口コミ: 大田区のネコの皮膚系疾患 4件【カルーペット】

口コミ検索: 大田区のネコの皮膚系疾患 4件

東京都大田区のネコを診察する皮膚系疾患に関する動物病院口コミ 4件の一覧です。

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ペットメディカル久が原 (東京都大田区)
投稿者: パンジー347 さん
5.0
来院時期: 2018年 投稿時期: 2018年10月
突然肉球が紫色に腫れ上がってしまった。
本人は痛そうではないし火傷の跡のようにも見えたので治るのを待ってたのですが、何週間も腫れが引かずどんどん紫色になってしまいました。
抗生物質を何週間か続けたけど治らなくて、セカンドオピニオンとしてこちらを受診させて頂きました。
漢方のサプリメントと血流を良くするサプリメントを処方して頂き、初めは全然様子が変わらなかったのですが、続けていくうち少しずつ紫色が引いてきて腫れも引いて今ではすっかりきれいに治りました。
全然治らなくてとても心配だったのですが、先生やスタッフのみなさんに優しくしていただき、飼い主自身も安心して治療をしていただくことができました。
動物の種類 ネコ 来院目的
予約の有無 来院時間帯
待ち時間 15分〜30分 診察時間
診察領域 皮膚系疾患 症状
病名 ペット保険
料金 来院理由
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医療機関スタッフからのコメント

投稿日: 2018年12月22日

口コミの記入ありがとうございます。
そうなんです。西洋医学的な治療でさっくり治ってしまう病気もあれば、
なかなか治らないのに漢方薬を処方すると治ってくる場合も多いです。
病気は単一の原因で起こっている場合には西洋薬の治療でも十分でしょうけど、
複雑にいろいろな原因が絡んでいる場合には
身体全体を治す漢方薬や自然療法の方が適していることが多いですね。

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五十三次どうぶつ病院 (東京都大田区)
投稿者: キャッツアイ007 さん
5.0
来院時期: 2017年02月 投稿時期: 2017年02月
うちの近くに動物病院がなく検索したところ比較的近い動物病院ってことで最初は選びました。
最初は健康診断で行き、ワクチンしようとしたら下痢…
またしようとしたら皮膚病…
中々打てない日々でしたが容態も良くなってきて、先日やっとワクチン打てましたヽ(;▽;)
猫に負担かからない治療を優先的にしてくださいます!
猫もわかってるみたいで病院では大人しくして先生の言うことを聞きます笑

これからもかかりつけ病院として利用させていただこうと思います。
動物の種類 ネコ《純血》 (アメリカンショートヘア) 来院目的 通院
予約の有無 なし 来院時間帯 日中 (9-18時)
待ち時間 5分〜10分 診察時間 15分〜30分
診察領域 皮膚系疾患 症状 脱毛する
病名 皮膚の真菌感染症 ペット保険 アニコム
料金 4000円 来院理由 当サイト(Caloo)で知った
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大田中央動物病院 (東京都大田区)
投稿者: Caloouser63735 さん
1.0
来院時期: 2015年05月 投稿時期: 2015年05月
猫の皮膚病でいきました。
院長が休みで、ほかの男性医師に診てもらいましたが、いろいろ検査され、細菌性皮膚病との診断。
その場で抗生物質の注射をしました。その夜、処方どうり、抗生物質を飲ませたら、夜中に吐きまくり、失禁するぐらい、愛猫の病状悪化。病院に、電話し翌日、再度病院へいったら、担当した男性医師がいるにもかかわららず、ほかの女性獣医師がでてきて、また、1から病状説明。ひどい目にあったので、飲み薬の抗生物質を断ると、塗り薬を処方。なおりにくいですよ、塗り薬じゃ、と話、ついでに、胃の壁もうすいみたいだから、内視鏡検査して、組織をしらべることも視野にいれてくださいと。帰宅して毎日包帯取り替え、薬をぬりましたが、余計に、悪化。結局保湿したり、自分で治療して、だいぶよくなりました。
動物の種類 ネコ 来院目的 通院
予約の有無 なし 来院時間帯 日中 (9-18時)
待ち時間 1時間〜2時間 診察時間 3分〜5分
診察領域 皮膚系疾患 症状 かゆがる
病名 ペット保険
料金 10000円 来院理由 近所にあった
  • 抗生物質
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92人中 87人が、 この口コミが参考になったと投票しています
中馬動物病院 (東京都大田区)
投稿者: 白い旦那さん さん
1.0
来院時期: 2007年 投稿時期: 2014年11月
当時、猫の知識、動物病院の知識もないまま、この病院をおとずれたのは〝大通り沿いあり、目立ったから〟というだけでした。

三匹の子猫を保護したことがきっかけで、うち一匹は瀕死の状況。助けをもとめる状況でとび込んだんです。
その一匹は緊急入院。それから4時間後には息をひきとったと連絡がありました。入院して4時間です。

遅い時間だったということ、また翌日は病院じたいが休みということで、遺体の引き取りは翌々日に。私は仕事のため母にお願いしたのですが
引き取りの際、〝入院費二日分〟を払わされました。

また元気だった残りの2匹のうち、一匹も食欲がなく、下痢気味で、フラフラしていたので「一週間後にまた・・」との予定を待ってはおられず再度病院へ。
やはり私は仕事のために母にお願いしました。
対応してくれたのは院長みずからだったそうです。
〝調べることなく〟なにかを注射され「大丈夫ですよ」と帰されました。

ところが大丈夫なはずのその猫は、その晩に痙攣をおこして死んでしまいました。どこが大丈夫なのか!私は病院に電話をしました。死んだといいました。

院長は焦っていましたが、私の怒りは収まりません。
いったいどんな診療をしたのか!?と、注射の正体は栄養剤でした。
猫の異変の原因はなにひとつ調べることなく、栄養剤だけを注射して「大丈夫です」といいきったわけです。

残る一匹のことが不安になり、別な病院に翌日のこと私、自らが連れて行きました。病院をかえたことは正解でした。

ちなみに3匹は初診で皮膚疥癬だと診断されています。
入院した一匹以外の2匹をここの病院ではシャンプーをしたから「もう連れ帰っても大丈夫だ」と私に引き渡しています。

何も知らない私に、次の動物病院の先生はいいました。皮膚疥癬でシャンプーして大丈夫なわけないだろ!と
私の体に変調はないかと強く質問され、あなた明日にでも皮膚科に行きなさいと忠告されました。
半信半疑で皮膚科をおとずれ(このときはまだ自覚症状がなかったんです)
事情を説明。そこのお医者さんにも「どこの動物病院!?」と驚かれました。

その翌日か、さらに翌日だったか、夜に眠れないほどの痒みが私の全身に
すごかったです。

疥癬症の犬、猫は完治するまでに完全隔離しないといけないということを、いまでは学んでいます。

この病院、過去にも誤診で訴えられ、裁判で負けていることもあとになって知りました。絶対にゆるすことはないでしょう。
2匹目の子猫も、もし別の病院に連れて行っていたら、いまでも元気に生きていたと信じています。
動物の種類 ネコ《雑種 (ミックス)》 来院目的 その他
予約の有無 なし 来院時間帯 日中 (9-18時)
待ち時間 3分〜5分 診察時間 5分〜10分
診察領域 皮膚系疾患 症状 ぐったりして元気がない
病名 疥癬 ペット保険
料金 来院理由 看板で知った
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