| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 09:00 ~ 11:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 16:30 ~ 18:30 | ● | ● | ● | ● | ● |
※上記は診察受付時間です。
基本情報
- 動物病院名
- 二子動物病院
- 動物病院名(かな)
- ふたごどうぶつびょういん
- 住所
- 〒399-0033 長野県松本市笹賀5823-4 (地図)
- 電話
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0263-27-8611
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 11:30 ● ● ● ● ● ● 16:30 ~ 18:30 ● ● ● ● ● ※上記は診察受付時間です。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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- クレジットカード
JAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(8件)
犬の爪切り等で
犬の爪切りでお世話になりました。
先生の診察はとても丁寧ですが爪切りの時出血されたまま返され笑
白い服着てたので服に血が沢山つき看護師さんに伝えたらあーほんとだ。で止血剤付けて終わりでした
出血させてしまうのは仕方がないと思いますが(暴れるため)その後の対応がちょっと…と思います
でも入院し...
とても丁寧
ワンちゃんの爪が抜けて出血したため受診しました。待ち時間は30分くらいとのことで混んでいたので車で待っていましたが、なかなか呼ばれず1時間ちょっとは待ちました。診察は9時からですが、8:45くらいに行きましたがそれでも7、8番目。結構待ちます。でも先生はとても丁寧です。男性の方ですが、動物の気持ちに...
こちらの話をよく聞いてくれる先生
私がいつも動物病院に行って嫌だなと感じるのは、高圧的な態度だったり、こちらの話を一切聞かない先生だった場合です。治療や費用に関して、誰しも不安になったりする事ってあると思います。不安だからこそ、色々聞きたいのに、それが出来ないと、2度と行きたくなくなります。
二子動物病院の先生は、こちらの話を...
ペットや飼い主の立場で親身に診てくれる親切な病院
先日、14年間共に暮らして来た雄猫の「フーちゃん」が急に亡くなりました。
一緒に暮らしていた柴犬の「はなちゃん」が普段はほとんど啼かなかったのに、寂しいのかしきりに啼くようになりました。家族の一員を亡くしたと同じ悲しみで涙に暮れていた我が家に、今日、素敵な白い花束が届きました。その花束には「フーち...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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循環器系疾患僧帽弁閉鎖不全症の治療。地域で頼られる循環器診療を目指して
大阪府堺市南区の泉北環状線沿いにある「つむら動物病院」は、地域のホームドクターとして動物と飼い主に寄り添う診療を続けている。中高齢期の小型犬に多いという循環器疾患「僧帽弁閉鎖不全症」の特徴や治療法について、津村文彰院長にお話を伺った。
- つむら動物病院
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- 津村 ⽂彰院長
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腫瘍・がん治療が難しい犬や猫の副腎腫瘍を、高度な手術技術で根本から治す
札幌市の「緑の森どうぶつ病院 Azem札幌発寒病院」は、「ペットも人もリラックスできるように」と森を模して造られた動物病院だ。高い外科技術と丁寧な診療を提供する柘植勇祐院長に、犬や猫の副腎腫瘍の治療や同院の特徴について伺った。
- 緑の森どうぶつ病院 AZem札幌発寒病院
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- 柘植 勇祐院長
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腫瘍・がんうさぎの子宮腺癌とフェレットのインスリノーマ
犬・猫から、エキゾチックアニマル、特殊動物まで、あらゆる動物の診察に応じる「花咲く動物病院」。開院直後から多くの飼い主に支持される理由は、エキゾチック診療のスペシャリストである上田院長の高度な治療術にあった。
- 花咲く動物病院
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- 上田 憲義院長
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整形外科系疾患犬の前十字靭帯断裂と膝蓋骨脱臼
平成20年、相鉄線かしわ台駅近くに「アニマルクリニック イスト」を開院された金子院長。地元密着型の”頼もしい獣医師さん”として、内科や整形外科疾患治療にあたってきた金子院長に、関節疾患「前十字靭帯断裂」「膝蓋骨脱臼」を中心にお話を伺った。
- アニマルクリニック イスト
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- 金子 泰広院長
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腫瘍・がん犬の腫瘍(がん、メラノーマ)最新治療
清須市の水野動物病院は、良性腫瘍・悪性腫瘍(がん)の診療を得意としている。全国でも取得者が40数名しかいない獣医腫瘍科認定医Ⅰ種の資格を持つ院長の水野累先生に、最新の腫瘍治療や難治性腫瘍(口腔内悪性メラノーマ)についてお話しを伺った。
- 水野動物病院
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- 水野 累院長
誤診
星は0です。1つもつけたくありません。 10歳のシーズーですが、1年前から血便がありストレス性の大腸炎と言われ続け、整腸剤や止血剤を行くたびに処方。20回くらい通院しています。
命に関わるような大きな病気は完全に否定できるから大丈夫とハッキリ断言をし、レントゲンやエコーなど使った検査は一回もあ...
星は0です。1つもつけたくありません。 10歳のシーズーですが、1年前から血便がありストレス性の大腸炎と言われ続け、整腸剤や止血剤を行くたびに処方。20回くらい通院しています。
命に関わるような大きな病気は完全に否定できるから大丈夫とハッキリ断言をし、レントゲンやエコーなど使った検査は一回もありませんでした。 「飼い主が心配しすぎ、それが犬に伝わりストレスになってる」と、血便しているのは飼い主が原因かという口ぶりでした。
症状は治るどころか悪くなる一方だったので、セカンドオピニオンで穂高の動物病院を受診しました。 セカンドオピニオンで診ていただいた先生も、検査せずに大腸炎だと決めつけていたことに首を傾げていました。
するべき検査をやっての誤診ならまだマシなのかもしれません。 何の検査もせずにストレス性の大腸炎と決めつけ、「はいはい大丈夫、はいはいいつもの止血剤」とまるで流れ作業のような診察でした。
二子動物病院の先生(先生と呼びたくもないですけど)を信じて一年も通院してしまったこと、愛犬を長い間辛い目に合わせてしまったこと。悔いても悔やみきれません。 信じた私が馬鹿でした。
二子動物病院に通って症状の改善(特に血便、下痢、嘔吐)がみられなかったら、早めにセカンドオピニオンをおすすめします。
セカンドオピニオンの病院で判明しました。腸腺癌とリンパへの転移あり。 発見が早ければ手術が可能だったと思う。 これが命に関わる大きな病気ではない?
一年も通院していたのに……。 一生許すことはありません。