| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット / リス / 鳥 |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 15:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- アミ動物病院
- 動物病院名(かな)
- あみどうぶつびょういん
- 住所
- 〒405-0033 山梨県山梨市落合477-2 (地図)
- 電話
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0553-22-8951
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット / リス / 鳥
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● 15:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコム- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(10件)
ウサギの爪切り
うさぎ(ロップイヤー9ヶ月)の爪切りをしてもらいました。アミさんに連れていくのは2回目でした。
1回目は診察台の上からウサギが飛び降りてしまい、さらには診察室を駆け回り…と大変だったので
今回は先生にあらかじめ、臆病で診察台から飛び降りてしまうので床でキャリーを開いてもいいかと聞きま...
良心的に対応してくださる先生です。
10年飼っているインコちゃんですが、山梨県には鳥専門の病院がなくどこへ行ったらいいか迷いました。ネットで探していると口コミの評価も良く同じ市内でしたのでアミさんに受診に行くことに決めました。結局完治はできない病状でしたが不安に思い少しでも何とかしてあげたい飼主の相談に親切丁寧に応じてくださり、症状の...
優しい先生です
動物病院は行ったことがなかったので、口コミをみて探して今回行ってみました。
土曜日だったので診察可能かどうかを確認して行ってみましたが、夜7時まで診察してもらえるみたいなので助かります。
足が腫れてしまい元気のない猫でしたが丁寧に見ていただき、子猫ちゃんにも声かけながら診察してくれて優し...
救われたネコ
我が家には、ネコちゃんが3匹います。
そのうちの1匹が数年前 ある病原菌で こちらの病院にお世話になりました。
そのネコちゃんは何度か体調もくずしていたので心配はしていましたが 知らぬうちに治ったかのように元気になったので その時は病院には行きませんでした。
ですが、数日後 前回よりか体調もか...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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整形外科系疾患犬の整形外科疾患(骨折、レッグペルテス、脱臼)
横浜市都筑区「横浜青葉どうぶつ病院」では、大学病院で技術を磨いた古田健介院長が高度な整形外科治療にも対応している。小型犬に多い骨折やレッグペルテス(大腿骨頭壊死症)、膝蓋骨脱臼などの疾患について、古田院長に治療法を伺った。
- 横浜青葉どうぶつ病院
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- 古田 健介院長
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循環器系疾患定期的な検診で、猫の「肥大型心筋症」を早期発見・早期治療
札幌市電東本願寺前停留所から徒歩2分の「緑の森どうぶつ病院 さっぽろ病院」。同院の森伸介院長は、心臓病で愛猫を亡くした経験から、高度な内科治療を追求している。症状が出てからでは手遅れの可能性もある猫の「肥大型心筋症」について、森院長に伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 さっぽろ病院
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- 森 伸介院長
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整形外科系疾患日常的な動作でも発生する、小型犬の橈尺骨骨折・椎間板ヘルニア
札幌市豊平区の「ノア動物病院」は、整形外科系疾患の治療に力を入れている。日常生活の中で起こりやすい小型犬の橈尺骨骨折や椎間板ヘルニアについて、また同院の特徴や外科診療について、平子毅院長と田村雄治獣医長にお話を伺った。
- ノア動物病院
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- 平子 毅院長
- 田村 雄治獣医長
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整形外科系疾患犬の跛行(足を挙げる)には注意。前十字靭帯断裂の診断と治療
横浜市青葉区の「青葉どうぶつ医療センター」は、外科を中心に内科、再生医療など幅広い治療を提供している。外科治療を得意とし、各種学会や海外のセミナーなどへ積極的に参加し研鑽を続ける林佑将院長に、犬の前十字靭帯断裂の診断と治療について伺った。
- 青葉どうぶつ医療センター
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- 林 佑将院長
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腫瘍・がん犬と猫のがん治療の新しい選択肢「電気化学療法」
外科手術、抗がん剤治療、放射線治療に続くがんの“第4の治療”として期待される「電気化学療法」。千葉県習志野市「新習志野どうぶつ病院」と「奏の杜どうぶつ病院」で日本獣医がん学会獣医腫瘍科認定医II種として診療に携わる愛宕哲也先生にお話を伺った。
- 新習志野どうぶつ病院
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- 愛宕哲也先生
診察出来ない医者
昨年の年末ごろ、愛犬の足に小指の先くらいの腫瘍が出ました。アミ動物病院にて診察。
「肉球の細胞分裂で、特に問題はないが、大きくなって歩くのに大変だったら、切りましょう」と診断してもらいました。それで、そのまま様子見です。
年が明けて夏になり、どんどん大きくなってきた腫瘍。先生に相談したところ、「...
昨年の年末ごろ、愛犬の足に小指の先くらいの腫瘍が出ました。アミ動物病院にて診察。
「肉球の細胞分裂で、特に問題はないが、大きくなって歩くのに大変だったら、切りましょう」と診断してもらいました。それで、そのまま様子見です。
年が明けて夏になり、どんどん大きくなってきた腫瘍。先生に相談したところ、「夏は傷口が塞がりづらいので、冬になったら切りましょう」と言われました。
不信感でセカンドオピニオンへ。
「なぜ早く診察に来なかったのか」と叱られました。腫瘍を切り、検査へ。結果、悪性の腫瘍でした。涙が止まりません。
家族です。子供たちと一緒に大切に育てた家族なんです。
「進行次第では、切断です」と言われた気持ち、わかりますか?
私は絶対に許せないです。
(年末)