。
- 立川中央どうぶつ病院
-
- 芹澤 昇吾院長
まさかこんなことになるとは
あの日以来トラウマとなっています。
忘れもしません今年(2024年)の6月25日でした。
娘と一緒に2匹のチワワを連れていつものかかりつけ医のこちらの病院まで来て、その日して頂く内容は2匹とも狂犬病ワクチンの接種と首元にノミダニのお薬をつけてもらうことと、爪切りでした。はじめに申し添えておきます...
あの日以来トラウマとなっています。
忘れもしません今年(2024年)の6月25日でした。
娘と一緒に2匹のチワワを連れていつものかかりつけ医のこちらの病院まで来て、その日して頂く内容は2匹とも狂犬病ワクチンの接種と首元にノミダニのお薬をつけてもらうことと、爪切りでした。はじめに申し添えておきますが、体調もとても良好でした。
1匹がたまに変な咳をするので念の為そのことを話すと血液検査をして、レントゲンも撮るとのことで奥へ連れて行きました。説明では心臓が腫れているので肺水腫かもしれないので詳しい検査をする必要があるが心臓を落ち着かせてからでないと詳しい検査が出来ないので1週間くらい薬を飲んでもらってその後検査しましょうとなりました。
薬をもらって帰るまで待合いで待っていたら愛犬の息遣いがどんどん荒くなり、明らかに命に関わることになるのではないかと恐怖心がでてきました。
舌の様子も紫色になり、突如その場で愛犬が鼻の辺りから吐血?のような血液を吹き、窓口にも人はおらず大きな声で声を掛けました。
すると慌てて先ほど診てくれた先生が救命措置をとってくれたのですが、あっという間に息を引き取りました。
説明してくれている間も先ほどの先生は動揺している様子で恐らく以前から肺水腫を起こしていてこうなったのでしょうとの説明でした。
連れて来るまで元気だった愛犬のなきがらを白いバスタオルにつつんで渡されました。
帰りも病院の誰にも見送られることは無く、何が起こったのか頭がついていけずに悲しみも帰ってからでした。
今もこんな飼い主の気持ちに寄り添ってもらえない動物病院に連れて行き続けた自分を悔やんでなりません。
元気に2匹で行ったのに、帰りは1匹が亡くなるなんて想像もしていませんでした。
現在は1匹が残りましたが別の病院に連れて行って家族に寄り添った診察をしてもらっています。
家族にとってペットは大事な家族です。
獣医として良いはもちろん、人としても良い病院を選ぶべきでした。
悔やんでも愛犬は帰っては来ません。
それでも毎日とても後悔しています。
少しでもこの事例が愛するペットのご家族さまの選択肢として役立ちますように、願って投稿させていただきます。