| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:木曜日 ※受付は終了30分前まで
基本情報
- 動物病院名
- 坂井獣医科
- 動物病院名(かな)
- さかいじゅういか
- 住所
- 〒923-0867 石川県小松市幸町3-21 (地図)
- 公式サイト
- http://www.sakai-ah.jp
- 電話
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076-121-2471
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
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イヌ / ネコ
※エキゾチックアニマルの診察をご希望される場合は事前にご相談下さい。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:30 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:木曜日 ※受付は終了30分前まで
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
納得がいくまで説明
スタッフさんの対応も温かく、先生の人柄も個人的に好感がもて、納得のいくまで症状の説明をしてくれ、不安な気持ちが少しほどけました。
気さくな先生で、話やすく、スタッフさんにも、よく気配りしていただけました。
手術、入院となりましたが、毎日顔を見にいきましたが、丁寧に対応して頂き、精神的に弱っていた...
緊急だったのですが
我が家では初めての愛犬ですが、これまで予防接種以外で病院にお世話になることはありませんでした。
急に調子が悪くなり、ごはんを食べない、吐く、元気がないという症状が続いて心配になり、病院に連れていく段になってかかりつけの病院が休診だとわかりました。それで、緊急だったのですが当院へお世話になることにし...
近くの病院
| 診察動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / 鳥 |
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※夜間・休日の急患対応について※ 基本的には当院の患者様を優先に可能な限りの急患対応をしています。 当院の状況が許す場合はその他の患者様も受け入れています。 受け入れ可能な場合は、当院の固定電話から流...
ドクターズインタビュー記事
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呼吸器系疾患犬と猫の呼吸器疾患、短頭種気道症候群、気管虚脱の診断と治療
桜本町駅から徒歩15分の「名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック」は呼吸器専門診療を行う東海地方唯一の病院だ。苦しそうな呼吸や咳、いびきといった症状を専門的に診療する。稲葉健一院長に、気管虚脱や短頭種気道症候群について伺った。
- 名古屋みなみ動物病院・どうぶつ呼吸器クリニック
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- 稲葉 健一院長
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消化器系疾患犬・猫の内科疾患
西武新宿線狭山市駅から徒歩10分にある彩の森動物病院は、大学附属病院で培った経験を活かし、腫瘍や血液内科疾患など治療が困難な疾患の治療にもあたっている。また嘔吐や下痢といった一般的な消化器内科疾患から内視鏡を用いた処置まで様々な診療を行う。
- 彩の森動物病院
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- 鴨林 慶院長
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その他一般診療から高度診療まで幅広くカバー。進化を続ける動物病院
札幌市白石区の「アイリス動物医療センター」と、併設の「札幌どうぶつ外科腫瘍科センター」について、それぞれの特徴や強み、今後の展望などを、中村匡佑代表、加藤和貴院長、佐々木慎弥副院長、行動診療科の小田寿美子獣医師に伺った。
- アイリス動物医療センター
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- 中村 匡佑代表
- 加藤 和貴院⻑
- 佐々⽊ 慎弥副院⻑
- ⼩⽥ 寿美⼦獣医師
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けが・その他子犬の社会化を支え、健やかな一生を育む「パピークラス」
東京都立川市の複合施設グリーンスプリングスにある「立川みどり動物病院」では、子犬の社会化を支えるしつけ教室「パピークラス」を実施。宮本昌弥院長、仲野萌愛玩動物看護師に、同院のパピークラスの特徴やプログラム内容、しつけ教室の意義などを伺った。
- 立川みどり動物病院
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- 宮本 昌弥院長
- 仲野 萌愛玩動物看護師
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その他人も動物もくつろげる環境でワンランク上の診療とサービスを提供
名古屋市昭和区「平成八事動物病院」は予約制診療を採用、広い待合室を備えるなど、飼い主とペットのストレス軽減を追求。本院と連携しMRI検査やCT検査など高度医療にも対応する。ペットライフを幅広くサポートする同院の特徴を田口裕康副院長に伺った。
- 平成八事動物病院
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- 田口 裕康副院長
眼科に強い病院です
猫の角膜潰瘍という、角膜がクレーターのように深くえぐれてしまって(物にぶつかって事故?)失明寸前になり(デスメ状態)、眼科に強い病院として他の病院の先生から紹介して頂きました。
瞬きをすると傷むので専用コンタクトを入れて抗生物質の目薬で様子を見るという対処療法をして頂きました。
おかげさまで失明...
猫の角膜潰瘍という、角膜がクレーターのように深くえぐれてしまって(物にぶつかって事故?)失明寸前になり(デスメ状態)、眼科に強い病院として他の病院の先生から紹介して頂きました。
瞬きをすると傷むので専用コンタクトを入れて抗生物質の目薬で様子を見るという対処療法をして頂きました。
おかげさまで失明の危機を乗り越えることが出来ました。
コロナ対策のため完全予約制で車で待機もできます。
院長先生は目の写真を分析するのが中心で、実際に処置をするのは他のアシスタントの方が多かったです。例えば、コンタクトを外す際はアシスタントの方でした。
院長先生は原因が分からない、結果診断がわからないという場合もきちんと説明してもらえます。
プライドが高くて「わからない」とはっきり言わず処置をするような先生ではありません。
動物は喋れませんので分からないことがあるのは当然で、診断に関して不明な点をきちんと説明された上でこれまで培った長年の経験と現状の症状から「~ではないか」という診断と説明をされます。
飼い主が不安である程度失礼かもと思いつつも踏み込んだ質問をしても感情的にならず、理論的且つ客観的に説明してもらえます。
「近所だから連れてきました」という飼い主さん以外の「県内で一番この分野に強い先生に治してもらいたい」とこだわりのある飼い主さんでも安心できると思います。
婦長さんは細かいことまで瞬時に気づき配慮することが出来る大変優秀で切れ味のある、頼りになる方でした。
追記:他の病院の先生に伺ったところ、こちらの院長先生が携わった眼科件数は他の動物病院の先生よりも多く、専用の手術の特殊な器具も揃っているだろうとのことでした。
性格も温厚な方だと聞いていましたが私もそう思いました。