やや個性的?な先生のいい病院だと思います
飼っている猫が、高いところから飛び降りて以降、片方の前足を上げて歩いているのに気付き、しばらく様子を見ていたのですが足がつかない状態だったので、心配になり受診しました。
先生はやや個性的な見た目の方で、いい意味で獣医っぽい感じでした(笑)
レントゲンを撮ってもらって、特に異常がなく、おそらく捻挫でしょうということで様子見になりました。
すごく痛そうにしていたので心配でしたが、特に治療せずとも先生の言う通り数日で良くなり、元通りになりました。
猫も捻挫をするというのが個人的に驚きました。
安心感のある先生
昨日、仕事から帰ると飼い猫が後脚を引きずっていたので、お電話し夜間救急で受診してきました。
注射と、帰宅後の薬を処方し帰宅しました。
もともと耳が汚れやすい子だったので、気になる点に記入していたら、そちらもしっかり説明とアドバイスを頂き処置もして頂きました。
多頭飼いでそろそろワクチンの時期だったのですが、対応がよく夜間救急もあり安心出来るのでこちらの医院を他の猫たちのかかりつけ医にしたいなと思い、会計時に色々お伺いしましたが時間外にも関わらずとても親切に説明して頂き感謝してます。
犬猫専門病院です
初めて猫を飼って右も左もわからなかった私に爪のお手入れの仕方やワクチン接種など色んなことを教えて頂きました。
シャンプーは家では大嫌いで嫌がるので、何ヵ月に1回はお願いしています。
病院では上手にしてくれているみたいで、おとなしくしているそうです。
とてもお世話になっている綺麗な病院です。
通院している人も多いです。
駐車場も停めやすいです。
先生もスタッフの方々もとても優しく接してくれ、病気の説明もわかりやすいです。
本当に信頼出来る病院です🎵
横須賀から、高速を使って40分かけても、診てもらいたい先生です。
愛猫さくらは、二ヶ月のとき
竹串が口の中に刺さり、脳まで達する、大怪我をしました。
直ぐに横須賀の近くの病院に連れて行きましたが、止血して様子見で連れて帰ると
一時間もしないうちに、頭が半分腫れ上がり、眼球が飛び出てきて、
慌てて再度受診したところ、
助からない、助かっても後遺症が残ると言われました。
むくの先生にも連絡して相談していました。
「脳炎を起こさないために、ビタミンCの多量投与が必要です。横須賀の先生にビタミンCを投与するか聞いてみてください」とアドバイスをもらい、聞きましたが
「ビタミンは無意味でしょう」という返事に
連れて帰りますと、すぐにむくに向かいました。
先生達は、準備して待っていてくださっていました。
さくらは二週間入院して
元気になり、もう17才です。
むくの先生にお願いしなかったら
さくらは二ヶ月で、虹の橋を渡っていたかもしれません。
本当にむくの先生には、感謝しかありません。
待合室と診察室が一緒の、
ワンフロアーですが、
血液検査もその日に結果が出て、
結果を丁寧に説明をしてくださいます。
愛猫三匹ともに、子猫から保護して
健康診断もしてもらいました。
それぞれの性格も把握してかださっています。
関わりかたのアドバイスも下さいます。
その子達も、17、15、10才になりました。
小動物から、小鳥、羽を痛めた野生のカモメや、カラスまでも保護して治療されています。
動物を本当に愛している名医です。
駐車場は、1台です。
車のときは、
行く前に、混み具合を聞いた方がよいかもしれません。
警察署より少し先に、コンビニがあるので、主人と行くときは
そこで待機してもらっています。
動物愛に溢れ、とても丁寧です。
院長先生はお若く見えますが、とてもしっかりと丁寧な診察をしてくれます。私の飼い猫たちにも優しく声をかけて怖がらないように気を配ってくださいます。助手の方々も同じくです。
以前、飼い猫である保護猫1匹が、保護する前の怪我により、足の骨が折れてその先が筋肉と癒着し、激痛を伴っているのかご飯を全く食...
院長先生はお若く見えますが、とてもしっかりと丁寧な診察をしてくれます。私の飼い猫たちにも優しく声をかけて怖がらないように気を配ってくださいます。助手の方々も同じくです。
以前、飼い猫である保護猫1匹が、保護する前の怪我により、足の骨が折れてその先が筋肉と癒着し、激痛を伴っているのかご飯を全く食べなくなりました。
昔住んでいた場所の近くの動物病院もすごい先生がいて、その癒着を外し、骨を繋いでくださいました。でも手術前の飼い主への意思確認で「骨がとても細いので、また走ったりした時に折れてしまって筋肉に刺さってしまうかもしれません」と言われてはいました。
私はそれでも元の骨の状態に戻る可能性があるのなら、と手術をしてもらい、その猫は元気に走り回るようになりました。
でも2年後、またご飯を食べずにうずくまるようになりました。やはりか、と思いました。
そこで当時引っ越した先の近くの動物病院の口コミなどを検索して罹ったのが「こばやし動物病院」です。
院長は親身になって、色々な可能性を検討してくださいました。そして私は大きな2択のどちらかを選ぶ必要性を悟りました。
①また同じような手術をして骨を接ぎなおす。しかしすでに骨は脆くなっているので治ってもそう長くは保たない。
②その脚(右後ろ脚)を断脚する。その猫はまだ3歳だったため、若いうちに断脚し、後ろ脚1本での生活に慣れ脚力筋力が発達すれば、生活にそこまで苦労しないであろう、という先生の見立てでした。
私は②の断脚を選択しました。
その猫は今10歳、毎日階段を駆け上り、駆け下り、キャットタワーに駆け上がり、ポール爪研ぎにしがみついて爪を研ぎ、おもちゃに興奮して走り回り、「元気すぎやしねぇか?」というくらい元気です。
こばやし動物病院に罹れて、院長に出会えて本当に良かったです。
当時は院長だけでしたが、今は他の獣医も勤務されています。その方もとても丁寧で優しいです。心から安心して通える動物病院だと思います。