診療動物 | イヌ / ネコ |
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診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
12:00 ~ 15:00 | ● | ● | ||||||
16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜日・第1木曜日 ※新規の患者様の受付は、診察時間終了の30分前までとなります。
基本情報
- 動物病院名
- はるだ動物病院
- 動物病院名(かな)
- はるだどうぶつびょういん
- 住所
- 〒818-0024 福岡県筑紫野市原田8-1-5 (地図)
- 電話
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092-926-0180
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 12:00 ~ 15:00 ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● - 空いている
- 混んでいる
- 予約のみ
※休診日:水曜日・第1木曜日 ※新規の患者様の受付は、診察時間終了の30分前までとなります。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
クレジットカードJAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門

この動物病院の口コミ(3件)
最高の動物病院
ハムスターを飼っていてよく連れていっていた動物病院です!
今飼っているウサギちゃんがゼラチン状の糞をして心配し、原田動物病院へ行くととってもいい動物病院でした!
先生も気さくで話しやすくスタッフさんも優しく、本当に助かりました!
今までほかの動物病院などに連れて行きましたが、原田動物病院が一番...
非常に親切
10年近く利用していましたが、いつ行っても看護師さんや先生の対応がとても温かく、愛犬も先生にとても懐いていました。
定休日に発作が起こった際も急患として診察をしていただき非常にありがたかったです。
また、療養のための自宅における器材なども紹介していただくことができて非常に頼りになりました。
先...




近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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消化器系疾患糞便微生物移植(FMT)で犬の慢性下痢など不調の緩和を目指す
神戸市兵庫区、ノエビアスタジアム神戸からほど近い「兵庫みなと動物病院」。豊福祥生院長が「痛みやかゆみなどで苦しむ動物の生活の質を改善し、健やかな生活を取り戻せるように」という思いで注力する「糞便微生物移植(FMT)」についてお話を伺った。
- 兵庫みなと動物病院
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- 豊福 祥生院長
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その他西洋医学と東洋医学でアプローチ、病気にならない生活を目指して
横浜市都筑区にある「横浜もみじ動物病院」は西洋医学と東洋医学を取り入れている病院だ。西洋医学に鍼灸、漢方を加えることで治療の幅が広がるという。「病気にならない飼い方を伝えたい」と話す中西啓介院長、中西由佳梨副院長にお話しを伺った。
- 横浜もみじ動物病院
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- 中西 啓介院長
- 中西 由佳梨副院長
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感染症系疾患猫伝染性腹膜炎(FIP)の治療方法を広め、多くの猫を救いたい
千葉県佐倉市の「ユーミーどうぶつ病院」は、これまで不治の病とされてきた「猫伝染性腹膜炎(FIP)」の治療に注力している。院長の佐瀬興洋先生に、FIPの特徴や検査・診断方法、受診のタイミング、治療法等についてお話を伺った。
- ユーミーどうぶつ病院
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- 佐瀬 興洋院長
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その他話を聞くことからはじまる診察、心に寄り添う動物病院を目指して
相模原市中央区の「かやま動物病院」は、2017年に開院した一次診療の動物病院だ。「飼い主に説明をして理解をしてもらうことが獣医の仕事」と話す鹿山航院長、鹿山真里先生に、診療に対しての思いや今後の展望についてお話を伺った。
- かやま動物病院
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- 鹿山 航院長
- 鹿山 真里獣医師
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肝・胆・すい臓系疾患犬猫の肝臓機能低下に対する診断と「門脈体循環シャント」の治療
千葉県船橋市の「船橋どうぶつ病院」は、血液検査で肝機能低下が疑われた症例に、CTによる画像診断や腹腔鏡下肝生検を組み合わせた低侵襲の肝臓検査、さらに先天性門脈体循環シャントの手術を提供。守下建院長に、犬猫の肝臓疾患及び手術について伺った。
- 船橋どうぶつ病院
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- 守下 建 院長


誤診
最近の事ですが、うちのワンちゃんがおしっこの出が悪くなり、こちらの病院に連れていきました。まずレントゲンを撮り、それでよく分からなかったのでしょうか、エコーを撮ったのです。そしたら子宮が大きくなって膀胱が圧迫されて尿が出なくなってる、といわれました。病名は子宮蓄膿症といってました。8~9万かかるとい...
最近の事ですが、うちのワンちゃんがおしっこの出が悪くなり、こちらの病院に連れていきました。まずレントゲンを撮り、それでよく分からなかったのでしょうか、エコーを撮ったのです。そしたら子宮が大きくなって膀胱が圧迫されて尿が出なくなってる、といわれました。病名は子宮蓄膿症といってました。8~9万かかるといわれましたが、もちろんお願いしました。術後電話があり開けてみたら子宮ではなく、膀胱が大きくなっていた、との事でした。最初エコーで見た時に膀胱炎だと分かっていたら、開腹する事もなかったし老犬だったので身体の負担もさせなくて良かったのにと思いました。そういえばエコーの時に膀胱はどこかな?と言ってました。あの時ちゃんとした診断が出来る病院に連れて行き膀胱炎に早く効く薬を飲ませていたらと、今では後悔をしています。しかしエコーで臓器の見わけも出来ないような所では、安心して連れて行けないし、高い治療費払えませんよね。