動物の腸内フローラを整え、生活の質を向上させる「糞便微生物移植(FMT)」に注力しています。
| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 16:30 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休診日:火曜午後・木曜午後・日曜
基本情報
- 動物病院名
- あいわ動物病院
- 動物病院名(かな)
- あいわどうぶつびょういん
- 住所
- 〒658-0045 兵庫県神戸市東灘区御影石町2-15-9 (地図)
- 電話
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078-842-6767
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● ● ● 16:30 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:火曜午後・木曜午後・日曜
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療トリミング- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(2件)
信頼してます
アレルギーがあるとは全然わからなかったのですが、生活習慣から食べ物について事細かにアドバイスを頂きました。
犬をよく飼われている方にとっては、当然のことでも初心者の私にはどれもためになるアドバイスで、時々的外れなことも聞いてしまいますがいやな顔せず、にこやかに答えてくださるので好印象です。
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近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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腫瘍・がん犬と猫の肥満細胞腫、外科手術および集学的治療
滋賀県栗東市のマエカワ動物病院/滋賀動物がんクリニックは腫瘍(がん)科診療に力を入れている病院だ。京都府、滋賀県で唯一の獣医腫瘍科認定医Ⅰ種を取得(2021年12月現在)する前川卓哉院長を中心に診療にあたる。犬猫で多いという肥満細胞腫の治療について前川院長に伺った。
- マエカワ動物病院/滋賀動物がんクリニック
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- 前川 卓哉院長
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肝・胆・すい臓系疾患犬の胆嚢粘液嚢腫の治療
「立川中央どうぶつ病院」は、肝臓や胆嚢の病気の治療に力を入れている。特に胆嚢の病気は初期症状が出にくいが、気づかぬうちに悪化し胆嚢炎や胆嚢破裂を起こし、死亡することもある。芹澤昇吾院長に、胆嚢疾患の治療や胆嚢摘出手術について伺った。
- 立川中央どうぶつ病院
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- 芹澤 昇吾院長
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呼吸器系疾患犬の気管虚脱、症状と外科手術
アトム動物病院 動物呼吸器病センターは、犬に多い呼吸器の病気「気管虚脱」の治療を得意としている。独自に考案した器具を用いた外科手術の症例数は600件以上。「治らない病気」と言われてきた気管虚脱の完治も可能とした、米澤覚先生にお話を伺った。
- アトム動物病院 動物呼吸器病センター
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- 米澤 覚院長
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その他「栃木に高度医療を提供する」70年の歴史を継ぐ3代目の決意
益子町の伏見動物病院は、北関東では数少ない前十字靭帯断裂の最新治療(TPLO、TTA、CBLO)を行う病院。整形外科と眼科では専門診療を実施、総合病院の役割も果たす。整形外科が専門の伏見寿彦先生に病院の特徴や痛みの少ない治療について伺った。
- 伏見動物病院
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- 伏見 寿彦先生
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呼吸器系疾患短頭種気道症候群の治療、外鼻孔狭窄と軟口蓋過長症の手術
長岡京市にある「乙訓どうぶつ病院」は呼吸器疾患の治療に力を入れている。パグやフレンチブルドッグに好発する短頭種気道症候群は、年齢を重ねるごとに進行する病気である。中森正也院長に、短頭種気道症候群や外鼻孔狭窄、軟口蓋過長の手術について伺った。
- 乙訓どうぶつ病院
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- 中森 正也院長

初代わんこから、ずっと診て貰ってます
現在2代目シーズー10歳を膿皮症で、3代目シーズー5歳をアレルギーと先天性腎臓病で、17年ぐらい前から、ずっと、お世話になってます。
院長先生は、物腰柔らかで、詳しくよく分かるように、時間を気にせず、分かるまで説明してくれます。
病院によっては、「はいはい、次~」って、追い出し、人数こなして儲け...
現在2代目シーズー10歳を膿皮症で、3代目シーズー5歳をアレルギーと先天性腎臓病で、17年ぐらい前から、ずっと、お世話になってます。
院長先生は、物腰柔らかで、詳しくよく分かるように、時間を気にせず、分かるまで説明してくれます。
病院によっては、「はいはい、次~」って、追い出し、人数こなして儲ける感、はんぱない所がありますが、ここの院長は、こちらから、有難うございました。失礼します。と言うまで、負い出すそぶりは一切ありません。
現在、2頭飼いですが、1頭の診察で行っても、もう、1頭も変わりないかと、わんこの目を見て、なでなでして、診てくれます。
院長のわんこを見る目が、とても優しく、安心して任せられます。
看護師さん達も、優しく、どうしました~と声掛けてくれます。これからも、ずっと、こちらでお世話になるつもりです。
(ハロウイン)
(ひつじ年)
(さる年)