| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 09:00 ~ 12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
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※休診日:日曜・祝日 ※往診希望の方は午前中に予約願います。
基本情報
- 動物病院名
- カイハラ動物病院
- 動物病院名(かな)
- かいはらどうぶつびょういん
- 住所
- 〒869-0421 熊本県宇土市南段原町68-1 (地図)
- 電話
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0964-23-2799
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
-
イヌ / ネコ
※その他。
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 09:00 ~ 17:00 ● 15:00 ~ 17:00 ● 16:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ● ※休診日:日曜・祝日 ※往診希望の方は午前中に予約願います。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
-
- クレジットカード
- JAHA会員
アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(5件)
親身で親切です
犬を飼っているときにお世話になりましたがとても親切で小さな事でも親身になって聞いてくれるのでありがたかったです。診察時間外に行っても緊急であれば対応してくださることもありりんごを喉に詰めた時急いで病院に連れて行くと適切な処理ですぐに解決してくださいました。晩年は週3で病院を受診しておりましたが余命3...
清潔な病院
祖父母の家で飼っている犬のお世話になっている。
かれこれ4匹になり、付き合いも長いが院長はいつも穏やかで優しい。
今と違って、昔は避妊手術や去勢手術は飼い主の間でも浸透していなかったが、最初に飼った犬の狂犬病の予防接種に連れて行った際に、妊娠を望まないのであれば手術をしてはどうかと言ってくれた...
いつもお世話になっています
愛犬がいつもお世話になっている病院です。
先生やスタッフの方はあまり笑顔は少ないと思いますが、聞いたことにはきちんと答えて頂けるし、きちんと愛犬のことも覚えてくださっているので安心して通院できます。
必要以上の検査などを勧められることもありません。
1年に1回健康診断を受けさせてい...
カイハラ動物病院
初めて来院しました。
病院の中は明るくて
清潔感もあり匂いもしませんでした。
受付の方の対応も笑顔で挨拶をして頂き とても気持ち良かったです。
スタッフの方に
気になる事があり質問すると
わかりやすく丁寧に教えて下さいました。
また犬の犬種を書く欄が
あったのです...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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肝・胆・すい臓系疾患犬猫の肝臓機能低下に対する診断と「門脈体循環シャント」の治療
千葉県船橋市の「船橋どうぶつ病院」は、血液検査で肝機能低下が疑われた症例に、CTによる画像診断や腹腔鏡下肝生検を組み合わせた低侵襲の肝臓検査、さらに先天性門脈体循環シャントの手術を提供。守下建院長に、犬猫の肝臓疾患及び手術について伺った。
- 船橋どうぶつ病院
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- 守下 建 院長
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整形外科系疾患犬の前十字靭帯断裂と膝蓋骨脱臼
平成20年、相鉄線かしわ台駅近くに「アニマルクリニック イスト」を開院された金子院長。地元密着型の”頼もしい獣医師さん”として、内科や整形外科疾患治療にあたってきた金子院長に、関節疾患「前十字靭帯断裂」「膝蓋骨脱臼」を中心にお話を伺った。
- アニマルクリニック イスト
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- 金子 泰広院長
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皮膚系疾患犬のアレルギーと皮膚疾患
JR川崎駅の日本鋼管病院の近くにあるアルフペットクリニックでは、犬猫のアレルギーの治療で訪れる患者さんが後を立たない。現代病とも言えるアトピー性皮膚炎や食餌アレルギーについて、松葉洋宗院長に治療に関して詳しいお話を伺った。
- アルフペットクリニック
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- 松葉 洋宗院長
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腫瘍・がん犬や猫の腎臓がん・膀胱がん
JR大高駅近くにある動物病院サンペットクリニックは、治療だけではなく日頃のケアも行うオールインワンの病院。院長の川崎栄也先生は腎臓がん・膀胱がんなど腫瘍外科を得意としており、丁寧な説明と治療が評判を呼んでいる。できるだけ痛みの少ない手術に尽力している。
- 動物病院サンペットクリニック
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- 川崎 栄也院長
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腫瘍・がん犬と猫のがん治療の新しい選択肢「電気化学療法」
外科手術、抗がん剤治療、放射線治療に続くがんの“第4の治療”として期待される「電気化学療法」。千葉県習志野市「新習志野どうぶつ病院」と「奏の杜どうぶつ病院」で日本獣医がん学会獣医腫瘍科認定医II種として診療に携わる愛宕哲也先生にお話を伺った。
- 新習志野どうぶつ病院
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- 愛宕哲也先生
猫の白血病からくる口内炎
白血病持ちの男の子です。
兄弟の女の子共々同じ症状で、よだれや口内炎がひどく、いつも口の縁や目の縁に黒いカピカピのものが付着し、櫛などでこさぎ取る状態。
パウチは食べたいけど、食べると恐らく炎症に当たり、激痛らしく、ギャっと叫んで口から出そうともがくの繰り返し。それでもお腹はすくから、パウチは無...
白血病持ちの男の子です。
兄弟の女の子共々同じ症状で、よだれや口内炎がひどく、いつも口の縁や目の縁に黒いカピカピのものが付着し、櫛などでこさぎ取る状態。
パウチは食べたいけど、食べると恐らく炎症に当たり、激痛らしく、ギャっと叫んで口から出そうともがくの繰り返し。それでもお腹はすくから、パウチは無理なので、仕方なさ気にカリカリを唸りながら食べる。
先生に口の中をみてもらい、白血病からきてるのかどうかは分からないけどと、ステロイドと抗生剤を投与。ギャっといわなくなりました。ステロイドはしょっちゅう与えるものではない為、口内環境を良くする為に、継続してサプリなど与えた方が良いとのことで、現在デンタルバイオを毎日1粒、擂り潰して粉末にし、水で溶いてシリンジで飲ませており、良好です。