| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 08:30 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 池内動物病院
- 動物病院名(かな)
- いけうちどうぶつびょういん
- 住所
- 〒793-0041 愛媛県西条市神拝甲467-1 (地図)
- 電話
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0897-56-9499
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 08:30 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(5件)
とても丁寧に時間をかけて親身になって説明してくれます
ネコの病気の対応について訊きに行きました。
ネコ白血病の詳細、検査の適正時期、発症後の対応、猫白血病に感染していた場合には発症させないようには飼い主は何をするべきかといった話を親切丁寧に時間をかけて説明してもらいました。
病院施設もとてもきれいで極力動物にストレスを与えないように配慮され...
良い先生だと思います
うちは猫が4匹いるので、避妊手術や風邪の治療など度々お世話になっています。
特に尿路結石の治療では入院中も手厚く看護していただいて安心しました。毎日お見舞いに行って、顔を見て、声をかけることもできました。
20年近く前、まだ前の先生がいらした頃にもかかったことがあるのですが、建物や設備が古い...
うさぎは
うさぎが固いものを食べなくなり連れていきました。
うさぎの歯がのびていて口内炎ができて、赤く腫れていると!でも削ることはしてくれません。
のびた歯を削ることは出来ないみたいです。他の病院にまた連れていき、二度手間でした。うさぎは詳しくないのでしょう。
きっと犬 猫はきちんと診察 治療出来るので...
とても優しい先生です
飼っていた猫が猫風邪で、1カ月間ほど セキ、クシャミをしたり鼻水が出たりと具合が悪かったのですが、
ある日の夜になって様態が悪化してきたので心配になって池内先生に電話をしました。
診療時間外で外出中だったのですが、戻られてから診て頂けると言っていただいて、
夜間でしたが診察と処置をしてもら...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
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- 山本 孟院長
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けが・その他子犬の社会化を支え、健やかな一生を育む「パピークラス」
東京都立川市の複合施設グリーンスプリングスにある「立川みどり動物病院」では、子犬の社会化を支えるしつけ教室「パピークラス」を実施。宮本昌弥院長、仲野萌愛玩動物看護師に、同院のパピークラスの特徴やプログラム内容、しつけ教室の意義などを伺った。
- 立川みどり動物病院
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- 宮本 昌弥院長
- 仲野 萌愛玩動物看護師
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その他人間の病院では「当たり前」のサービスを動物病院でも提供したい
栃木県下野市の「ちょう動物病院」では、「飼い主の話をしっかりと聞く」「分かりやすく説明し、飼い主に納得してもらう」ことを重視している。かかりつけ医としての一次診療に加え、循環器診療を専門とする長哲院長の「独自の取り組み」について取材した。
- しもつけVETセンター/しもつけVET夜間救急科
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- 長 哲院長
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その他仙台のホームドクター、女性獣医師だからできる親しみやすい診察
仙台市泉区の「にきどうぶつ病院」は、腫瘍科や皮膚科に力を入れている病院だ。女性獣医師の院長が診察中には雑談も交えながら、飼い主が話しやすい雰囲気を作ることを心がけている。仁木礼子院長に開院に至るまでの思いや、日常の診療についてお話を伺った。
- にきどうぶつ病院
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- 仁木 礼子院長
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その他飼い主やペットと向かい合い「病気にならない飼い方」を伝えたい
足立区西新井の「かるがも動物病院」は、犬猫だけでなくウサギや小鳥などの小動物を診療している。学生時代にはアルバイトで数万羽の小鳥を扱っていたという異色の経歴をもつ大井孝浩院長に、経歴や診察に対する思い、小鳥の飼い方などお話を伺った。
- かるがも動物病院
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- 大井 孝浩院長
私にはあいませんでした
衰弱した野良猫を保護。
急いで病院へ駆けこむも、、、
●受付スタッフ。猫を見むきもせず「家で数日様子をみてくれないと、症状が分からないので何もできないですよ」との対応。
●獣医。「なんですぐ連れてきたの?」と呆れ気味+上から目線の物言い。
「ひとまず健康診断ってことでいいですかね?」...
衰弱した野良猫を保護。
急いで病院へ駆けこむも、、、
●受付スタッフ。猫を見むきもせず「家で数日様子をみてくれないと、症状が分からないので何もできないですよ」との対応。
●獣医。「なんですぐ連れてきたの?」と呆れ気味+上から目線の物言い。
「ひとまず健康診断ってことでいいですかね?」との言葉で、衰弱状態の猫に対して健康診断をしだす。
●体温測定。衰弱してるのでそこまで暴れないのに、体温も測れない様子。
「体温はまぁ、、いいか。」というセリフとともに中断。中途半端に肛門をいじられただけ、辛そうな猫の姿に悲しくなった。
●診断結果は性別と歯肉炎、エイズかもとのこと、「かも」ってなに?結果にもモヤモヤ。
アドバイスもなく「これ以上質問ないですか?」で終わり。
本当に衰弱状態の猫に対して健康診断のみで淡々と終わった。
●その後どうしても対応に納得いかず。電話。
【↓電話のやりとり】
私「薬とかはなかったんですか?」
獣医「あなたからのご要望がなかったし、お伺いする前に帰られたので。」
私「これからどうすれば良かったか、教えて欲しかったです。」
獣医「(ため息)..じゃあまた来ますか?」
私「もういいです。他の病院にいきます」
獣医「はい。それがいいと思いますよ。ありがとうございました。」
、、不愉快の一言に尽きた。
弱ってる動物を保護し、不安いっぱいで駆けつけた対応がこれ。あり得なかった。
急な野良猫の保護。右も左も分からないまま駆けこんだ私もいけなかったかもしれませんが、この対応はどうかと思う。
最後の電話対応で、色々なものが切れました。
私は二度といきません。
そこから近くの別の病院へ電話すると、「直ぐ来て下さい」と言っていただき、血液検査や点滴など的確な処置とアドバイスがありやっと心が楽になりました。
ここまで病院で対応差があることに驚きました。
緊急自体でもしっかり病院は見極めないといけないことを学びました。
ありがとうございました。