口コミ: 埼玉県のイヌの腎・泌尿器系疾患 43件(9ページ目)
埼玉県のイヌを診察する腎・泌尿器系疾患に関する動物病院口コミ 43件の一覧です。
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31人中
25人が、
この口コミが参考になったと投票しています
ジンベイ動物病院
(埼玉県さいたま市南区)
1.0
来院時期: 2023年06月
投稿時期: 2023年12月
日帰り入院中に16:00頃
「今日か?明日か?」の体調になっていたそうですが、動物病院から電話一本なく、私は何も知らずにお迎えの予約時間18:30に動物病院の待合室にいました。
そして順番待ちをしている間に、誰にも看取られることなく愛犬は亡くなりました。
その時、動物病院には
獣医師2名、看護師1名
がいました。
あとから
私が待合室に到着したときは生きていたこと。今日か明日かの状態だったことを知らされました。
こんな、お粗末な扱いされるとは。命を何だと思っているのでしょうか?
17年半、大切に愛情込めて育て、愛犬介護のために会社も辞めて最後の恩返し!を一秒一秒大切に過ごしていたのに、こんな最期になるとは、、、
電話一本欲しかった。
すぐに迎えに行ったのに。
他の方の口コミを拝見しても
エキゾチックは評判が良いですが、犬猫に関しては不満の口コミが一件です。
2023,6,27
あの日から、もうすぐ約半年になります。
毎日毎日、担当獣医師の夢に魘され、愛犬の最期を想うと涙が止まりません。
担当獣医師選びを間違えた。
愛犬に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
「今日か?明日か?」の体調になっていたそうですが、動物病院から電話一本なく、私は何も知らずにお迎えの予約時間18:30に動物病院の待合室にいました。
そして順番待ちをしている間に、誰にも看取られることなく愛犬は亡くなりました。
その時、動物病院には
獣医師2名、看護師1名
がいました。
あとから
私が待合室に到着したときは生きていたこと。今日か明日かの状態だったことを知らされました。
こんな、お粗末な扱いされるとは。命を何だと思っているのでしょうか?
17年半、大切に愛情込めて育て、愛犬介護のために会社も辞めて最後の恩返し!を一秒一秒大切に過ごしていたのに、こんな最期になるとは、、、
電話一本欲しかった。
すぐに迎えに行ったのに。
他の方の口コミを拝見しても
エキゾチックは評判が良いですが、犬猫に関しては不満の口コミが一件です。
2023,6,27
あの日から、もうすぐ約半年になります。
毎日毎日、担当獣医師の夢に魘され、愛犬の最期を想うと涙が止まりません。
担当獣医師選びを間違えた。
愛犬に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
動物の種類 | イヌ | 来院目的 | 入院 |
---|---|---|---|
予約の有無 | あり | 来院時間帯 | 日中 (9-18時) |
待ち時間 | 10分〜15分 | 診察時間 | 5分〜10分 |
診察領域 | 腎・泌尿器系疾患 | 症状 | 尿の色がおかしい |
病名 | 腎盂腎炎 | ペット保険 | 日本アニマル倶楽部 |
料金 | 30000円 | 来院理由 | 知人・親族からの口コミ |
32人中
32人が、
この口コミが参考になったと投票しています
武蔵国どうぶつ医療センター
(埼玉県久喜市)
1.0
来院時期: 2019年06月
投稿時期: 2023年09月
我が家の犬はスクールに預けていたのですがおしっこの色が変だと言われスクールの勧めでこちらで診察していただくことになりました。
散々待たされ診察した結果、詳しい検査が必要との事でしたので検査をして貰うことになりましたが、この検査では病名がはっきりしないので更に詳しい検査をすれば病名が判明するとの事でした。
そして検査した結果、また更に検査が必要だと言われました。
先程この検査をすれば病名がはっきりすると言った事を平気で前言撤回する様な事を言い、また更に検査が必要だと言い出し私は閉口しました。
あなた先程この検査すれば病名がはっきりするって言っただろうと!怒りが込み上げて来たのですが、我が家の犬の事なのでこらえました。
そしてこれ以上の検査をお断りしました。
なんとその後に先生に言われたのはたぶん膀胱炎だと思うのでしばらく薬を出すので様子を見て下さいと言われました。
もう2度と行きたくない病院です。
散々待たされ診察した結果、詳しい検査が必要との事でしたので検査をして貰うことになりましたが、この検査では病名がはっきりしないので更に詳しい検査をすれば病名が判明するとの事でした。
そして検査した結果、また更に検査が必要だと言われました。
先程この検査をすれば病名がはっきりすると言った事を平気で前言撤回する様な事を言い、また更に検査が必要だと言い出し私は閉口しました。
あなた先程この検査すれば病名がはっきりするって言っただろうと!怒りが込み上げて来たのですが、我が家の犬の事なのでこらえました。
そしてこれ以上の検査をお断りしました。
なんとその後に先生に言われたのはたぶん膀胱炎だと思うのでしばらく薬を出すので様子を見て下さいと言われました。
もう2度と行きたくない病院です。
動物の種類 | イヌ《純血》 | 来院目的 | その他 |
---|---|---|---|
予約の有無 | なし | 来院時間帯 | 日中 (9-18時) |
待ち時間 | - | 診察時間 | 30分〜1時間 |
診察領域 | 腎・泌尿器系疾患 | 症状 | - |
病名 | 膀胱炎 | ペット保険 | - |
料金 | - | 来院理由 | 知人・親族からの口コミ |
356人中
338人が、
この口コミが参考になったと投票しています
しんせつ動物病院
(埼玉県川越市)
1.0
来院時期: 2016年01月
投稿時期: 2016年01月
しんせつ動物病院での入院中に、私たちの大切な家族(トイプードル・1歳9か月)が亡くなってしまいました。
ただただ悔しくて仕方ありませんが、今後、同じような思いをする方がいなくなるよう、これまでの経緯を書かせていただきます。
【経緯】
2015年12月中旬、ボールを追い回す等、元気に走り回っていたが、おしっこがポタポタとしか出なかったことから受診。「膀胱炎」と診断され、抗生物質、整腸剤及び療法食が処方される。
2016年1月初旬、おしっこは出るようなり、相変わらず元気に走り回っていたが、療法食がなくなったことから、2回目の受診。採尿カテーテルを入れた際に大きな声で鳴き、その後から歩くことすらできなくなる。
その日、家に帰ってきて徹夜で様子を見ていたが、震えており、おしっこが出ず、水を大量に飲んでは嘔吐を繰り返していたことから心配になり、院長先生の携帯電話に電話。しかし、深夜のためか出ていただけなかった。
翌日朝の開院時刻を待ち、電話で症状(おしっこをしようとするが出ていない。ベッドの上には2滴程度の失禁のあとがある。水をたくさん飲んでは嘔吐を繰り返している。)を伝えたところ、「心配だったら入院しますか?」との勧め。9:30に病院に到着し、検査をして「異常なし」とのことだったが、心配だったので入院を依頼。
しばらく連絡がなかったが、17時になって「石が見つかったので、急遽、摘出手術を行う」との連絡。安全性について確認すると「簡単な手術だから大丈夫」とのこと。
約1時間後に「手術は無事に終了。5ミリ程度の石が取れた」との連絡。
23:30になって危篤の連絡。急いで病院に行ったが、すでに人工呼吸器が付けられ、院長先生が一人で蘇生している状況。理由を聞くと、「吐いたものが肺に入ってしまった。もう一人の先生がいると思っていたが、帰ってしまったらしく、発見が遅れた。申し訳ない」とのこと。院長先生が蘇生を繰り返し、私が何度も呼びかけると、なんとか自発呼吸できるまでに回復。「後遺症は残るかもしれないが、ひとまず蘇生は成功」とのこと。「明日、肺炎を起こすかもしれないというもう一山があるが、人のお年寄りの誤嚥性肺炎とは違って、輸血をすれば回復の見込みは十分ある」との説明。
深夜2:00「落ち着いたのでICUに移す」との説明があり、私は自宅に帰る。
10:40、死亡の連絡。「今朝、輸血の措置をした。その後、寝ているのかと思っていたが、先ほど見たら亡くなっていた。安らかだった」とのこと。
15:30に病院到着。
院長先生以外の女性医師から「検査をしておらず分からないが、おそらく原因は生れながらにして甲状腺に問題があったと思われる」との説明。
「そんな説明では納得できない」と、事実関係を一つ一つ問いただし、
「膀胱に石がないかは見ていたが、まさか尿道に石があるとは思わなかった。夜いなかったのは、私は他の犬を見るために外出したから。仮にいたとしても、私たちもずっと見ているわけではない」、
「カテーテルが通らない時点で石が詰まっていることを疑わないのか。嘔吐を繰り返していたことは伝えていた。何故、他の犬のところに行くことを、院長先生は知らないのか。引き継ぎがうまくされてないから、そのような空白時間が生じたのではないか」、
「この子については、院長先生から要注意とは言われてなかった」
等のやり取りを経て、ようやく最終的に謝罪の言葉がありました。
今回の経緯は以上のとおりです。
私は獣医ではありませんので、今回の処置が正しいのかは分かりません。
しかし、私の中では、今回、「しんせつ動物病院」に治療をお願いしたことについて、後悔しか残っていません。
私たちにとっては、初めて家族として迎えた犬でしたし、まさか膀胱炎の治療で亡くなるなんてことは思ってもみませんでした。
今は大切な家族を失ったという悲しみしかありませんが、いつかこれを乗り越えていけるように頑張っていきたいと思います。
「もう二度と同じ思いをする方がいなくなるように」との思いから、書かせていただきました。
長文、失礼しました。
ただただ悔しくて仕方ありませんが、今後、同じような思いをする方がいなくなるよう、これまでの経緯を書かせていただきます。
【経緯】
2015年12月中旬、ボールを追い回す等、元気に走り回っていたが、おしっこがポタポタとしか出なかったことから受診。「膀胱炎」と診断され、抗生物質、整腸剤及び療法食が処方される。
2016年1月初旬、おしっこは出るようなり、相変わらず元気に走り回っていたが、療法食がなくなったことから、2回目の受診。採尿カテーテルを入れた際に大きな声で鳴き、その後から歩くことすらできなくなる。
その日、家に帰ってきて徹夜で様子を見ていたが、震えており、おしっこが出ず、水を大量に飲んでは嘔吐を繰り返していたことから心配になり、院長先生の携帯電話に電話。しかし、深夜のためか出ていただけなかった。
翌日朝の開院時刻を待ち、電話で症状(おしっこをしようとするが出ていない。ベッドの上には2滴程度の失禁のあとがある。水をたくさん飲んでは嘔吐を繰り返している。)を伝えたところ、「心配だったら入院しますか?」との勧め。9:30に病院に到着し、検査をして「異常なし」とのことだったが、心配だったので入院を依頼。
しばらく連絡がなかったが、17時になって「石が見つかったので、急遽、摘出手術を行う」との連絡。安全性について確認すると「簡単な手術だから大丈夫」とのこと。
約1時間後に「手術は無事に終了。5ミリ程度の石が取れた」との連絡。
23:30になって危篤の連絡。急いで病院に行ったが、すでに人工呼吸器が付けられ、院長先生が一人で蘇生している状況。理由を聞くと、「吐いたものが肺に入ってしまった。もう一人の先生がいると思っていたが、帰ってしまったらしく、発見が遅れた。申し訳ない」とのこと。院長先生が蘇生を繰り返し、私が何度も呼びかけると、なんとか自発呼吸できるまでに回復。「後遺症は残るかもしれないが、ひとまず蘇生は成功」とのこと。「明日、肺炎を起こすかもしれないというもう一山があるが、人のお年寄りの誤嚥性肺炎とは違って、輸血をすれば回復の見込みは十分ある」との説明。
深夜2:00「落ち着いたのでICUに移す」との説明があり、私は自宅に帰る。
10:40、死亡の連絡。「今朝、輸血の措置をした。その後、寝ているのかと思っていたが、先ほど見たら亡くなっていた。安らかだった」とのこと。
15:30に病院到着。
院長先生以外の女性医師から「検査をしておらず分からないが、おそらく原因は生れながらにして甲状腺に問題があったと思われる」との説明。
「そんな説明では納得できない」と、事実関係を一つ一つ問いただし、
「膀胱に石がないかは見ていたが、まさか尿道に石があるとは思わなかった。夜いなかったのは、私は他の犬を見るために外出したから。仮にいたとしても、私たちもずっと見ているわけではない」、
「カテーテルが通らない時点で石が詰まっていることを疑わないのか。嘔吐を繰り返していたことは伝えていた。何故、他の犬のところに行くことを、院長先生は知らないのか。引き継ぎがうまくされてないから、そのような空白時間が生じたのではないか」、
「この子については、院長先生から要注意とは言われてなかった」
等のやり取りを経て、ようやく最終的に謝罪の言葉がありました。
今回の経緯は以上のとおりです。
私は獣医ではありませんので、今回の処置が正しいのかは分かりません。
しかし、私の中では、今回、「しんせつ動物病院」に治療をお願いしたことについて、後悔しか残っていません。
私たちにとっては、初めて家族として迎えた犬でしたし、まさか膀胱炎の治療で亡くなるなんてことは思ってもみませんでした。
今は大切な家族を失ったという悲しみしかありませんが、いつかこれを乗り越えていけるように頑張っていきたいと思います。
「もう二度と同じ思いをする方がいなくなるように」との思いから、書かせていただきました。
長文、失礼しました。
動物の種類 | イヌ《純血》 | 来院目的 | 入院 |
---|---|---|---|
予約の有無 | あり | 来院時間帯 | 日中 (9-18時) |
待ち時間 | 3分〜5分 | 診察時間 | 5分〜10分 |
診察領域 | 腎・泌尿器系疾患 | 症状 | 尿の量が異常に少ない |
病名 | 膀胱炎 | ペット保険 | - |
料金 | - | 来院理由 | 元々通っていた |
「今日か?明日か?」の体調になっていたそうですが、動物病院から電話一本なく、私は何も知らずにお迎えの予約時間18:30に動物病院の待合室にいました。
そして順番待ちをしている間に、誰にも看取られることなく愛犬は亡くなりました。
その時、動物病院には
獣医師...