| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 15:00 ~ 17:00 | ● | |||||||
| 15:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 16動物病院
- 動物病院名(かな)
- じゅうろくどうぶつびょういん
- 住所
- 〒819-0041 福岡県福岡市西区 拾六町5-3-6 (地図)
- 公式サイト
- https://16animal.com
- 電話
-
092-895-6500
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 17:00 ● 15:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミング- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(1件)
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ |
|---|---|
| 学位・認定・専門 | 山口大学獣医学博士 |
| 得意診察領域 | 消化器系疾患 / 肝・胆・すい臓系疾患 / 腎・泌尿器系疾患 |
CTも完備しております。 セカンドオピニオンも受け付けていますのでお気軽にご相談ください。
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
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その他飼い主、そしてペットと時間をかけてじっくり向き合いたい
根津駅から歩いてすぐにある「上野の森どうぶつ病院」は、ジェネラリストの内村祐介院長と循環器のスペシャリストである諌山紀子副院長が診療を務める。年中無休、夜間救急対応、セカンドオピニオン等、頼りになる動物病院作りを続けるお2人にお話を伺った。
- 上野の森どうぶつ病院
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- 内村 祐介院長
- 諌山 紀子先生
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整形外科系疾患膝の関節疾患(膝蓋骨脱臼・前十字靭帯断裂)
横浜市中区にある「横浜山手犬猫医療センター」では、整形外科診療にも力を入れている。小型犬の半数以上は膝関節がゆるく、痛みや跛行などの症状が出る可能性があるという。川合智行先生に、代表的な膝の病気である膝蓋骨脱臼と十字靭帯断裂について伺った。
- 横浜山手犬猫医療センター
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- 川合 智行先生
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その他飼い主さんとの対話を大切に、家族目線で医療を提供したい
川崎市中原区の「めい動物病院」は、犬猫の一般診療を中心に循環器科や皮膚科、眼科の専門外来を受け入れている。「家族の一員だと思って、なんでも聞いてほしい」と話す竹内潤一郎先生に、専門である循環器診療や診察に対しての思いを伺った。
- めい動物病院
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- 竹内 潤一郎院長
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その他地域に密着した優秀なホームドクターを目指して
横浜・山手にある「マイスター動物病院」は、院長の下田正純先生が精力的に診療を行っている。動物病院は、動物の命を守る場所。目標は、「優秀なホームドクター」。20名を超えるスタッフとともに動物と飼い主を支える下田先生に、貴重なお話を伺った。
- マイスター動物病院
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- 下田 正純院長
ハムスターも診てくれます
普段と変わりないと思っていたハムスターが、数時間見ないうちにぐったりしていました。
もうだめだろうとあきらめていましたが、体を温めていたら少し動いたのでハチミツを舐めさせました。
まだ望みがあるかもと診察を受けました。
この病院は場所は知っていたのですが、ハムスターを見てくれるか分からなか...
普段と変わりないと思っていたハムスターが、数時間見ないうちにぐったりしていました。
もうだめだろうとあきらめていましたが、体を温めていたら少し動いたのでハチミツを舐めさせました。
まだ望みがあるかもと診察を受けました。
この病院は場所は知っていたのですが、ハムスターを見てくれるか分からなかったので電話すると、連れてくるようにとのことでした。
予約制かは分かりませんが、この時はそのまま行き、受付をしてしばらく待って診察してもらいました。
先生はハムスターの扱いにも慣れているようで、こちらの話を聞きながら詳しく診てくれました。
ハムスターはレントゲンなどでの診察ができない(小さすぎるため危険)ので、目視や触診で全体と口の中も診てくれました。
ぐったりしていたのは低血糖に陥ったためで、その根本が病気の場合はなかなか診察や手術はできないが、何らかの原因で消化不良や栄養の取り込みが不十分だったら回復の見込みはあるとして、消化を助ける薬を出してくれました。
考えられる可能性と、ハムスターにできる治療の範囲を説明してくれて、できるだけのお世話をすれば長生きできなくてもあきらめがつくと子どもも納得しました。
液体の薬の与え方を、体の持ち方から教えてくれ、役に立ちました。
低血糖で動かない時には砂糖水を与えてみてと言われました。
もうあきらめていたのに、食欲と体重も回復してきて元気にしています。
病気でもしダメだったとしても、診察に連れて行って良かったと思うと感じま
す。