| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※受付は診療時間終了の30分前までです ※12:00~16:00の時間帯は手術、往診等の時間となっています。 ◆初めての診療の方はお早めにお越し下さい(〜11:00、〜18:00)
基本情報
- 動物病院名
- ヒロアニマルクリニック
- 動物病院名(かな)
- ひろあにまるくりにっく
- 住所
- 〒987-0601 宮城県登米市中田町石森字加賀野2-5-18 (地図)
- 公式サイト
- https://hiro-animal.net/
- 電話
-
0220-34-8488
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※受付は診療時間終了の30分前までです ※12:00~16:00の時間帯は手術、往診等の時間となっています。 ◆初めての診療の方はお早めにお越し下さい(〜11:00、〜18:00)
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミング- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(7件)
看護師さんの接遇
子犬の頃からお世話になっていて、すごく親切なスタッフや先生だなと有り難く思っていました。しかし、今年になり犬が竹串を飲み込んでしまい、夜の7時過ぎだったため時間外で病院に繋がらなく、他の病院の医師のアドバイスをいただき対処しました。仕事上救急の病院へいけないため、そのアドバイス通り処置をしその後、ヒ...
初めての動物病院
初めて知人に子猫をもらいましたが、正直飼育に不安でした
知人に、猫も虫下しや、ワクチン?が必要と言われ、動物病院は行ったこともなく、どうしたら良いか不安になりましたが、知人にこちらを紹介頂きました
知識もなく、不安でしたが
先生や看護師さんが
丁寧な対応で、とても
安心できました
爪もす...
信頼できる病院です。
開院してすぐくらいからお世話になっています。優しい先生と看護師さんです。うちは二頭で行っています。一頭亡くなってしまったのですが、また女の子のシーズーを飼ったのでお世話になる予定です。病気の事も気軽に教えていただけます。アレルギーの皮膚疾患があったのですが、すっかり良くなりました。今回は、前からいる...
優しい先生と看護師さん
駐車場も3台以上停められ、院内はとても清潔感があり、待っている間も苦痛ではありません。
ワクチンや皮膚炎の薬をもらうだけではなく、その他になにかありますか?と様々な質問相談にのっていただけます。
犬猫の去勢手術をお願いしましたが、リーズナブルで驚きました。
だからといって、雑ではなく、爪を...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他西洋医学と東洋医学でアプローチ、病気にならない生活を目指して
横浜市都筑区にある「横浜もみじ動物病院」は西洋医学と東洋医学を取り入れている病院だ。西洋医学に鍼灸、漢方を加えることで治療の幅が広がるという。「病気にならない飼い方を伝えたい」と話す中西啓介院長、中西由佳梨副院長にお話しを伺った。
- 横浜もみじ動物病院
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- 中西 啓介院長
- 中西 由佳梨副院長
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その他飼い主・ペットとじっくり向き合う。手厚いトータルケアが魅力
大田区の「蒲田どうぶつ医療センター」は、2021年にリニューアルオープンした病院だ。池上で愛されていた「あやべ動物病院」が移転し、さらに高度な医療も提供するようになった。内視鏡検査や外科手術に力をいれる綾部博行院長に同院の特徴を伺った。
- 蒲田どうぶつ医療センター
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- 綾部 博行院長
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整形外科系疾患犬の跛行(足を挙げる)には注意。前十字靭帯断裂の診断と治療
横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
- 青葉どうぶつ医療センター
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- 林 佑将院長
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東洋医学中医学を学んだ獣医師が院内で調合。慢性疾患の「漢方生薬治療」
静岡市葵区の「しゅう動物病院」では、院内で調合した漢方生薬を用いて犬・猫の慢性疾患を治療している。法月周(のりづき しゅう)院長へ、漢方製剤や漢方サプリメントとは異なる「漢方生薬」による治療についてお話を伺った。
- 動物漢方鍼灸センター しゅう動物病院
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- 法月 周院長
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腫瘍・がん犬と猫のリンパ腫。診断とQOLを維持する抗がん剤治療
札幌市厚別区にある「北央どうぶつ病院」は、腫瘍の診療に力を入れている。リンパ腫の治療では、腫瘍の種類と広がりを理解し、それに合わせた抗がん剤治療が有効だという。福本真也院長に、リンパ腫の診断や副作用の少ない治療について伺った。
- 北央どうぶつ病院
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- 福本 真也院長
ホームドクターとは何ぞや、飼い主の様子伺いではなくちゃんと動物を見て欲しい
子犬の頃からお世話になったが、まず触診をしない。
血尿での検査は尿検査が一般的だが、血液検査しか行わない。
2024年の3月に血尿で診てもらい、エコー、血液検査の結果、血液検査は腎不全の診断だったが、レントゲン、エコーは問題なしの診断。
血尿は炎症反応が見られるため抗生物質を処方、腎不全に対し...
子犬の頃からお世話になったが、まず触診をしない。
血尿での検査は尿検査が一般的だが、血液検査しか行わない。
2024年の3月に血尿で診てもらい、エコー、血液検査の結果、血液検査は腎不全の診断だったが、レントゲン、エコーは問題なしの診断。
血尿は炎症反応が見られるため抗生物質を処方、腎不全に対してはサプリメントと療法食をもらった。うちの子は食わず嫌いが激しいので、4種類のサンプルで食べられるものがあるか、食べないようなら連絡をくださいと言われて帰宅。
結果、うちの子は全て食べなかったが血尿は抗生物質で収まり、私自身の家族の入院、訃報などでごたついてるうちに時間が経ち8月、食事を3日食べなくなった為、通院。再度、エコー、血液検査を実施。BUNとクレアチニンがかなり高く腎不全の診断。流動食を貰いそれも食べないなら点滴しますと言われた。
その診断で納得がいかない為、6日後、古川の設備が整っていて、獣医さんが3名いる病院でセカンドオピニオンを実施、エコー、血液検査、尿検査の結果、腎結石(腎不全)、僧帽弁閉鎖不全症、胆泥症、肝臓空胞性変化の診断で余命1年を宣告され古川の病院では腎臓と心臓の薬を1月分貰った。
翌日、ヒロアニマルクリニックでセカンドオピニオンの結果を知らせるも『それで今日は何の用で?』と冷たい対応。
腎結石の手術の相談をしてみるが、『うちではできません大学病院か獣医師会の病院を紹介します』と言われたが、不信感からそのまま帰宅。古川の病院で手術出来ないか相談したが、僧帽弁閉鎖不全症がある為、腎結石の除去に必要な全身麻酔に耐えられないので無理ですと。
ネットで色々調べるとやはり、僧帽弁閉鎖不全症の子の他の部位の手術に対する全身麻酔はリスクが高い為、行われない様でした。
その後、食欲が戻っていたので結石用のサプリメントとフードを与えてましたが、11月にまた何も食べなくなり通院、腕がやけに赤いのは尿毒症か尿タンパクでは?と尋ねると『舐めただけ』と小ばかにする言い方の診断。四日後、佐沼の他の病院で検査と点滴を実施しましたが、尿毒症末期。それから1週間で6歳パピヨンの命は消えました。僧帽弁には以前、雑音があるが大丈夫。結石も無い。尿毒症も無いの診察。全てありました。命をなんだと思ってるのか?
3月の時点で尿検査を行い、腎不全は放置すると命にかかわる。その言葉があればと悔やまれます。説明不足です。