| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / フェレット |
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| 学位・認定・専門 | 獣医腫瘍科認定医 II種 (学位・認定・専門) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:水曜・日曜祝日午後
基本情報
- 動物病院名
- どうぶつ病院シン・ベット
- 動物病院名(かな)
- どうぶつびょういんしん・べっと
- 住所
- 〒300-0068 茨城県土浦市西並木町3578-1 (地図)
- 公式サイト
- https://www.shinvet.jp
- 電話
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029-827-4244
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / フェレット
- 学位・認定・専門
- 獣医腫瘍科認定医 II種
- 診察領域
- 歯と口腔系疾患 / 眼科系疾患 / 皮膚系疾患 / 脳・神経系疾患 / 循環器系疾患 / 呼吸器系疾患 / 消化器系疾患 / 肝・胆・すい臓系疾患 / 腎・泌尿器系疾患 / 内分泌代謝系疾患 / 血液・免疫系疾患 / 筋肉系疾患 / 整形外科系疾患 / 耳系疾患 / 生殖器系疾患 / 感染症系疾患 / 寄生虫 / 腫瘍・がん / 中毒 / 心の病気 / けが・その他
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:水曜・日曜祝日午後
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員- アニコム
アイペットペット&ファミリー- 予約可能
- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミング- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(3件)
信頼できるやさしい先生です!
我家のニャオ(雄猫、13才、長毛)が、お世話になっています。
健康診断でも解かりやすく説明して下さる先生や、優しい看護婦さん達
明るく清潔な病院で、TEL予約で待ち時間が少ないのも嬉しいです。
昨年は歯のレントゲン検査をしてもらいました。ドキドキした結果、良くない歯が見つかり、抜歯など...
ずっとお世話になりたい
今年の六月で11歳になる老うさぎの治療(下唇の腫れ・食欲減退)に行きました。
これまで,普段は家の近くでうさぎを診てくださるクリニック,定期検診や特に心配な時は,うさぎに詳しいエキゾチックアニマル外来(越谷市)を利用していましたが,さすがに10歳を超えると越谷まで連れて行くのはストレスが心配。そこ...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他病気の予防を重視する0.5次診療と、皮膚の健康を保つトリミング
札幌市白石区「アイリス犬猫病院」は、予防医学に注力、トリミングサロンも併設している。院長の中村匡佑先生に、病気を予防するための「0.5次診療」と、医学的見地に基づいた「メディカルトリミング」への取り組みについて伺った。
- アイリス動物医療センター
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- 中村 匡佑院長
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腫瘍・がん犬や猫の腎臓がん・膀胱がん
JR大高駅近くにある動物病院サンペットクリニックは、治療だけではなく日頃のケアも行うオールインワンの病院。院長の川崎栄也先生は腎臓がん・膀胱がんなど腫瘍外科を得意としており、丁寧な説明と治療が評判を呼んでいる。できるだけ痛みの少ない手術に尽力している。
- 動物病院サンペットクリニック
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- 川崎 栄也院長
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皮膚系疾患犬猫のアトピーを完治させる治療
中央区月島のアニーマどうぶつ病院では、アトピー性皮膚炎の治療に減感作療法を取り入れている。シャンプー・投薬治療は症状の緩和を目的とするが、減感作療法は根本解決が期待できる。村谷親男院長に皮膚病の治療や減感作療法の進め方について伺った。
- アニーマどうぶつ病院
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- 村谷 親男院長
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その他グループ連携により一次診療から高度な手術まで幅広い医療を提供
「ダイゴペットクリニック」は、愛知県内に6院(豊田市、岡崎市、日進市、名東区、中村区、瑞穂区)を展開する動物病院グループ。一次診療から専門診療・高度医療までシームレスに提供している。グループの特色や連携のメリット等を青島大吾院長に伺った。
- ダイゴペットクリニック 豊田中央医療センター
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- 青島 大吾院長
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その他西洋医学と東洋医学でアプローチ、病気にならない生活を目指して
横浜市都筑区にある「横浜もみじ動物病院」は西洋医学と東洋医学を取り入れている病院だ。西洋医学に鍼灸、漢方を加えることで治療の幅が広がるという。「病気にならない飼い方を伝えたい」と話す中西啓介院長、中西由佳梨副院長にお話しを伺った。
- 横浜もみじ動物病院
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- 中西 啓介院長
- 中西 由佳梨副院長
こちらに通ったことをとても後悔しています
3年弱お世話になりました。星3つの理由は年数です。
かかりつけがありましたがそこで対応できないことがあり、歯科・腫瘍が専門ということで受診し、通い始めました。 2年過ぎた辺りで胆嚢摘出手術を勧められました。 出張手術をしている先生にお願いする、95%の確率で大丈夫、といった事を言われました。 ...
3年弱お世話になりました。星3つの理由は年数です。
かかりつけがありましたがそこで対応できないことがあり、歯科・腫瘍が専門ということで受診し、通い始めました。 2年過ぎた辺りで胆嚢摘出手術を勧められました。 出張手術をしている先生にお願いする、95%の確率で大丈夫、といった事を言われました。 無症状、元気だが高齢、宿泊歴なし、病院が苦手な犬が4日の入院に耐えられるのか不安でした。 本当に必要な手術なのか他院受診を考えましたが、お願いすることにしました。
手術退院後、首が傾き(前庭障害の疑い)、変だなと思っていたら膵炎を起こし生死をさまよいました。腹痛で寝れず夜間病院にかかったり、本当に大変でした。再入院となりました。
面会に行った時、このようなことになってしまい申し訳なかったと先生に頭を下げられました。 起こってしまった事は仕方がないので、元気になるようきちんと治療してもらえたら良いと思いました。
8日間入院し、なんとか退院できました。 痩せて足元ふらふら、トイレもきちんとできない状態でした。 特に気になったことが2つ。
①鼻の表面が全てカサブタで浮き上がって血がにじんでいたこと。 ②床ずれができていたこと。一番衝撃でした。直径3cmくらいのがお尻にできていました。
ここで思い出したのが、面会時に先生が「吠える元気が出てきました」と言っていたこと。うちの犬が吠える時は、すべって尻もちをつき、立てなくなって家族を呼ぶ時くらい。 立てなくて相当不快な思いをしていたんだろうと、胸が痛くなりました。
体調自体はステロイド投薬で次第に回復していきました。 しかし投薬をやめて10日後から、食欲・元気が低下。点滴をしてもらったがイマイチ。再度受診した時は震えと多飲の症状、体重も減っていました。検査数値は良くなっているので好きなものを食べさせて、との指示のみでした。
もう頼れないと思い、他の病院を受診することにしました。 これらの症状は膵炎によるものだと分かりました。 新しくお世話になった先生は動物を本当によく診てくださり、違いに驚かされました。既往歴の確認、説明も丁寧でした。 最初からこの先生に診てもらっていたら、晩年健やかに過ごして今も生きていてくれたかもしれません。
手術後の診療費を安くしていただいたことは感謝していますが、丁寧なのは口調だけで、ちゃんと動物を診ていないのでは意味がありません。 他にももっといろいろありますが、字数制限があるのでここまでにいたします。