口コミ: 横浜市のウサギの自分の体をコントロール出来ない 3件【カルーペット】

口コミ検索: 横浜市のウサギの自分の体をコントロール出来ない 3件

神奈川県横浜市のウサギを診察する自分の体をコントロール出来ないに関する動物病院口コミ 3件の一覧です。

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野田動物病院 (神奈川県横浜市港北区)
投稿者: ヒロウサ さん
5.0
来院時期: 2016年03月 投稿時期: 2017年05月

(ゆきちゃん)

(ゆきちゅあん)

毛球症ウサは、ガラスケースで販売されていたので購入後、
1週間で食べれなくなり、即入院、元気にして頂きました。
斜頸ウサは、夜に帰宅後すると転げ回っていたので夜間病院を検索しましたが、ウサに不慣れな医師では治療不可能な症状と判断し、
自宅で翌朝まで支えてあげて、来院しました。
検索通り、2種類の病気のどちらであるか判断が難しく、
投薬が全く異なるので、頂いた薬で様子見したところ、
元気ウサに戻りました。
心配していた後遺症も、ウサ友さんのウサの後遺症より軽くて済みました。
発病前と同様に、ご飯をモグモグ食べて部屋んぽしてます。
ハムちゃんとか、オウムとか、いろんな動物を飼っているので
医師、看護師、スタッフとも超スゴ腕です。
動物の種類 ウサギ《純血》 (ネザーのヒマラヤン) 来院目的 通院
予約の有無 なし 来院時間帯 日中 (9-18時)
待ち時間 1時間〜2時間 診察時間 3分〜5分
診察領域 脳・神経系疾患 症状 自分の体をコントロール出来ない
病名 斜頸 ペット保険
料金 5000円 来院理由 元々通っていた
  • 飲み薬
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おくだ動物病院 (神奈川県横浜市緑区)
投稿者: 海老茶449 さん
1.0
来院時期: 2017年02月 投稿時期: 2020年01月
うさぎに関しては有名な先生です。
うさぎで受診しました。斜頸で足が不自由になり、投薬や針治療しをしていましたが症状が進むばかりなので、縋る思いで代替治療をお願いしました。診察室に先生が入って来て開口1番、「問診票の"どこで知ったのか"が未記入だけど?」と言われました。ネット検索と答えた後、著書は持ってるか、かかりつけ医(については、何で皆あそこに行くのかしらね?)等も聞かれました。
うさぎの症状を話したらいきなり体を持ち上げ、全体を捻りました。整体術との事でしたが、うさぎは骨が脆いのに大丈夫なのだろうか、と、とても不安になりました。その後、少しだけ光(レーザーか赤外線)を照射しました。すると、少しだけ普通に座れるようになりました。その様子を見て、「あなた何も言わないのね、普通なら座れるようになって先生凄いです、ありがとうございます、って感激するわよ」と言われたのですが、私は滅多にしない歯ぎしりを始めたのが気になっていてあまり返事出来ませんでした。
受診後、今までなら横座りでも安定した姿勢でいられたのにひっくり返るようになり、慌ててそのままかかりつけ医に直行しました。受けた治療内容を伝えましたが、整体を施すのは聞いた事がないので、不安定になった原因かはわからないと言わました。
その夜、ずっと歯ぎしりを続けていました。翌朝、いつもの斜頸の薬を飲ませようと抱き上げたら、いきなり呼吸困難の発作を起こしました。うさぎは鳴けないのに、断末魔のような悲鳴を上げたのです。かかりつけ医に救急で診てもらいましたが、呼吸を楽にする薬を注射するしかありませんでした。私は骨が呼吸する神経に触ってこうなったのではないか、とレントゲン撮影をお願いしたのですが、撮影のショックで死んでしまうかもしれないから出来ない、と言われました。
2日間、断続的に悲鳴を上げ続け、ずっと苦しんだ後、痙攣を起こして私の腕の中で逝きました。
予約するだけでも「予約料金」が¥1500かかります。
動物の種類 ウサギ《雑種 (ミックス)》 来院目的 通院
予約の有無 あり 来院時間帯 早朝 (6-9時)
待ち時間 10分〜15分 診察時間 3分〜5分
診察領域 東洋医学 症状 自分の体をコントロール出来ない
病名 斜頚による下半身不随 ペット保険
料金 18000円 来院理由 Webで知った (当サイト以外)
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すすきの動物病院 (神奈川県横浜市青葉区)
投稿者: 盾273 さん
1.0
来院時期: 2016年06月 投稿時期: 2017年12月
うさぎが歩いていると右後足がよろけと倒れるようになったので斜傾を疑い、この病院の院長に診てもらいました。すると30秒くらい抱っこされて診察されたところ、斜傾と診断されて様子を見るしかないと言われました。そして、うさぎにはペレットはあげちゃダメ、野菜だけをあげるようにと食事指導をうけました。
それから斜傾の様子を見ることにして、食事も先生の言うとおり野菜だけにシフトしてみました。
すると数週間たつと右後足の様子は更に悪化して歩くことも立つこともできなくなってしまい、さらに食欲もなくなってきて衰弱し始めました。
いつも行っている近所のA病院に行って診てもらうと、これは絶対に斜傾ではないよと診断してもらいました。不安になって有名なB病院に診てもらうと、ここでも斜傾ではないと診断してもらい、さらに衰弱している様子にこれは栄養失調だから危険な状態だよ?とすぐに点滴を打って緊急入院することになりました。すすきの病院で指導をうけた食事指導の話をすると、野菜だけの食事は有り得ない、今の時代のペレットは色々と研究されていて、ペレットだけで栄養はとれるので、それで長生きするうさぎが増えているんだよと教えていただけました。。また、レントゲンを撮ってもらい歩けなくなった原因は斜傾ではなく変形性脊椎症と判明しました。
すすきの動物病院では、レントゲンすら撮ることもせず斜傾と誤診されて、挙げ句の果てには意味の分からない食事指導のせいで栄養失調で絶命寸前にまでされて、怒りの気持ちしかありません。院長先生には多数の患者の一匹でしかありませんが、私のうさぎはこの子一匹しかいないのです。忙がしいかもしれませんが、色々な可能性を持って診察していただきたいものです。
動物の種類 ウサギ《純血》 来院目的 通院
予約の有無 なし 来院時間帯 日中 (9-18時)
待ち時間 15分〜30分 診察時間 3分〜5分
診察領域 脳・神経系疾患 症状 自分の体をコントロール出来ない
病名 ペット保険
料金 3240円 来院理由 当サイト(Caloo)で知った
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