| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 10:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 15:00 ~ 18:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- ヒルタ獣医科
- 動物病院名(かな)
- ひるたじゅういか
- 住所
- 〒239-0841 神奈川県横須賀市野比1-13-3 (地図)
- 公式サイト
- http://www.hiruta.com
- 電話
-
0120-481-741
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
-
診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 10:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 18:00 ● ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコム- アイペット
ペット&ファミリー予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(4件)
年中無休の病院
こちらの院長先生は元々お父様が三浦市で動物病院を開業されていたと聞いたことがあります。
院長先生の他に女医の方もいらっしゃいますが、口数は少なくとも
信頼出来る先生方です。
我が家のワンコを診て頂くのは、普段通っている別の病院が急遽お休みになってしまった時です。
1日開けてしまう...
可もなく不可もなく
横須賀に引っ越したとき、イヌのかかりつけ医を探したところ、近所にこの病院の看板を見つけ通院することにしました。
胃腸が弱く、頻繁に食べたものを戻してしまうことがあったので、1年に7,8回は通院したと思います。
診察については、だいたい薬を処方されて、その薬を服用することで元気が戻るという感じ...
おかしな治療をされました(汗)
横須賀に引っ越しをしてきたとき
一番近い病院だったので愛犬のワクチンと
避妊手術で利用しました。
ワクチンなどは特に気にならなかったので問題ないと思いますが、避妊手術をしたときに、
そけいヘルニアがあったので一緒に治療をしますと言っていたのに、お迎えにいったら何故かデベソになった部分は開...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他笑顔あるリラックスできる空間で検査による的確な診断を提供する
小山市の「メルどうぶつ病院」は画像診断に力を入れている病院だ。原因不明の嘔吐や下痢は、超音波検査で病気を特定できることもあるという。診療の可視化やリラックスした空間作りを心がける國分広光院長に、診療への思いや画像診断について伺った。
- メルどうぶつ病院
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- 國分 広光院長
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その他ケアから高度診療まで。チームでオールインワンの獣医療を提供
蒲田駅徒歩10分、蓮沼駅徒歩1分の「もりかわ動物病院」は爪切りから専門診療までオールインワンの医療を提供している。2021年には大田区で初となるCT検査装置を導入し、より高度な手術も可能に。森川伸也院長に当院の特徴や診療への思いを伺った。
- もりかわ動物病院
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- 森川 伸也院長
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その他希少疾患にも対応できる、皮膚科と腫瘍科の専門診療
大阪市天王寺区の「上本町どうぶつ病院」は、皮膚科と腫瘍科の専門診療を行っている。国内トップクラスの専門医を招致し、治療に悩む飼い主さんに寄り添う診療を提供する中西崇之院長へ、専門外来を開設した経緯や専門診療の特長について伺った。
- 上本町どうぶつ病院
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- 中西 崇之院長
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肝・胆・すい臓系疾患腹腔鏡による低侵襲の肝臓生検で、慢性肝炎の早期発見・早期治療
東急東横線・横浜市営地下鉄グリーンライン日吉駅から徒歩3分の「カトウ獣医科クリニック」は、KARL STORZ社製の4K腹腔鏡を導入し、低侵襲の検査と治療に役立てている。院長の加藤直之先生に、慢性肝炎と腹腔鏡を用いた肝生検について伺った。
- カトウ獣医科クリニック
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- 加藤 直之院長
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皮膚系疾患犬の膿皮症の治療~再発性膿皮症と薬剤耐性菌への対応
川西能勢口駅から徒歩10分の「川西池田いぬとねこの病院」では皮膚科・耳科の診療に力を入れている。犬で代表的な皮膚科疾患である膿皮症は、再発をしやすく薬剤耐性菌を考慮した治療が欠かせない。山本孟院長に再発性膿皮症と薬剤耐性菌について伺った。
- 川西池田いぬとねこの病院
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- 山本 孟院長
最悪な対応
飼い猫のお腹の張りが気になり受診。
触診しかしてもらえず、太り過ぎてて触診しても分からないと言われ何の説明も無しに謎の注射を2本も打たれました。便秘薬であろうシロップの薬を処方され帰宅。
帰宅後具合が悪そうで翌日には自力で動けなくなり、オシッコも寝た状態のまま垂れ流し状態。
絶対に変だ...
飼い猫のお腹の張りが気になり受診。
触診しかしてもらえず、太り過ぎてて触診しても分からないと言われ何の説明も無しに謎の注射を2本も打たれました。便秘薬であろうシロップの薬を処方され帰宅。
帰宅後具合が悪そうで翌日には自力で動けなくなり、オシッコも寝た状態のまま垂れ流し状態。
絶対に変だと思い、他の病院へ。
結果は腫瘍ができており、そこから出血していてお腹の中に血液が溜まっていました。色々検査してもらい炎症を抑える薬と止血剤など注射してもらいましたが、その日のうちに容態が急変し亡くなりました。
もう二度と行きません。