藤沢駅から車で10分の「藤沢はたま犬猫病院」では、蛋白漏出性腸症の治療を行っている。下痢や腹水が生じて気がつくことが多いが、健康診断で発見されやすい病気でもある。畑間僚院長に、蛋白漏出性腸症の治療と、日ごろの健康診断の大切さについて伺った。
- 藤沢はたま犬猫病院
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- 畑間 僚院長
| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 07:00 ~ 17:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休日:土日祝 ※17時以降および土日祝日の往診については時間外料金が生じますのでご了承ください。
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 07:00 ~ 17:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
※休日:土日祝 ※17時以降および土日祝日の往診については時間外料金が生じますのでご了承ください。
救急・夜間案内: 土日祝及び17:00以降は別途夜間診療費が生じます。
正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
20歳近くになるシニア猫♀がいます。
突然ご飯を食べなくなりました。
病院には連れて行った事がありますが、
ご飯を食べなくなり、衰弱したことがあったため今回往診をお願いすることになりました。
先生は、診察に限らず、家族の心のケアもして下さいました。
今では心の支えです。
うちの子も、だい...
我が家の猫の肛門線が破裂してしまい往診に来ていただきました。極度の怖がり猫なので病院に連れて行くだけでとんでもなくストレスなので先生に来ていただく方が良いと思い予約しました。電話でやり取りをし、少しでも早い時間になって来れるよう調節してくださいました。診察はとても丁寧で、猫をあまり怖がらせることなく...
ゴールデンレトリバーの男の子を診て頂きました。
主治医のドクターは他にいましたがどうしてもそちらに行けなかったので二度お願いしました。
原野先生はとても快く来てくださり優しく丁寧に診察して下さいました。
私たちの話もしっかり聞いてくださり真剣にそして細やかに判断して診療の方向性を解りやすく説明...
我が家には猫3匹いますが内2匹は病院が大嫌いです
大型猫で力も強いので洗濯ネットでグルグルにして2~3人で押さえつけて毎年ワクチンしてました
しかも病院行くとストレスで膀胱炎になります
病気になっても血液検査も出来ないし、触診すらできません…
往診可能とかかれた病院に電話するも病院嫌いっ...
藤沢駅から車で10分の「藤沢はたま犬猫病院」では、蛋白漏出性腸症の治療を行っている。下痢や腹水が生じて気がつくことが多いが、健康診断で発見されやすい病気でもある。畑間僚院長に、蛋白漏出性腸症の治療と、日ごろの健康診断の大切さについて伺った。
名鉄三河線の碧南中央駅から徒歩8分の「パル動物クリニック」は、がん治療に力を入れている。岐阜大学の腫瘍科で助教を務めていたこともあり、専門的な知識や経験も豊富な院長の伊藤祐典先生に、がん治療に取り組む姿勢やリンパ腫についてお話を伺った。
川崎市中原区の「めい動物病院」は、犬猫の一般診療を中心に循環器科や皮膚科、眼科の専門外来を受け入れている。「家族の一員だと思って、なんでも聞いてほしい」と話す竹内潤一郎先生に、専門である循環器診療や診察に対しての思いを伺った。
神戸市兵庫区、ノエビアスタジアム神戸からほど近い「兵庫みなと動物病院」。豊福祥生院長が「痛みやかゆみなどで苦しむ動物の生活の質を改善し、健やかな生活を取り戻せるように」という思いで注力する「糞便微生物移植(FMT)」についてお話を伺った。
足立区西新井の「かるがも動物病院」は、犬猫だけでなくウサギや小鳥などの小動物を診療している。学生時代にはアルバイトで数万羽の小鳥を扱っていたという異色の経歴をもつ大井孝浩院長に、経歴や診察に対する思い、小鳥の飼い方などお話を伺った。
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| 診察動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / フェレット |
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動物ファーストの先生です
もともと心臓に持病を抱えていましたが、鼻水と鼻血が止まらない症状が出て、頻繁に通院するのが本人にとって負担だったので往診を選びました。
16才という年齢で、発病後はもうそんなに長くないかと覚悟しましたが、その後8ヶ月も頑張ってくれました。もと野良猫でなかなか懐かなかったのに、その8ヶ月の間に膝...
もともと心臓に持病を抱えていましたが、鼻水と鼻血が止まらない症状が出て、頻繁に通院するのが本人にとって負担だったので往診を選びました。
16才という年齢で、発病後はもうそんなに長くないかと覚悟しましたが、その後8ヶ月も頑張ってくれました。もと野良猫でなかなか懐かなかったのに、その8ヶ月の間に膝に乗ってくれるまでになり、毎日投薬や鼻水を拭き続ける中、言い表せないほど嬉しかったのを覚えています。
先生は、オーナーの気持ちも考えながら、決して愛猫に無理をさせず、落ち着くまで待ってから診察をしてくれました。もう打つ手がないのでは?とこちらが思う時もできることを探してくれました。
急変した時は可能な限り足を運んでくれ、電話対応もして頂きました。また、亡くなった時は忙しい中わざわざ愛猫に会いにきてくれました。
頻繁に診てもらったこともあり、途中から割引も適用していただきました。
往診ではできないこともありますし、通院の方が合っているコもいると思いますが、病院までの往復時間や待ち時間を考えると往診は良い選択肢だと思います。飼育環境を見てもらえたり、ペットもオーナーもリラックスした環境で受診できるなど、メリットが沢山あります。