| 診療動物 | イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット |
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| 15:00 ~ 18:30 | ● | ● | ● | ● | ● |
基本情報
- 動物病院名
- 北光犬猫病院
- 動物病院名(かな)
- ほっこういぬねこびょういん
- 住所
- 〒065-0014 北海道札幌市東区北十四条東2-2-15 (地図)
- 公式サイト
- https://hokkou-ac.jp
- 電話
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011-711-2477
※お問い合わせの際は、「Caloo(カルー) ペットを見た」とお伝え下さい。
- 診療動物
- イヌ / ネコ / ウサギ / ハムスター / モルモット
- 診療時間
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診察時間 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00 ~ 12:00 ● ● ● ● ● 10:00 ~ 12:00 ● ● ● 15:00 ~ 18:30 ● ● ● ● ● 正確な診療時間は動物病院のHP・電話等でご確認ください。
- 駐車場
- あり
- 設備・取り扱い
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クレジットカードJAHA会員- アニコム
- アイペット
ペット&ファミリー予約可能- 駐車場
救急・夜間時間外診療往診往診専門オンライン診療トリミングペットホテル二次診療専門
この動物病院の口コミ(7件)
親切で丁寧です
高齢の小型犬を診て頂いています。
親切な対応です。僧帽弁不全で呼吸困難になり、入院2回ほどしています。
また、下痢が続いて通院をしたりしています。
いつも、丁寧な対応です。スタッフ、獣医さんが3人で、院長先生の腕も
確かです。
別の先生に当たっても、病状は共有され、独自の判断では診断せず、...
信頼できる病院
飼い犬が急な大病を患ってからのお付き合いです。
私がこの病院を選んだ1番の理由は年中無休(獣医師学会や年末年始など年に数日はお休みしますが)だったことです。
発病時は生きるか死ぬかの瀬戸際がしばらく続いたので、毎日診察処置してもらえたことは本当にありがたかったです。
獣医師は院長先生を...
複数の獣医師が在籍
実家で飼っていた先代犬のかかりつけ医?(ペットショップで購入した時何かあればここで診てもらうよう言われた)からの縁。
普段は近所の所で診てもらっていたが、そこは獣医師が一人だったためか、病気を見落とされ手遅れになってしまった事があってからは、実家から少し遠いが、代々こちらで診てもらっている。
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モルモットのお医者さん
以前飼っていたモルモットが急に食欲がなくウンチの出も悪かったので予約をしないで駆け込んでみた病院です。
平日の午前中でしたがわんちゃん ねこちゃんの順番待ちが10人ほどいて車で待っていたりする方もいるような病院でした。
受付の方は、本当に親身になって対応をしていただきましたが、ご予約の患者...
近くの病院
ドクターズインタビュー記事
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循環器系疾患僧帽弁閉鎖不全症の治療。地域で頼られる循環器診療を目指して
大阪府堺市南区の泉北環状線沿いにある「つむら動物病院」は、地域のホームドクターとして動物と飼い主に寄り添う診療を続けている。中高齢期の小型犬に多いという循環器疾患「僧帽弁閉鎖不全症」の特徴や治療法について、津村文彰院長にお話を伺った。
- つむら動物病院
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- 津村 ⽂彰院長
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その他ケアから高度診療まで。チームでオールインワンの獣医療を提供
蒲田駅徒歩10分、蓮沼駅徒歩1分の「もりかわ動物病院」は爪切りから専門診療までオールインワンの医療を提供している。2021年には大田区で初となるCT検査装置を導入し、より高度な手術も可能に。森川伸也院長に当院の特徴や診療への思いを伺った。
- もりかわ動物病院
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- 森川 伸也院長
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整形外科系疾患犬と猫の椎間板ヘルニア、手術ができなくても適応できる鍼灸治療
埼玉県の「越谷どうぶつ病院」は、鍼灸治療も行っている。犬猫の椎間板ヘルニアは投薬治療や手術が一般的だが、手術ができない場合でも鍼灸治療で症状が改善するケースも多いという。岩岡渉院長、岩岡佳織副院長に椎間板ヘルニアの治療や同院の特徴を伺った。
- 越谷どうぶつ病院
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- 岩岡 渉院長
- 岩岡 佳織副院長
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その他愛玩動物看護師が活躍。飼い主と動物を支える1.5次診療病院
北海道旭川市の「緑の森どうぶつ病院 ⼤町病院」は、1.5次診療病院として基本的な治療からセカンドオピニオンまで広く対応。「飼い主様と動物にとってベストな治療を提供したい」と語る太⽥久敬院長らに、同院の特徴や愛玩動物看護師の役割などを伺った。
- 緑の森どうぶつ病院大町病院
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- 太⽥ 久敬院⻑
- ⾕⼝ 琴美先⽣
- 下島 丈⼆看護師
- ⾼⽯ 亜希看護師
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眼科系疾患年齢に関わらず発症する犬の白内障。治療は専門の医療機関で
愛知県名古屋市の「ペテモどうぶつ医療センター名古屋」は、一般診療から高度医療まで幅広く提供している。眼科診療にも注力しており、手術や動物眼科の啓発活動にも積極的に取り組む松浦尚哉獣医師へ、白内障の治療についてお話を伺った。
- ペテモどうぶつ医療センター名古屋
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- 松浦 尚哉獣医師
院長先生の診断は確かです
2代目わんこと3代目わんこでもう20年通っています。
2代目は毎年の定期健診と予防注射に始まり、花粉症で目が腫れた時や肛門に出来た黒いシミ(院長には皮膚ガンではないと言われましたが、結局不安で千歳の動物病院で生検しちゃいましたが結局シミでした)を診て頂いたりしましたが、適宜に正確な診断と処置を...
2代目わんこと3代目わんこでもう20年通っています。
2代目は毎年の定期健診と予防注射に始まり、花粉症で目が腫れた時や肛門に出来た黒いシミ(院長には皮膚ガンではないと言われましたが、結局不安で千歳の動物病院で生検しちゃいましたが結局シミでした)を診て頂いたりしましたが、適宜に正確な診断と処置をして頂きました。
2代目は14歳の頃、夜中に急に震えが止まらず病院が閉まっていたので、救急病院に行き、検査して頂いたら肺ガンでした。
北光犬猫病院と救急病院は連携されていたので情報共有されており、次の日に北光犬猫病院に行った際、詳しく説明頂きました。高齢な事と手術出来ない場所に有る腫瘍の為、亡くなるまでの1年半は対処療法しか出来ませんでしたが、苦しみを最低限にして頂く処置をして頂き、非常に親身でした。
院長以外に若いお医者様が常時数名おられますが、簡単な事でしたらお任せしても大丈夫だと思います。ただし、明らかに何かの病気であろうと推測される場合は、院長を指定して診て頂いた方が良いと思います。