| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
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※水曜日午後、土曜日午後、日曜日、祝日が休診日になります。
基本情報
- 動物病院名
- いわもと動物病院
- 動物病院名(かな)
- いわもとどうぶつびょういん
- 住所
- 〒583-0011 大阪府藤井寺市沢田2丁目5-27 (地図)
- 電話
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072-952-0841
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ※水曜日午後、土曜日午後、日曜日、祝日が休診日になります。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
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あり
駐車場6台可(軽1台含む)
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
優しく丁寧
保護猫ちゃんの受診では、3匹も居たのに事情が事情と言う事で、3匹で1匹の初診料で済ませて頂いたり、色々と生後間もない赤ちゃん猫の飼育の仕方など的確にアドバイスして頂けました。また、ウサギは専門外ではあるけれどと、おっしゃっていましたが、怪我や食欲不振、健康診断などきちんとしてくださいますし、色々アド...
よく診てくださいます
待合室も広く、他のワンコや猫ちゃんが苦手な子でも大丈夫な閉めれる待合室もあります。
トリミングサロンも併設しており、先生もいるので高齢犬や疾患のある子も安心してお任せできると思います。
トリミング後のお迎えの待ち時間にうちの子はトリマーさんや、看護士さんに遊んで貰っているようでルンルンで帰宅...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
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- 山本 孟院長
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皮膚系疾患犬猫のアトピーを完治させる治療
中央区月島のアニーマどうぶつ病院では、アトピー性皮膚炎の治療に減感作療法を取り入れている。シャンプー・投薬治療は症状の緩和を目的とするが、減感作療法は根本解決が期待できる。村谷親男院長に皮膚病の治療や減感作療法の進め方について伺った。
- アニーマどうぶつ病院
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- 村谷 親男院長
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東洋医学中医学を学んだ獣医師が院内で調合。慢性疾患の「漢方生薬治療」
静岡市葵区の「しゅう動物病院」では、院内で調合した漢方生薬を用いて犬・猫の慢性疾患を治療している。法月周(のりづき しゅう)院長へ、漢方製剤や漢方サプリメントとは異なる「漢方生薬」による治療についてお話を伺った。
- 動物漢方鍼灸センター しゅう動物病院
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- 法月 周院長
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腫瘍・がん犬や猫の消化器型リンパ腫。状態を見極め、適した治療の選択を
横浜市中区の「横浜山手犬猫医療センター」は、獣医師を11人配し、一般診療から専門的な医療まで幅広く提供する。日本獣医がん学会獣医腫瘍科II種認定医の資格を持つ副院長の松井圭悟先生に、犬や猫の消化器型リンパ腫について伺った。
- 横浜山手犬猫医療センター
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- 松井 圭悟副院長
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整形外科系疾患犬の膝蓋骨脱臼の治療と水中トレーニングを活用したリハビリ
久米川駅から徒歩8分、東村山市にある「久米川みどり動物病院」は、整形外科疾患の治療に力を入れている。膝蓋骨脱臼は特に多い症例で、定期的な診察と適切なタイミングでの手術が大事だという。畠中道昭院長に、膝蓋骨脱臼の治療とリハビリについて伺った。
- 久米川みどり動物病院
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- 畠中 道昭院長
話せない動物達の言葉をちゃんと聞いて
昔、我が家の猫さんのかかりつけの病院でしたが尿路結石で診ていただいた時、経過観察の次回診察の提案なく一言「終わり」と言われ、そのことで何となく信用できず他院へ。そこから行かなくなりました。
その後、緊急で診ていただく機会があり前回と違う猫さんを連れて熱っぽい話をしたのですが体温を測る様子も見ら...
昔、我が家の猫さんのかかりつけの病院でしたが尿路結石で診ていただいた時、経過観察の次回診察の提案なく一言「終わり」と言われ、そのことで何となく信用できず他院へ。そこから行かなくなりました。
その後、緊急で診ていただく機会があり前回と違う猫さんを連れて熱っぽい話をしたのですが体温を測る様子も見られず、膿胸の経験ありだと話したからなのか、いそいそとレントゲンへ。そしてウチの他の猫さんがFIPで治療中の話をすると驚いた様子で、伝染している可能性や治療薬はないなど言っておられました。
看護師さんはとても優しい方が1人いらっしゃいますが、先生が信用できず二度と行かないと確信しました。
大病などない場合、健診のためなら良いかもですが結局のところ何かあった時に頼りにならないと思います。
爪切り、足裏の毛刈り、肛門腺除去もしていただけないようですし今時では珍しい不勉強さに不信感しかありません。
結局、友人も他院へ。今は落ち着いて他院で毎月通っているようです。
あまり厳しいことは書きたくなかったのですが今後の皆さんの大事な家族を託すには問題があると思いました。
もっとこの町の動物病院として勉強してくださることを切に願います。