愛知県岡崎市で、骨折、外傷、ヘルニア、腫瘍などの外科手術に注力する、「愛知動物外科病院」。ペットの飼い主はもちろん、外科治療の紹介先として地域の動物病院からの信頼も厚い。同院の特徴や理念について、丹羽昭博院長に伺った。
- 愛知動物外科病院
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- 丹羽 昭博院長
| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット / モルモット / リス / 鳥 / 両生類 / 爬虫類 |
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| 学位・認定・専門 | 山形大学医学博士 ・ 獣医腫瘍科認定医 II種 (学位・認定・専門) |
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ||||||
| 09:00 ~ 12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:00 ~ 18:00 | ● | |||||||
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※日曜日・祝日のみ予約制
いつもかかりつけ医として利用させていただいています。
医師がたくさんいます。
担当医は砂川ドクターです。
テキパキと診察をしつつ、私たち飼い主の心配事にもしっかり答えてくれるので、感謝しています。
院長以外予約制を導入していないので、とにかく待ちます。
1時間待ちは当たり前です。
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鳴かなかった子が鳴くようになり運動量も低下、息が荒く呼吸が苦しそうだったため、他の病院に通っていましたが、3度伺っても検査して頂けず処方されるのは抗生物質だけ。
その上効いておらず症状は悪化していたため、川村医院長に診て頂きました。
X線検査をしたところ、心臓や肺に異常がないため喉に何かでき...
愛猫の腎臓に異常が見つかり、行きつけの動物病院では詳しい検査ができない為こちらの病院を紹介されて受診しました。
予約制なのでそれほど待たずに診察してもらえます。(それでも30分ほど待つことはありますが)
院長先生に担当して頂き全身麻酔でのCT検査をしましたが、とても優しい先生で検査結果や検査後の...
4ヶ月前から通院しています。
7歳のワンちゃんです。
ずっと下痢を繰り返していて、処方された薬で改善されず、麻酔のリスクが心配でしたが思い切って内視鏡検査を受けました。IBDの可能性が高い事からステロイド剤での治療が始まりました。
割と直ぐ薬の効果が見られ落ちていた体重も少しずつ戻り始め元気に...
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
※エキゾチックアニマルは完全予約制 ※初診の爬虫類・両生類・鳥類の診察はお受けしておりません
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ||||||
| 09:00 ~ 12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:00 ~ 18:00 | ● | |||||||
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※日曜日・祝日のみ予約制
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
愛知県岡崎市で、骨折、外傷、ヘルニア、腫瘍などの外科手術に注力する、「愛知動物外科病院」。ペットの飼い主はもちろん、外科治療の紹介先として地域の動物病院からの信頼も厚い。同院の特徴や理念について、丹羽昭博院長に伺った。
北海道旭川市の「緑の森どうぶつ病院 ⼤町病院」は、1.5次診療病院として基本的な治療からセカンドオピニオンまで広く対応。「飼い主様と動物にとってベストな治療を提供したい」と語る太⽥久敬院長らに、同院の特徴や愛玩動物看護師の役割などを伺った。
静岡県浜松市の「そら動物病院」は、緑内障の手術に対応する1.5次診療の動物病院。低侵襲で合併症のリスクが低いレーザー手術「マイクロパルス治療」を提供している。岡田雅也院長へ、同院が力を入れる眼科診療や緑内障手術についてお話を伺った。
仙台市太白区のエビス動物病院では眼科の専門診療を行い、全国で5院しか実施していない硝子体手術を取り入れている。この手術では網膜剥離による失明から視力を取り戻すことができるという。山下洋平院長に、眼科診療や硝子体手術についてお話を伺った。
久米川駅から徒歩8分、東村山市にある「久米川みどり動物病院」は、整形外科疾患の治療に力を入れている。膝蓋骨脱臼は特に多い症例で、定期的な診察と適切なタイミングでの手術が大事だという。畠中道昭院長に、膝蓋骨脱臼の治療とリハビリについて伺った。
延命治療で愛猫が亡くなる
2025年4月28日午後に愛猫の延命治療のため、院長に胃瘻設置と食道にステントを入れる手術を行ってもらいましたが、翌4月29日の朝6:00頃に亡くなったと連絡がありました。すぐに迎えに行き、亡くなった理由を聞いたところ、6:00頃に確認したら亡くなっていたと聞きました。年齢や体力が原因で全身麻酔が覚...
2025年4月28日午後に愛猫の延命治療のため、院長に胃瘻設置と食道にステントを入れる手術を行ってもらいましたが、翌4月29日の朝6:00頃に亡くなったと連絡がありました。すぐに迎えに行き、亡くなった理由を聞いたところ、6:00頃に確認したら亡くなっていたと聞きました。年齢や体力が原因で全身麻酔が覚めなかったとの説明ですが、午前中に血液検査で異常なかったとの事でしたし、まだまだ元気でしたから未だに気持ちの整理がつきません。誰にも気付かれずに亡くなってしまった愛猫の事を考えると、申し訳ない気持ちで一杯です。