| 診療動物 | イヌ / ネコ |
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| 診察時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00 ~ 12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |
| 14:00 ~ 19:00 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- やまと動物病院
- 動物病院名(かな)
- やまとどうぶつびょういん
- 住所
- 〒791-8084 愛媛県松山市石風呂町甲905-1 (地図)
- 公式サイト
- http://yamato-vet.jp/
- 電話
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089-989-9125
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:30 ● ● ● ● ● ● ● 14:00 ~ 19:00 ● ● ● ● ●
救急・夜間案内: 診療時間外で緊急時に、当院のかかりつけの方に限り可能な範囲で診察します。院長も人間ですのでいつでも診れるという訳ではありません。何卒ご了承ください。
※ かかりつけとは、当院で継続治療をしていたり、ワクチン、フィラリア予防をしている方です。正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員アニコムアイペットペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間- 時間外診療
- 往診
往診専門オンライン診療- トリミング
- ペットホテル
二次診療専門
この動物病院の口コミ(7件)
お世話になりました。
うちの柴犬を見てもらっていました。
触られる事があまり好きではない子だったので、狂犬病の注射などで病院に行く度に暴れたり、噛んだりが酷い子でした。しかし、こちらの病院にお願いしてからは、処置を受けている間、すごく大人しく、先生と看護師さんの事を信頼しきっているようにも見えました。
13歳頃まで病...
動物が好きとは思えない態度
初めて犬を飼ったのでこちらでお世話になろうと思い連れて行きました。
チワワを飼ったのですが人見知りな性格もあるのは分かっていますが犬を見るなり「この犬は噛むと思います。なので私は触りません、飼い主さんで抑えといてください」と言われました。
犬の表情など見ることもなく、私が抑えて狂犬病の注射をしま...
親切なドクター
帰省中に愛犬2匹がケンカをしお兄ちゃんの方が腹部を噛まれ消毒していたのですが良くならず、歩き方がおかしいと思い、ご近所の方、お勧めのこちらの病院に診ていただきました。
とても広い駐車場で、待っている患者さんも3組ほどいらっしゃいました。
先生は、とても優しく経緯を聞いて下さり迅速に丁寧に治療して...
高齢猫の点滴について
19才の猫がおります。
体調に波があり、下降ぎみになると自力で食べることができなくなるため、かかりつけの病院で週に一度点滴をしてもらっています。
土曜の夜からぐったりしている猫を、日曜診療しているとの理由でこちらの病院に連れて行きました。
かかりつけ病院の診療手帳を見せ、これまでの経緯...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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その他通常の診療から高度医療まで。かかりつけ医が24時間365日対応
足立区、環状七号線沿いの「東京サンライズアニマルケアセンター」は、24時間年中無休で診療を行っている。「いつでも行けて気軽に頼れる。そんなかかりつけの動物病院を目指す」と語る原田宗範院長と妻の友美先生に話を伺った。
- 東京サンライズアニマルケアセンター
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- 原田 宗範院長
- 原田 友美先生
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肝・胆・すい臓系疾患犬の胆嚢粘液嚢腫の治療
「立川中央どうぶつ病院」は、肝臓や胆嚢の病気の治療に力を入れている。特に胆嚢の病気は初期症状が出にくいが、気づかぬうちに悪化し胆嚢炎や胆嚢破裂を起こし、死亡することもある。芹澤昇吾院長に、胆嚢疾患の治療や胆嚢摘出手術について伺った。
- 立川中央どうぶつ病院
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- 芹澤 昇吾院長
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その他医師と全スタッフで実践する、EBMとNBMを融合させた獣医療
宮城県大崎市の「あろう動物病院」は、EBM(根拠に基づく医療)とNBM(対話による医療)を融合させた獣医療の提供を目指す動物病院。幅広い治療に加え、腫瘍などの専門診療も得意とする千葉 濯(あろう)院長へ、診療方針について伺った。
- あろう動物病院
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- 千葉 濯院長
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消化器系疾患犬・猫の内科疾患
西武新宿線狭山市駅から徒歩10分にある彩の森動物病院は、大学附属病院で培った経験を活かし、腫瘍や血液内科疾患など治療が困難な疾患の治療にもあたっている。また嘔吐や下痢といった一般的な消化器内科疾患から内視鏡を用いた処置まで様々な診療を行う。
- 彩の森動物病院
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- 鴨林 慶院長
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その他病気の予防を重視する0.5次診療と、皮膚の健康を保つトリミング
札幌市白石区「アイリス犬猫病院」は、予防医学に注力、トリミングサロンも併設している。院長の中村匡佑先生に、病気を予防するための「0.5次診療」と、医学的見地に基づいた「メディカルトリミング」への取り組みについて伺った。
- アイリス動物医療センター
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- 中村 匡佑院長
★1も付けたくないです
飼っている犬が血尿を出し、いつもお世話になっている病院が休みだった為
急遽診てもらう為に行きました。
来院時に都合よく採尿ができずなかなか採れないですとを伝えると、じゃあ直接採りますと一言。
ぶっとい針を出してきて説明もなしに、犬を仰向けにして抑えていてくださいと言われました。
いきなり...
飼っている犬が血尿を出し、いつもお世話になっている病院が休みだった為
急遽診てもらう為に行きました。
来院時に都合よく採尿ができずなかなか採れないですとを伝えると、じゃあ直接採りますと一言。
ぶっとい針を出してきて説明もなしに、犬を仰向けにして抑えていてくださいと言われました。
いきなり太い針を麻酔もなしにお腹に刺されて痛そうに鳴くのでかわいそうで、
「大丈夫?がんばれ~」とこちらも辛いながらも励ましていたら、
揺れるんでやめてくださいと冷たく怒られました。
その後動かないよう抑えて2、3回刺されて結果採尿できず。
「まぁ、採れなかったのはこの子の甘えですね。」とうちの犬のせいのように言われました。
私の抑え方が気に入らなかったのでしょうが、
やりにくいなら針を使う治療時は看護師さんに抑えてもらうべきでは?と思いました。
通っている他の病院はそうされていますし自分で抑えたのは初めてでした。
こちらは素人ですし、大切に可愛がっている犬を何の感情もなく抑えることなんてできません。
もう二度と行かないし、人にもお勧めしません。