マリー動物病院の評判・口コミ - 埼玉県川越市【カルーペット】

マリー動物病院
まりーどうぶつびょういん

マリー動物病院

4.36
飼い主の声15件 (
アクセス数: 5,019 [1ヶ月: 641 | 前期間: 547 ]
所在地 :
川越市 久保町
診察動物:
イヌ ネコ ウサギ ハムスター フェレット モルモット 鳥
診察領域:
歯と口腔系疾患 眼科系疾患 脳・神経系疾患 消化器系疾患 腎・泌尿器系疾患 整形外科系疾患 耳系疾患 生殖器系疾患 腫瘍・がん
川越市の動物病院 夜間対応も23時まで可能な限り対応!椎間板ヘルニア・外科手術・神経疾患・夜間救急・急患対応・健康診断の事なら「マリー動物病院」へ 小鳥・ウサギなどの小動物も診療致します!
川越市のマリー動物病院は、飼主様とペットが明るい未来を過ごせるよう、前向きな対応と診察をモットーとしております!

月曜~土曜は20時まで、日曜も午前診療を行っております。
大型犬をお連れ頂く患者様は、駐車スペースもご用意しておりますので、どうぞお車でご来院くださいませ。

マリー動物病院は、混合ワクチン接種・フィラリア・狂犬病ワクチンなどの予防医療、一般的な診療のほか、
1. 椎間板ヘルニアの治療
2. 外科手術
3. 神経疾患の診察と治療
4. 犬と猫の健康診断(ペットドック)
5. 夜間救急・急患対応
に力を入れております。

また、埼玉県の各地域(川島町、東松山市、坂戸市、鶴ヶ島市、ふじみ野市、吉見町、鴻巣市)からの急患や夜間救急の診察にも対応しております。
谷村院長のこれまでの夜間救急の経験を活かし、救急医療からその後の治療の可能性を含めた意見を飼主様に伝えようと思っております。

犬・猫の他、小鳥・ウサギ・フェレット・モルモット・ハムスターなども診療可能です。
ペットの事なら、マリー動物病院へお任せください!
ペット保険の体験談・口コミ

口コミ

1件中 1件を表示(すべて見る

はる
さん
3人中 3人が、 この口コミが参考になったと投票しています

わたしの犬は近くの動物病院で治療してもらっていましたが、なかなか治らず、様子を見ていたらどんどんできものが大きくなり、みかねてマリー動物病院にお世話になることになりました。 先生は1通りの説明をした... (続きを読む)

投稿時期: 2017年10月 | 来院時期: 2017年09月 
5.0

1件中 1件を表示(すべて見る

アンケート

14件中 3件を表示(すべて見る

  • 5.0
    投稿時期: 2018年6月 | 動物の種類: イヌ、ネコ

    先生の説明がわかりやすいし親身になってくれて安心出来る。 不明な事があれば正直に伝えてくれる。 知っているふりでごまかさない(ネコの耳が原因不明の病気になった時。今は元気に毎日をすごしています)

  • 5.0
    投稿時期: 2018年6月 | 動物の種類: ネコ | 病名・治療名: 抜け毛、誤飲

    細かく教えていただいて安心しました。

  • 5.0
    投稿時期: 2018年6月 | 動物の種類: イヌ | 病名・治療名: 結膜炎

    目薬を2種類処方して下さいました。 いつも丁寧で、わからないところを聞いてもきちんと何度も教えて下さいます。一歩ふみこんだ説明をしてもらって安心できます。

14件中 3件を表示(すべて見る

病院紹介

椎間板ヘルニア・その他の外科手術

マリー動物病院では、ペットが日々健康に過ごせる事を目標に、特にミニチュアダックスフンドに多発する椎間板ヘルニアを中心に様々な外科手術に取組んでおります。

【椎間板ヘルニアのグレードと治療】
グレードは、5段階で評価します。
このグレートと症状を照らし合わせて、治療方針を決めます。

椎間板ヘルニアのマリー動物病院はこちらから
http://www.marie-kawagoe-ah.com/tsuikannbannherunia.html


【豊富な手術実績】
犬・猫・うさぎの外科手術に豊富な実績がございます。

マリー動物病院では、これから外科治療を受けられる飼主様のために当院で実際に外科手術を行った症例の協力のもと、手術前と手術後の様子を動画や写真にてご覧いただけるようにしました。

少しでも外科手術を受ける飼主様の不安を和らげる事ができれば幸いです。

外科手術のマリー動物病院はこちらから
http://www.marie-kawagoe-ah.com/gekashujutsu.html

神経疾患の治療

マリー動物病院では、神経の病気の診察と治療に力を入れ診療しております。

椎間板ヘルニアもそうですが、神経の病気には似たような症状を示すことが多くあります。
神経の病気にできる検査は身体検査、神経学的検査、血液検査、レントゲン検査です。
最終的に必要ならば、MRI検査やCT検査などの高度医療施設に依頼して、その検査結果をもとに治療しております。

【脳腫瘍の治療】
ペットの高齢化が進み脳腫瘍の罹患率が高くなっています。
脳腫瘍の症状は、動きが緩慢で運動失調や痙攣等を認めることがあります。
身体検査、神経学的検査、追加検査にてMRI撮影が必要です。

【脳炎の治療】
MRI撮影などの高度医療機器の発達により、頭がい骨内の 脳を画像として観察できるようになりました。
また、同時に脳脊髄液を調べることで診断精度が飛躍的に上がりました。

【馬尾症候群】
中型・大型の犬に好発し、診断は神経学的検査、レントゲン写真とMRIが有効となります。

神経病のマリー動物病院はこちらから
http://www.marie-kawagoe-ah.com/shinkeibyo.html

健康診断(「ワンドック」・「ニャンドック」)

特にシニアのペットには健康診断をお勧めしております。

【小型犬「ワンドック」】(~8kg)
1.代謝性疾患
2.心疾患
3.皮膚 外耳炎疾患

これらの病気は健康診断で見つかる事が多いです。

▼検査内容
身体検査 / 血液検査(赤血球数・白血球数・血小板数と内蔵15項目)/ レントゲン検査(4枚)/エコー検査(腹部or胸部)

【中・大型犬「ワンドック」】(8kg~)

1.骨格筋疾患
2.消化器疾患
3.腫瘍性疾患

中型・大型犬の病気は、予測できずに急激に悪化しやすい病気が多いという特徴があります。
定期検査では、ゆっくり進行する病気をなるべく早く発見することが大切です。

▼検査内容
身体検査 / 血液検査(赤血球数・白血球数・血小板数と内蔵15項目)/ レントゲン検査(4枚)

【猫の「ニャンドック」】

1.泌尿器疾患
2.歯科疾患
3.腫瘍性疾患

猫は、泌尿器疾患が多く認められます。
中でも慢性腎不全が知られています。この早期発見が大切です。

▼検査内容
身体検査 / 尿検査 / 血液検査(赤血球数・白血球数・血小板数と内蔵15項目) / レントゲン検査2枚

院長紹介

谷村 吉則

メッセージ

院長の谷村吉則です。
2007年1月に開業し、当時から川越市で犬と猫を中心に小鳥やうさぎ、ハムスターなどのペットを診療しています。

川越市の皆様とペットをはじめ、川越市周辺の川島町、東松山市、坂戸市、鶴ヶ島市、ふじみ野市、吉見町など近隣地域の皆様とペットにも認知して頂けるように、マリー動物病院は努力します。

スタッフ紹介

動物看護士 細田 浩平

~院長から~
良い意味で感情に起伏が少なく、心穏やかな看護師です。
現在、会話能力の向上に取組んでいます。
安定した仕事が出来るナイスガイです!

経理・事務 谷村 裕美

~院長から~
いつも必要な物事を教えてくれる、冷静な女性です。

ペットホテル

病院詳細

病院名
マリー動物病院
住所
〒350-0055 埼玉県川越市久保町5-9 ドミール川越1F (地図)
電話
049-236-7373 ※お問い合わせの際は、「カルーペットを見た」とお伝え下さい。
診療動物
イヌ ネコ ウサギ ハムスター フェレット モルモット 鳥
診察領域
歯と口腔系疾患 眼科系疾患 脳・神経系疾患 消化器系疾患 腎・泌尿器系疾患 整形外科系疾患 耳系疾患 生殖器系疾患 腫瘍・がん
診察時間
 
09:00-12:0009:00-12:0009:00-12:0009:00-12:0009:00-12:0009:00-12:0009:00-12:00-
16:00-20:0016:00-20:0016:00-20:0016:00-20:0016:00-20:0016:00-20:00--

※【夜間救急・急患の受診の流れ】

1.電話(049-236-7373)で確認して救急・急患診察希望と症状を伝える。
2.診察時間を決定。
3.決定した診察時間に来院する。

夜間救急・急患のマリー動物病院はこちらから
http://www.marie-kawagoe-ah.com/yakankyukyu_kyukan.html

【夜間救急・急患の注意事項】

1.決定した診察時間を30分過ぎてもご来院されない場合は、時間外診察は無効となりますのでご了承ください。
2.救急・急患受付は22:30までに電話で予約してください。
3.日曜日午後と祝日の救急受付はしていませんのでご了承ください。

上記内容に変更がある場合もあるため、正確な診療時間は直接各病院のホームページ・電話等で確認してください。

公式ホームページ
http://www.marie-kawagoe-ah.com
設備・取り扱い
 
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペット予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診トリミングペットホテル二次診療専門

地図

〒350-0055 埼玉県川越市久保町5-9 ドミール川越1F

※地図はおおよその位置を表しています(ぴったり一致しないこともあります)

ドクターズインタビュー記事

  • 犬の整形外科疾患(骨折、レッグペルテス、脱臼) NEW

    横浜市都筑区「横浜青葉どうぶつ病院」では、大学病院で技術を磨いた古田健介院長が高度な整形外科治療にも対応している。小型犬に多い骨折やレッグペルテス(大腿骨頭壊死症)、膝蓋骨脱臼などの疾患について、古田院長に治療法を伺った。

    • 横浜青葉どうぶつ病院
    • 古田 健介院長
  • 犬の腫瘍(がん、メラノーマ)最新治療

    清須市の水野動物病院は、良性腫瘍・悪性腫瘍(がん)の診療を得意としている。全国でも取得者が40数名しかいない獣医腫瘍科認定医Ⅰ種の資格を持つ院長の水野累先生に、最新の腫瘍治療や難治性腫瘍(口腔内悪性メラノーマ)についてお話しを伺った。

    • 水野動物病院
    • 水野 累院長
  • 飼い主やペットと向かい合い「病気にならない飼い方」を伝えたい

    足立区西新井の「かるがも動物病院」は、犬猫だけでなくウサギや小鳥などの小動物を診療している。学生時代にはアルバイトで数万羽の小鳥を扱っていたという異色の経歴をもつ大井孝浩院長に、経歴や診察に対する思い、小鳥の飼い方などお話を伺った。

    • かるがも動物病院
    • 大井 孝浩院長
  • 飼い主さんとの対話を大切に、家族目線で医療を提供したい

    川崎市中原区の「めい動物病院」は、犬猫の一般診療を中心に循環器科や皮膚科、眼科の専門外来を受け入れている。「家族の一員だと思って、なんでも聞いてほしい」と話す竹内潤一郎先生に、専門である循環器診療や診察に対しての思いを伺った。

    • めい動物病院
    • 竹内 潤一郎院長
  • 誤飲と慢性の嘔吐・下痢・血便

    横浜市都筑区にある港北どうぶつ病院の新井勇人院長は、内視鏡を用いた検査や治療に力を入れている。誤飲した異物を手術せずに摘出したり、原因不明の嘔吐や下痢の診断をつけたり、その評判を聞いて遠方からの来院も多く、丁寧に耳を傾け最善の対応を提案している。

    • 港北どうぶつ病院
    • 新井 勇人院長
ページトップへ