よつば動物病院(往診専門)の評判・口コミ - 兵庫県神戸市西区【カルーペット】

よつば動物病院(往診専門)
070-1740-4280
よつばどうぶつびょういん

よつば動物病院(往診専門)

4.70
飼い主の声8件 (
アクセス数: 28,005 [1ヶ月: 2,207 | 前期間: 878 ]
所在地
神戸市西区
診察動物
イヌ ネコ ウサギ
診察領域
歯と口腔系疾患 眼科系疾患 皮膚系疾患 脳・神経系疾患 循環器系疾患 呼吸器系疾患 消化器系疾患 肝・胆・すい臓系疾患 腎・泌尿器系疾患 内分泌代謝系疾患 血液・免疫系疾患 筋肉系疾患 整形外科系疾患 耳系疾患 生殖器系疾患 感染症系疾患 寄生虫 腫瘍・がん 中毒 心の病気 けが・その他
神戸市・明石市を中心とした往診専門の動物病院 WEB予約・夜間対応可 通院時間や待ち時間なし!いつもと変わらないご自宅での診療でペットも飼い主様も安心です!
よつば動物病院は、神戸市、明石市を中心とした往診専門の動物病院です。

病院を怖がる、嫌がる動物たちを無理やり病院へ連れて行き治療をする事は、動物たちや飼い主様にとって本当に良い治療なのでしょうか。

よつば動物病院は、時間をかけてゆっくりと飼い主様とお話する事で、どのような治療を行っていくか、料金はどのくらいか等の相談をして頂く事が可能です。

また、ご自宅にて診療を行いますので、通院時間や待ち時間もありません!
必要以上のストレスを感じる事なくリラックスして診察をお受けいただく事ができるかと思います。

初めての方でもお気軽にお電話または、WEBにてご予約くださいませ。
かかりつけの先生がお休みの時や夜間にも対応させていただきます。

TEL: 070-1740-4280
WEB予約フォーム:http://www.yotsuba-vet.com/reserve.html

WEB予約

予約はこちら

口コミ

7件中 3件を表示(すべて見る

ミー
さん
3人中 2人が、 この口コミが参考になったと投票しています

祝日にもかかわらずご無理を承知でお電話させて頂き来て頂きました。 先日はありがとうございます。 本当に助かりました。 とても親身に診察して頂いてから9日が経ち次の日から順調に血尿が無くなり、ミー... (続きを読む)

投稿時期: 2019年10月 | 来院時期: 2019年09月 
5.0
Ran
さん
4人中 4人が、 この口コミが参考になったと投票しています

寝たきりの16歳シニア犬で、往診可の近医にもお願いしたのですが 「往診では大したことはできないから、とりあえず連れてきて」と 言われ、なかなか診療を受けることができませんでした。 夜に具合が悪く... (続きを読む)

投稿時期: 2019年07月 | 来院時期: 2019年 
5.0
amiyu
さん
7人中 7人が、 この口コミが参考になったと投票しています

我が家の愛犬が亡くなって3週間経ちました。 先生が救急で駆けつけて下さったときにはわん子の心臓の音が微弱..。。 「治療により急死するかも..」と言う状況でした。先生は「抱っこしてあげてくれますか... (続きを読む)

投稿時期: 2019年06月 | 来院時期: 2019年06月 
5.0

7件中 3件を表示(すべて見る

アンケート

1件中 1件を表示(すべて見る

  • 5.0
    投稿時期: 2017年9月 | 動物の種類: ネコ | 病名・治療名: 健康診断

    血液検査、エコー検査、尿検査、便検査、等、かなり本格的な装置での検査に驚きました。また、安心しました。高齢猫で外出がストレスになっているので、次回からは金額も良心的なこの病院にお願いしたいです。

1件中 1件を表示(すべて見る

病院紹介

往診エリアと注意事項

往診エリアは、神戸市、明石市
※それ以外の地域の方はご相談ください。出来る限り対応いたします。

ご連絡先 070-1740-4280

お電話の際は、動物の種類、年齢、性別、症状をお知らせください。
(往診中は電話にでられない場合があります。)

留守番電話につながった際は、お名前、ご住所、ご連絡先を入れてください。
折り返しこちらからご連絡させていただきます。

【往診についての注意事項】
(※事前に必ずご確認ください)

1. 獣医師が1名でお伺いしますので、飼い主様にお手伝いいただくことがあります。
2. 車での往診ですので、交通状況によって往診時間が前後する場合があります。
3. 駐車スペースがない場合は、事前に近隣の駐車場を確認させていただきます。
4. 往診では対応できない特殊な検査や治療、緊急手術が必要と判断された際には、対応可能な夜間救急病院へのご紹介をご希望により承ります。

往診の流れ

1. お問い合わせをいただき、往診日時を決定します。

2. ご自宅へお伺いします。

3. 時間を気にせずしっかりお話をお聞きしたうえ、診察をします。

4. 料金のご提示と治療方針についてご相談させていただきます。

5. リラックスした環境で、治療・処置を行います。

6. 会計・処方をします。夜間は防犯上クレジットカードのみになります。

院長紹介

武波 直樹

メッセージ

< 経歴 >
山口県山口市出身
平成18年に北里大学獣医畜産学部獣医学科を卒業、同年に獣医師国家試験合格
以後、岡山市内や神戸市内の動物病院で勤務
平成29年8月によつば動物病院開院

よつば動物病院という病院名には、「動物」「オーナー」「地域(社会)」「獣医師」という四つの意味が込められています。

動物病院という枠だけでなく、その四つそれぞれが協力し合い、よりよい社会になるようにしたいと考えています。

神戸市や明石市、その周辺地域の皆さま、どうぞ宜しくお願いいたします。

病院詳細

病院名
よつば動物病院(往診専門)
住所
神戸市西区
電話
070-1740-4280 ※お問い合わせの際は、「カルーペットを見た」とお伝え下さい。
WEB予約
オンライン予約
診療動物
イヌ ネコ ウサギ

※その他の動物はご相談ください。

診察領域
歯と口腔系疾患 眼科系疾患 皮膚系疾患 脳・神経系疾患 循環器系疾患 呼吸器系疾患 消化器系疾患 肝・胆・すい臓系疾患 腎・泌尿器系疾患 内分泌代謝系疾患 血液・免疫系疾患 筋肉系疾患 整形外科系疾患 耳系疾患 生殖器系疾患 感染症系疾患 寄生虫 腫瘍・がん 中毒 心の病気 けが・その他
診察時間
 
09:00-19:0009:00-19:0009:00-19:0009:00-19:0009:00-19:0009:00-19:0009:00-19:0009:00-19:00

※休診日/不定休 ※学会等の参加で臨時休診になる場合もあります。

※19時以降の診察の場合は夜間料金をいただくようになりますが、できる限り対応させていただきます。
往診のみですので、手術等できないこともありますが、かかりつけの先生に引継ぎできるように対応させていただきます。

上記内容に変更がある場合もあるため、正確な診療時間は直接各病院のホームページ・電話等で確認してください。

公式ホームページ
http://www.yotsuba-vet.com/
設備・取り扱い
 
クレジットカードJAHA会員アニコムアイペット予約可能駐車場救急・夜間時間外診療往診トリミングペットホテル二次診療専門

ドクターズインタビュー記事

  • 犬と猫のリンパ腫。診断とQOLを維持する抗がん剤治療 NEW

    札幌市厚別区にある「北央どうぶつ病院」は、腫瘍の診療に力を入れている。リンパ腫の治療では、腫瘍の種類と広がりを理解し、それに合わせた抗がん剤治療が有効だという。福本真也院長に、リンパ腫の診断や副作用の少ない治療について伺った。

    • 北央どうぶつ病院
    • 福本 真也院長
  • よく診る病気やケガにこそ、質の高い診療を。 NEW

    滋賀県近江八幡市の森動物病院は、75年以上の歴史をもつ。ワクチンやフィラリア、去勢・避妊手術などの予防医療から、CT検査や高難度の外科手術にまで対応できる総合医療を提供。3代目の森健志先生と篠田仁美先生へ、同院の強みや特徴について伺った。

    • 近江八幡動物医療センター 森動物病院
    • 森 健志先生
    • 篠田 仁美先生
  • 犬猫のアトピーを完治させる治療

    中央区月島のアニーマどうぶつ病院では、アトピー性皮膚炎の治療に減感作療法を取り入れている。シャンプー・投薬治療は症状の緩和を目的とするが、減感作療法は根本解決が期待できる。村谷親男院長に皮膚病の治療や減感作療法の進め方について伺った。

    • アニーマどうぶつ病院
    • 村谷 親男院長
  • プロの総合診療医として地域で一番「やさしい獣医さん」を目指す

    相模原市「相模大野プリモ動物病院」では、家族ごとに合わせた医療を提供するため、総合診療と合わせて歯科や皮膚科、小動物診療といった専門診療にも力を入れている。常に最新医療の習得を行っている白畑壮院長に、病院の特徴や診療に対する思いを伺った。

    • 相模大野プリモ動物病院
    • 白畑 壮院長
  • 犬の膿皮症・耳道閉塞、原因と治療法

    北川犬猫病院では、皮膚科と耳科の診療に力を入れている。犬の代表的な皮膚疾患である膿皮症の治療では、抗生物質に頼りすぎないシャンプー療法を積極的に取り入れ、耳の疾患である耳道閉塞の治療では、なるべく耳道を切除しない内科的治療を行っている。

    • 北川犬猫病院
    • 三枝早苗名誉院長
ページトップへ