横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
- 青葉どうぶつ医療センター
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- 林 佑将院長
| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:30 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
ぐったりして歩くこともできなくなり死を覚悟してましたが、近所の動物病院へ行くと「胆のうが悪い」と言われダクタリ動物病院を紹介してもらいました。
検査の結果、胆のうが破裂寸前とのことで緊急手術になりました。なんとか間に合って手術は成功しました。その後肝臓の数字も数千とかなり高値でしたが経過も良く今で...
院長の森です。
温かいお言葉をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
また、大切なご家族を当院にお任せいただきましたこと、心より感謝申し上げます。
緊急の手術となりご心配も大きかったことと思いますが、その後元気にお散歩できるまで回復されたとのこと、スタッフ一同とても嬉しく拝見いたしました。
これからも安心して通っていただけるよう、スタッフ一同努めてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
感染症と決めつけられ入院治療を受けましたが、改善はされずに病院側から一方的に通院に切り替えられて状態は悪化するばかり、変な臭いがすると首の毛の下を見ると、病院でカラーをはめていたところの皮膚が腐り始め膿が出ています・・・
通院時に指摘して処置はされましたけれど、処置料は取られました。
入院時には...
院長の森です。
このたびは当院の対応により、不快な思いをさせてしまい申し訳ございません。
お電話にて可能な限り丁寧にご説明をし、ご納得いただけたものと思っておりましたが、
ご理解いただけていなかった事、誠に残念です。
ご指摘いただいた内容は真摯に受け止め、今後のより良い医療提供へと生かしてまいります。
今年の5月に、愛犬が緊急手術でお世話になりました。
今現在は、傷口も綺麗に治り、全快し毎日元気いっぱいで過ごしてます。
その節はどうもありがとうございました。
愛犬が元気で走り回ってる姿を見てると、毎日幸せで、先生方に感謝しています。
今は、ダクタリさんのイベントの室内ドッグラン教室へ1...
院長の森です。
ご評価及びコメント、誠にありがとうございます。
また、ありがたいお言葉を頂き、本当にうれしく思います。緊急手術の経過も良いみたいで安心いたしました。また、ドッグランにご参加いただきありがとうございます。早速、JAHA認定インストラクターである先生にも共有させていただきます、大変喜ぶと思いますし、今後のやりがいにもなるものと思います。これからも皆様から信頼される病院を目指していきたいと思いますので、宜しくお願い申し上げます。
定期検診で伺いました。いつもいつも丁寧に見てくださって感謝しかないです。
また定期的に伺うことがあるので、その時はまたよろしくおねがいします。
犬も猫も見てくださるし、大きい病院なのでかいぬしもあんしんです。
ただ、予約をしてもじかんどおりに呼ばれることがすくないので、じかんによゆうをもって来...
院長の森です。
ご評価及びコメント、誠にありがとうございます。
定期的なご来院、誠にありがとうございます。基本的には予約制にしていますが、前後の診察の内容によって、お待たせする事がありますが、何卒ご了承の程お願い申し上げます。これからも、丁寧な診察や対応を行っていきたいと思いますので、宜しくお願い致します。
◆猫ちゃん専用待合
猫ちゃん専用の待合室を1Fと2Fに設けています。
◆猫ちゃん専用診察室
独立した空間なので落ち着いて診察を受けられるようにしています。
獣医師、動物看護師、スタッフ全員が猫ちゃんに対して、専門的なスキルをもって接するよう日々心がけています。
猫専用なので安心です。
◆猫ちゃん専用入院室
静かで落ち着いた猫専用の入院室と入院する猫ちゃん専用の処置室があります。
猫ちゃんが少しでも 安心感を得られるよう、自宅の匂いがついたバスタオル等を自宅から持ってきていただく事をおすすめしています。
当院はISFM認定キャット・フレンドリー・クリニック・シルバークラスの病院です。
『猫チーム』が主体となり、ISFMが推奨する国際的基準に即した猫ちゃんにやさしい病院づくりをしています。
日々、猫について深い知識と理解、来院する猫のストレスを軽減するよう努めていますので、安心してご来院ください。
「病院内の施設」や「猫の扱い方」をより猫に優しくするためのご意見やご要望がありましたら、お知らせ下さい。
ダクタリ動物病院 京都医療センターでは、『健康で長生き』に暮らせることを願って、日々、予防医学の可能性を追求しております。
動物の平均寿命が延びている現在、病気に対する考え方も、人同様「治療」から「予防」へと変わってきています。定期的な健診を行い、病気の早期発見や予防に努めましょう。
【検査項目】
◆問診
◆身体一般検査
視診、触診、聴診を通して目、耳、口腔内、肛門周囲の状態、心臓の雑音の有無、体表の腫瘤、歩行の状態など全身状態を観察、診察します。
◆尿検査
◆血液・血液生化学スクリーニング検査
この検査を通して、炎症の有無、貧血の有無、肝機能、腎機能、膵臓機能など(全15項目)全身状態の把握に役立てます。
◆レントゲン検査
胸部、腹部、( 計4 枚) の撮影を行い、臓器や骨の大きさや位置、異常の有無を確認します。
◆超音波検査(胸部・腹部)
レントゲン検査と合わせて行うことにより、より詳細な状態の把握を行います。
心臓の超音波検査では、心臓の動き、収縮力、血液の流れ、弁の状態を観察します。
検査結果は約2週間後、1冊のレポートとしてお渡しします。
当院では動物看護士による栄養相談を行っています。
完全予約制です。まずは、受付にてご予約をお取りください。
◆こんなお悩みに!
今の食事の量は正しいの?
療法食を食べてくれない、食事にムラがある
シニア期に入ったけど、今の食事で大丈夫?
どんなフードがあるの?
当院の栄養チームは「食事はストレスのかからない治療である」をモットーに、その子が元気で長生きするためのサポートを行っています。
毎日食べる食事は、健康を維持する大切な働きをしています。皮膚や毛、骨、筋肉といった体はもちろんのこと、病気のウイルスやバイ菌と戦う抗体という免疫も食べた物からつくり出しています。
人と動物達の栄養バランスは異なるため、人に良いものが動物達にとって良いものとは限りません。
そのため当院では、ライフステージにあった食事、各病気にあった食事(療法食)、また健康を維持するための食事をその子にあった食事管理・食事指導を心がけています。
当院には、フードアドバイザー(ロイヤルカナン認定)の資格を持ったスタッフが在籍しております。
ご家族様の質問や悩みの相談も受け付けておりますので、お気軽にお声かけください。
当院は、人と動物が共により健康に生活する事で、より豊かで安心して過ごしていただけるように、スタッフ一人ひとりが、より高度な動物医療サービスを提供するために、惜しみない努力をしています。
可能な限り、より良い動物医療サービスができるように、人と動物と自然環境保全のためになる事業を進めてまいります。
これはご家族様と動物たち、さらに当院に係る全ての人々が、幸せに暮らせる社会を創ることが我々の使命であると考えるからです。
コンセプトはハートフルコミュニケーション。 ご家族様の大切な「うちの子」の気持ちを一番に考えた、優しく、フレンドリーなトリミングを心がけています ◆丁寧なカウンセリング ご家族様の要望に応え、その子...
大切なうちの子とご家族様が安心して快適なひとときを過ごせるよう、格別のホスピタリティを提供しております。 ◆病院と同レベルの清潔な環境を整備 ◆長期滞在も可能 ◆宿泊中のトリミングも可能 ...
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:30 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
札幌市電東本願寺前停留所から徒歩2分の「緑の森どうぶつ病院 さっぽろ病院」。同院の森伸介院長は、心臓病で愛猫を亡くした経験から、高度な内科治療を追求している。症状が出てからでは手遅れの可能性もある猫の「肥大型心筋症」について、森院長に伺った。
JR川崎駅の日本鋼管病院の近くにあるアルフペットクリニックでは、犬猫のアレルギーの治療で訪れる患者さんが後を立たない。現代病とも言えるアトピー性皮膚炎や食餌アレルギーについて、松葉洋宗院長に治療に関して詳しいお話を伺った。
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
中央区月島のアニーマどうぶつ病院では、アトピー性皮膚炎の治療に減感作療法を取り入れている。シャンプー・投薬治療は症状の緩和を目的とするが、減感作療法は根本解決が期待できる。村谷親男院長に皮膚病の治療や減感作療法の進め方について伺った。
ショックでした。
長年お世話になっておりました。愛犬がもういよいよ危ないと知り、点滴に望みをかけお願いしました。
点滴中に愛犬に会わせていただきましたが、その時に20人くらい先生や看護師さんがいたのに、目も合わせてくれず完全に無視でした。一言の声もかけていただけず、その後、点滴が終わり待合室で1時間ほど待たされ...
長年お世話になっておりました。愛犬がもういよいよ危ないと知り、点滴に望みをかけお願いしました。
点滴中に愛犬に会わせていただきましたが、その時に20人くらい先生や看護師さんがいたのに、目も合わせてくれず完全に無視でした。一言の声もかけていただけず、その後、点滴が終わり待合室で1時間ほど待たされました。
愛犬の病状も知っているのに。
担当の先生は「診察があるから待って」と言っていましたが、待合室にいたのは私達だけで、説明不足で今考えただけでも腹が立って涙が出ます。待合室で待っている時も無視でした。
その日の夜中に愛犬は虹の橋を渡ってしまいました。その1時間、ゆっくり家にいることができたのに。
今思うと先生もころころ変わり、信頼できる先生がいなかったなと思います。薬もたくさん買いましたが、全部捨てました。
ですが、凄くお世話になって感謝しているだけに、最後の診察が残念で悲しくて悔しくて投稿させていただきました。
院長の森です。
この度は長年にわたり当院をご利用いただき、誠にありがとうございました。
また、大切な愛犬様のことにつきまして、心よりお悔やみ申し上げるとともに、当院の対応によりご不安やご不快なお気持ちを抱かせてしまいましたこと、お詫び申し上げます。
お待ちいただいた際のご説明やお声がけなど、配慮が行き届いていなかった点があったことを大変心苦しく思っております。
長く通っていただいていたにもかかわらず、最後の診察で残念なお気持ちを残してしまいましたことを、私たちも重く受け止めております。
いただいたご意見は院内でも共有し、今後も飼い主様に安心してご来院いただけるよう、より丁寧な診療と対応を心がけてまいります。
この度は率直なご意見をお寄せいただき、ありがとうございました。