異変があったらすぐに病院へ
13歳トイプードルです。
脾臓に腫瘍が見つかり全摘出手術をしました。
普段食欲旺盛な子が、ある朝ご飯を食べず、おやつも食べませんでした。
おしっこと便は出ていたので、様子を見ることにしました。
ただ、水をすごく飲みおしっこの色は濃かったです。
午前中、とにかく落ち着きがなく、座ったり立ったり歩いたり、、、
いつもと違うので、友人のすすめで横浜旭どうぶつ医療センターで診ていただきました。
血液検査、エコー、細胞検査をして脾臓に大きな腫瘍ができていることがわかりました。
検査から結果までが早く、先生の説明もわかりやすくて、こちらの病院で良かったと思いました。
大きな異変は今回が初めてでしたが、小さなことは前にもあり、あの時ちゃんと病院へ行っていたら、もっと早くどうにかしてあげられたかも、、と後悔ばかりです。
こちらの病院は先生の人数も多くて、設備も整っているし、先生がちゃんと動物のことを考えているっていうのが伝わってきました。
いろいろと早急に対応していただき、本当にありがとうございました。
今後は、小さな異変も見逃さず、早くに診察を受けるよう心がけます。
信頼できる病院です
愛犬が子宮蓄膿症で早急に手術しなければ命が危ない状態でした。
かかりつけ医の都合がつかず当日電話して初めて受診したにも関わらずその日のうちに手術をしてくださり助けていただきました。
感謝しています。
説明も分かりやすく丁寧です。
とても信頼のできる先生と優しいスタッフの方々で安心できます。
本当にありがとうございました。
- 動物の種類
- イヌ《雑種 (ミックス)》
- 来院目的
- 入院
- 予約の有無
- -
- 来院時間帯
- 日中 (9-18時)
- 待ち時間
- 10分〜15分
- 診療時間
- 10分〜15分
- 診療領域
- -
- 症状
- 食欲がない
- 病名
- 子宮蓄膿症
- ペット保険
- -
- 料金
- 20万円
- 来院理由
- Webで知った (当サイト以外)
- 薬
- -
- 受診時期
- 2026年07月
るぴなす様
この度は、具合が悪い中当院を探してのご来院、温かいお言葉ありがとうございます。
緊張しているのかギリギリまで我慢する性格なのか、術後の入院中もあまり表情を出しませんでした。
いざ退院するときになり嬉しそうな後ろ姿をみて安心しました。
日に日に元気になっていってくれてスタッフ共々とても嬉しく思っております。
また何かあればご連絡お待ちしております。
本当に親身になってくれる先生です
当方は、病院が那珂川市に開院以来、先代犬が、何かとお世話になっていました。
昨年末、転職で隣県に引越したため、疎遠になっていましたが、今年に入って愛犬の状態が思わしくなく、地元の複数の動物病院で、診察を受けました。
ですが先生の診断や病状説明、また治療方針について、少なからず違和感を感じており、日々悩み続けていたところ、小林先生の事を思い出し、思いきって電話したところ、大変お疲れのところだったにもかかわらず、院長先生直々に、親身に相談にのっていただきました。そのアドバイスもあって、非常に高額な治療をせずに済み、費用面を含め、本当に助かりました。その節は、ありがとうございました。
今回は、前日より食欲もなく、歩行もきつそうだった為、敢えて地元の病院ではなく、遠方ですが、小林先生を訪ね、愛犬を丁寧に診ていただきました。その結果、前回の再発ではなく、別の症例が考えられるとの事で、抗生剤の服薬で様子を診ましょうとの診断。
いつもながらわかりやすく、的確な対応で、非常に安心しました。
帰宅後、早速散歩に連れて行き、ストレスを発散。また、ここ2日間何も食べていない状態だったため、好きな物を食べさせていいですよとの院長先生のアドバイスに従って、高速のサービスエリアで買った、馬肉のビスケットを与えましたところ、驚くくらいバクバク食べてくれ、飼い主として、非常に安堵いたしました。
今は、長距離ドライブの疲れもあり、時々いびきをかきながら、スヤスヤと心地よく眠っております。このまま元気に回復してくれる事を切に願うばかりです。
最後に、本日は手術でお忙しい中、診察していただき、改めて御礼申し上げます。次は、8月くらいに、検診に伺うつもりでおりますので、その時もよろしくお願いいたします。
これから暑くなってまいりますので、どうかご自愛くださいませ。
頼みのつなです。
夜中や休日に病気になる事が多く、一旦は救急に行くのですが、スッキリする事はなく、最後はココアさんにお願いします。
ココアさんに通うと次の日から元気になる事が多く、本当に信頼しています!
先生や、看護師さんもいつも優しく接してくれ、名前も覚えてくれていたりと嬉しかったです。
これからもお世話になる事もあると思いますが、宜しくお願いします
日曜日の往診
今年16歳になった老犬が5日前より体調不良で、呼吸は荒くドテっと横になっていました。目はうつろで座われず、立てなくなっていました。とりあえず体を冷やしました。口は閉じたままで水分補給も出来なかったので、こちらが口をこじ開け何とかイオン水や流動物を入れてあげました。
2日後くらいより足腰がふらふらに...
今年16歳になった老犬が5日前より体調不良で、呼吸は荒くドテっと横になっていました。目はうつろで座われず、立てなくなっていました。とりあえず体を冷やしました。口は閉じたままで水分補給も出来なかったので、こちらが口をこじ開け何とかイオン水や流動物を入れてあげました。
2日後くらいより足腰がふらふらになりながらもそれでも自分で立って水飲み場まで行けるようになったのですが、食欲がなく何も食べなくなったので、動物病院に往診ができるか問合せてみました。
心細く、不安でいっぱいの私に快く「わんちゃんは動かさない方がいい状態です」との事で私が病院に行き、今の状態を伝えました。往診に来て頂き点滴と検査をして下さいました。
今まで病院に行った事がなかったわんちゃんなので大きな声で吠え抵抗する姿を見て先生は「水しか飲んで無いけどこれだけ吠える力があれば大丈夫でしょう」と暑い中往診して下さいました。本当に有り難く
感謝しています。先生に診てもらって私自身が満足しています。
老犬なのでいつどうなってもおかしく無いけど、後悔はしたく無かったので、今はちょっと安心して納得しています。。