ゆう動物病院の評判・口コミ - 大阪府豊中市【カルーペット】

ゆう動物病院
ゆうどうぶつびょういん

ゆう動物病院

4.34
アクセス数: 14,401 [1ヶ月: 512 | 前期間: 513 ]
所在地
豊中市 東豊中町
診察動物
イヌ ネコ ウサギ ハムスター フェレット モルモット リス 鳥
得意な診察領域
眼科系疾患 皮膚系疾患 整形外科系疾患
診察領域
歯と口腔系疾患 脳・神経系疾患 循環器系疾患 呼吸器系疾患 肝・胆・すい臓系疾患 腎・泌尿器系疾患 内分泌代謝系疾患 血液・免疫系疾患 筋肉系疾患 耳系疾患 生殖器系疾患 感染症系疾患 寄生虫 腫瘍・がん 中毒 心の病気 東洋医学 けが・その他
平日・土曜は19:30まで、日祝も午前診療 木曜のみ休診の「ゆう動物病院」 エキゾチックアニマルにも対応‼ ペットホテル・駐車場も完備
豊中市にある「ゆう動物病院」は、犬・猫はもちろん、エキゾチックアニマルの診療にも力を入れております。

当院では、まず飼い主様のお話をじっくりと伺い動物たちに負担の少ない医療を心がけ、地域の皆様に信頼される病院を目指します。

普段から感じるちょっとした不安や心配事(トイレや甘噛みなどのしつけ、食事指導、飼い方指導)、セカンドオピニオンなどにも親身になって対応させていただきますので、お気軽にご相談ください。

また地域のホームドクターとして、CT・MRI・内視鏡などの高度医療にも対応し、重病と診断された場合は大学病院や専門病院をご紹介いたします。

一般診療はもちろん、ワクチン接種やフィラリア予防、健康診断を通して動物たちの健康維持に努めます。

月曜~土曜は19:30まで診療し、日曜・祝日は午前診療も行っているので、急な体調不良や不意の怪我、平日病院へ連れていくことが難しい飼い主様も安心してご来院ください。

また、病院正面に4台分の専用駐車場のご用意もございます。

真心こめた丁寧な診療で、飼い主様と大切な家族である動物たちがより幸せな日々を過ごせるようお手伝いしてまいります。
ペット保険の体験談・口コミ

口コミ

4件中 3件を表示(すべて見る

まあ
さん
1人中 1人が、 この口コミが参考になったと投票しています

以前よりペットを飼いたいと思っていましたが、家族に犬猫アレルギーがいてるので小動物ならと生後2ヶ月のチンチラネズミさんをペットショップにて可愛い♂見つけ、我が家に迎えました。迎えてから、3日後くらいか... (続きを読む)

投稿時期: 2018年10月 | 来院時期: 2018年10月 
4.5
たらり
さん
1人中 1人が、 この口コミが参考になったと投票しています

松村先生は忙しいときにお伺いしても、暇なとき(失礼ですが、、)に伺ってもいつも笑顔で優しくうちの子を診てくれます。 更に新しい病気にも勉強熱心で、私たちのような素人にもわかりやすく教えてくれる先生で... (続きを読む)

投稿時期: 2018年10月 | 来院時期: 2018年09月 
4.5
ポッチャマ
さん
4人中 1人が、 この口コミが参考になったと投票しています

もうかなり前の話になりますが、モルモットを飼っていた頃にお世話になりました。近くにモルモットを診てくださる病院がなく、ネットで調べたらこちらが診てくださるとのことで家からは遠かったのですが急いで連れて... (続きを読む)

投稿時期: 2016年11月 | 来院時期: 2011年 
5.0

4件中 3件を表示(すべて見る

病院紹介

様々な手術に対応!

ゆう動物病院の松村院長は、勤務医で培った豊富な外科の知識を活かし、安全な手術が行えるよう日々努めております。

年間200~250件ほどの手術を実施している当院では、避妊手術や去勢手術などの一般的な手術はもちろん、骨折や椎間板ヘルニア、膝蓋骨脱臼、膀胱結石、眼科手術など高度な手術も数多く行っております。

またエキゾチックアニマルの腫瘍摘出手術や避妊・去勢手術などにも対応しておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

まずは飼い主様のお話をじっくり伺わせていただき、わかりやすい説明を心がけ、十分納得して頂いた上で手術を行いますので、安心しておまかせください。

皮膚科に力をいれております

痒がっている、肉球が赤い、耳が臭うなど気になる症状はありませんか?

皮膚病は、様々なアレルギーよって引き起こされる皮膚炎や、脂漏症、感染性や内分泌性の皮膚炎など、原因は多岐にわたります。

その分治療にも時間がかかりますが、日本獣医皮膚科学会の資格を持つ松村院長が、まずはしっかりとした検査を行い、丁寧に診察いたします。

また他院にて治療中だけど、なかなか治らないという方も、諦める前にぜひ一度ご相談ください。

エキゾチックアニマルもおまかせください

ウサギ、フェレット、ハムスター、モルモット、小鳥、ハリネズミ、フクロモモンガなどのエキゾチックアニマルの診療にも力をいれております。

一般診療はもちろん、外科手術や感染症、各種検査などにも対応しております。

エキゾチックアニマルは、飼育環境や食事が原因で病気になることが多くあります。

当院では飼育方法や食事のご相談も承っておりますので、どんな些細なことでもお気軽にご相談ください。

院長紹介

院長・獣医師  松村 勇介

メッセージ

【経歴】
豊中市上新田で育ち、新田小→第八中学→豊中高校を卒業。高校時代に、将来は獣医師になると心に決める。大阪府立大学農学部獣医学科卒業、獣医師国家試験に合格。

【大学時代】
内科学講座に所属し、大学所属の動物病院にて診療の基礎と治療に対する情熱を学ぶ。

【勤務医経験】
内科で有名な西宮市の動物病院と、外科で有名な高槻市の動物病院にて勤務医を務め、治療や病気の知識を学ぶ。
避妊手術や去勢手術など一般的な手術はもちろん、骨折や椎間板ヘルニア、膝蓋骨脱臼、膀胱結石、眼科手術など高度な手術も数多く行う。

【開業】
2008年8月30日 ゆう動物病院を開業。
地元である地域で、皆様に喜んで頂けるような病院を作っていけたらと考えております。

スタッフ紹介

獣医師:高見 真美

これまでにいくつかの動物病院での勤務経験がある頼りになる獣医師です。
動物たちに優しい診療をモットーにしています。
現在は子育て中のため、午前中のみの勤務となります。

動物看護師

今田 茜(左上)、木津 聖花(右上)、納谷 美咲(左下)、田中 那菜(右下)

ペットホテル

病院詳細

病院名
ゆう動物病院
住所
〒560-0003 大阪府豊中市東豊中町6-15-36-102 (地図)
電話
06-6857-0081 ※お問い合わせの際は、「カルーペットを見た」とお伝え下さい。
診療動物
イヌ ネコ ウサギ ハムスター フェレット モルモット リス 鳥
得意な診察領域
眼科系疾患 皮膚系疾患 整形外科系疾患
診察領域
歯と口腔系疾患 脳・神経系疾患 循環器系疾患 呼吸器系疾患 肝・胆・すい臓系疾患 腎・泌尿器系疾患 内分泌代謝系疾患 血液・免疫系疾患 筋肉系疾患 耳系疾患 生殖器系疾患 感染症系疾患 寄生虫 腫瘍・がん 中毒 心の病気 東洋医学 けが・その他
診察時間
 
09:00-12:0009:00-12:0009:00-12:00-09:00-12:0009:00-12:0009:00-12:00-
16:30-19:3016:30-19:3016:30-19:30-16:30-19:3016:30-19:30--

※休診日/木曜日・祝日、日曜日の午後 ※10月1日より診療時間を一部変更になりました。詳しくはホームページをご覧ください。

上記内容に変更がある場合もあるため、正確な診療時間は直接各病院のホームページ・電話等で確認してください。

公式ホームページ
http://www.you-ac.com/
設備・取り扱い
 
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペット予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診トリミングペットホテル二次診療専門

地図

〒560-0003 大阪府豊中市東豊中町6-15-36-102

※地図はおおよその位置を表しています(ぴったり一致しないこともあります)

ドクターズインタビュー記事

  • 「栃木に高度医療を提供する」70年の歴史を継ぐ3代目の決意 NEW

    益子町の伏見動物病院は、北関東では数少ない前十字靭帯断裂の最新治療(TPLO、TTA、CBLO)を行う病院。整形外科と眼科では専門診療を実施、総合病院の役割も果たす。整形外科が専門の伏見寿彦先生に病院の特徴や痛みの少ない治療について伺った。

    • 伏見動物病院
    • 伏見 寿彦先生
  • 犬猫の眼科診療。失明から回復させる最新手術

    仙台市太白区のエビス動物病院では眼科の専門診療を行い、全国で5院しか実施していない硝子体手術を取り入れている。この手術では網膜剥離による失明から視力を取り戻すことができるという。山下洋平院長に、眼科診療や硝子体手術についてお話を伺った。

    • エビス動物病院
    • 山下 洋平院長
  • 犬の整形外科疾患(骨折、レッグペルテス、脱臼)

    横浜市都筑区「横浜青葉どうぶつ病院」では、大学病院で技術を磨いた古田健介院長が高度な整形外科治療にも対応している。小型犬に多い骨折やレッグペルテス(大腿骨頭壊死症)、膝蓋骨脱臼などの疾患について、古田院長に治療法を伺った。

    • 横浜青葉どうぶつ病院
    • 古田 健介院長
  • 誤飲と慢性の嘔吐・下痢・血便

    横浜市都筑区にある港北どうぶつ病院の新井勇人院長は、内視鏡を用いた検査や治療に力を入れている。誤飲した異物を手術せずに摘出したり、原因不明の嘔吐や下痢の診断をつけたり、その評判を聞いて遠方からの来院も多く、丁寧に耳を傾け最善の対応を提案している。

    • 港北どうぶつ病院
    • 新井 勇人院長
  • 犬の膿皮症・耳道閉塞、原因と治療法

    北川犬猫病院では、皮膚科と耳科の診療に力を入れている。犬の代表的な皮膚疾患である膿皮症の治療では、抗生物質に頼りすぎないシャンプー療法を積極的に取り入れ、耳の疾患である耳道閉塞の治療では、なるべく耳道を切除しない内科的治療を行っている。

    • 北川犬猫病院
    • 三枝早苗院長
ページトップへ